公開中
妄想だけでできた小説
⚠️妄想 ⚠️真格 ⚠️なんか色々ヤバい
こうかいしませんね?
ナガイユメカラ、覚めタ。身体がズキズキと痛ク、重かッタ。
真っ暗なコノジゲンは、イツモ通り、ダ~レモイナイ。
ドウニカ、ダレカ探そうト足掻いても、コノ拘束カラは逃れられなかッタンダ。
ソシテ、諦めてマタ眠ル。正しくは──「ソウマトウ」なのカモしれないケド。
永遠の悪夢カラ、ボクをトキハナツヤツは、モウ現れナイのカナァ.....
.......。
...ヒトリゴトは、モウイイヤ。...チカラを、抜いタ。
---
...アレは、■■■■と出会う、ズットズット前のコトダッタ。
ボクがマダ、パパやママと暮らしてイタ頃の──コドモの頃のハナシ。
イマ思うとスゴク変ダケド...ボクは、オトナシイ子ダッタ。
クラスのハジッコで、毎日ドクショ。コレは、習慣ダッタカナ。
成績も良くテ、魔術の使い方だってカンペキ。ダケド、羨まれるコトはナカッタ。
......ダッテ、誰とも話したコトナカッタモン。
イッカイ、「トモダチ」ってモノに憧れて、イロンナ人に話しかけたコトもアッタ。
マァ、「キャラに合わない」「なんか違う」ッテ言われて、マスマス引かれチャッタケド。
一時期は、クラスの中心のアイツを真似て、ウソやジョーダンを繰り返したりもシタ。
............ソウシテ、ボクは嫌われた。
......ソウイヤ。
「アノ日」カラボクは「マホロア」ダ。
モトモト、「マホロア」ッテのは本名ジャナク、あだ名ナンダ。
その時イタ学校の、不良タチに絡まれたトキ、ソイツらに言われたンダヨ。
「お前、今日から『マフォロア』でいろ」ッテ。
「『まふぉろあ』....?ナン....デ?」...ト、思わずキキカエス。と。
「『マフォ』は嘘。『ロア』は楽園。って意味じゃん。つまりお前は....」
--- 「《《嘘 の 楽 園》》」 ---
---
ココで、ユメから覚めた。嫌にナルホド、ムネが痛ンダ。
真っ暗なコノジゲンは、イツモ通り、ダ~レモイナイ 、カモシレナイ。
ドウニカ、ダレカ探そうト足掻いても、コノ拘束カラはゼッタイ逃れられナイノ。
ソシテ、諦めてマタ眠ル。正しくは──「ソウマトウ」ナンダケレド。
永遠の悪夢カラ、ボクをトキハナツヤツは、モウ現れナイ...。
ポトッ と落とした、拘束のセイで食べられサエもシナイ、その|禁断の果実《リンゴ》。
キット、■■■■に届くと信じて...アトハ痛みと拘束に身体を任せタ。
───真 格闘王への道 マホロア ソウル
書き終わりは首が痛い。
久しぶりに小説書きました。復帰できてよかった😇
そういえば
wiiDXの真格ってめさダメージ喰らいますよマジで(心理&物理)
小説書いてるだけでもキツかった...でもマホロアならいいよ😘(ドM)
それでは。またの復帰を楽しみにしなくてもいいです。
おやすみなさァァァァァい!!!(彼女はテンションが狂っています)