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おうおう、箱に閉じ込められとけ。
名前とあだ名を変えてください。
何もしない場合
名前→真紘
あだな→紘
なんかして。
主人公=女です。真澄隊長の名前が女に(と言うか行動も全部女。)似てるように、この子も名前が真紘…。似てるんすよ。
⚠️あてんしょん⚠️
流石に全然出してなかったから、結構昔に作ってたであろう小説をめっちゃめっちゃにアレンジして、描きました。
淀川真澄隊長の口調がちょっとわからん…。ってことなので、嫌な人は見ないでください。なるべく頑張ったからね。
こうしたほうがいいとかあったらいってください。
一応あなた(まひろん)は同期設定です。
ご都合能力(よもぎちゃんの能力か?)で箱に閉じ込められた〇〇&#真紘#
<無蛇野無人>
#真紘# 「どんどんちっちゃくなってくじゃん!ナイちゃんどうにかできないの⁉︎」
無人 「動くな。痛い。」
#真紘# 「無いちゃんにも痛いとかあるんだね…。でも…。この状態じゃ流石に…。きもい。」
無人 「#紘#。どうにかして脱出する手立てを考えられないか?」
#真紘# 「つったって、あんたがその体勢(下に#真紘#がいて、その上に無蛇先が床ドンしてる感じ。)じゃどうしようもないっていうか…。」
無人 「仕方ないだろ。」
#真紘# 「ちょっとこの体勢どうにかできなさそう?」
無人 「だとしたらこのまま覆い被さることになるが?」
#真紘# 「絶対無理。」
ギュンッ(もっとちっちゃくなる。)
ドスっ。
#真紘# 「きゃっ。」
無人 「悪い。女なのを忘れていた。」
#真紘# 「ほんっと最低!」
無人 「意外とちっちゃいんだな。#紘#の背丈。」
#真紘# 「まじさいっっっっってい!ほんっっとありえない!」
無人 「血色解h…」
#真紘# 「ばかばかばかばか!」
**結論 容赦ない**
<花魁坂京夜>
京夜 「大丈夫?」
#真紘# 「きついでしょ。」
京夜 「うん。大丈夫。俺だって男だし?」
#真紘# 「それは知らんけど。きつそうな顔してる。疲れたっしょ。」
京夜 「う〜ん。大丈夫だよ〜。俺そんなひ弱じゃないし。」
がくっ
京夜 「ごめ〜ん。すぐに体勢立て直すから、本当にごめんね?咄嗟に頭は守ったけど、#紘#、大丈夫?」
#真紘# 「べつに?」
京夜 「女の子にこれはよくないでしょ、初めてでしょ?怖かったよね、ごめんね。」
#真紘# 「京夜〜。女の子扱いしてくれるのは京夜だけだよ〜。」
京夜 「まあ、だのっちもまっすーもそう言うことするタイプじゃないしね〜。」
#真紘# 「どうやって抜けようかな〜。」
京夜 「ね〜。」
**結論 優しい。楽しそう。**
<淀川真澄>
#真紘# 「真澄隊長大丈夫そ?」
真澄 「問題ねえ。」
#真紘# 「う〜ん、どうやって抜けようか…。」
真澄 「もうちょい広けりゃいいんだけどな。」
#真紘# 「そんなこと言ってたって仕方ないよ〜。てか真澄隊長と一緒でよかった〜。」
真澄 「それはどう言う意味だ?」
#真紘# 「真澄隊長が頭がキレるから、脱出を考えなくて済むかな〜…って…。ゴメンナサイ。」
真澄 「喧嘩売ってんのか?とりあえず脱出の手立てを考えるか…。」
ドンっ(真澄隊長に頭をぶつけた。)ドサッ
#真紘# 「ご、ごめん!」
真澄 「…。」
バキバキっ
無人 「…。」
京夜 「…。」
真澄 「お前まで静かになるな。」
京夜 「ご、ごめんね〜。」
#真紘# 「真澄隊長、ごめん。」
**結論 無駄先とチャラ先が助けてくれる。助けに来なくても、自力で脱出の手立てを考えて、脱出する。**
すみません。隊長を下の名で書くことができなかった。お許しを…。
と言うか真澄隊長こんなん言うっけ?
無駄せんちょー喋るやん?
ちゃらせんもめっちゃ優しいやん?
_______こんなんやったっけ。