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レッツ探偵クッキング~!!
カ・オ・ス・だ・よ
キャラ崩壊?っぽいのしてるかも。
これ主が熱出てる時に布団に潜って考えたからね。
カオスだっぴ★
記録者のセリフは
神柴「神柴健三と申します」
こんな風に表すよっ
<「仁」
<『まどか』
<【千ト】
「光士郎」>
【テンメー】>
『実況するアナウンサーさん』>
---
レッツ探偵クッキング~!!
**この番組はネストの探偵に料理をして記録者や他の探偵に試食してもいます**
『さあ、今日料理してもらう探偵は~こちら!!』>
『序列21位、ホークアイズの名探偵、司波仁さんと~!』>
<「下らない。さっさと終わらせるぞ。」
【仁!!この番組に出てくるんだ!!】>
物怪「おい仁が料理するのか!?ヤバいって、、」
踏分「物怪、頑張って生きて帰るんや!!(汗)」
枯柳「今のうちに胃腸薬を渡しておく。サッ」
『序列17位、スワロウテイルの名探偵、恵美まどかさんと~!』>
<『僕もう事務所に帰って良い?こんなのに付き合ってる暇ないんだけど』
踏分「ベットで寝るだけやろうか!!」
紫陽花「誠一君もお忙しいでしょう」
神柴「まどかさん、帰っても良いですよ☆ミ」
踏分「アカンわ」
『序列9位、クラウンクレインの名探偵、花散さんと~!』>
「俺が作ったものは完食してもらう!!」>
紫陽花「光士郎、料理経験は皆無だが、レシピとかを覚えていたら料理は出来るからな、、」
八重桜「光士郎のことだから出来そうな気がする」
右手「出来たら良いのですがね」
霧「花散、ホンマに大丈夫か?」
『序列50位、ナイトアウルの名探偵、皇千トさんです!!』>
<【お肉とかヌルヌルしてて気持ち悪いよー(泣)】
右手「千トは出来なさそうですね」
左手「まあ大丈夫だろ(フラグ)」
塔「皆で力を合わせればきっと出来るさ」
**それでは、作ってもらいましょーう!!**
<テーマ ハンバーグ>
「俺の得意料理だっ!!」>
<「まずは、、、」
<『玉ねぎをみじん切り、』
『おっ!!恵美さんの能力がここで生かされています!!』>
玉ねぎトントン
<【(´;ω;`)目に染みるー(泣)】
<「お前は見ているだけだろ」
「むっ。そういう仁も切り方が違うぞ」>
<「別に切り方変わっても大丈夫だろ」
「、、、、、そうだな!!」>
踏分「!?!?!?いくらなんでも切り方大きすぎるだろ!!」
八重桜「光士郎納得しちゃった!?」
右手「さすがに玉ねぎを半分切るだけとは思いませんでした、、、」
「次はハンバーグの肉部分を作るぞ!!」>
ボウルにお肉と卵とか色々入れ、粘り気が出るまでよく捏ねましょう
<【やっぱりぐちょぐちょしてて気持ち悪いよー(泣)】
<【それに雑菌だらけだし、、、そうだ!!】
除菌スプレー(食べたらアカンやつ)シュシュ
<『!?流石にこれはちょっと、、、』
<『まあ僕たちは食べないしいっか★』
霧「アッッッッッッ皆、また来世でな」
物怪「おい正気かよ、、、、、」
神柴「まどかさん!?」
【除菌スプレーって食べたらダメだよね、、、、】>
ハンバーグこねこね
<「面倒くさい。さっさと終わらせるぞ」
「普通のハンバーグじゃ物足りないな。!!そうだ」>
<『これは、、、生クリームと練乳?』
「この前純がくれてな。何しろ、美味しいそうだ」>
<『それなら僕が持ってきた豆乳もいれちゃお★』
色々混ぜ混ぜ
八重桜「あげるんじゃなかった、、、、、(*T^T)」
塔「いや、八重桜君は悪くないぞ」
紫陽花「光士郎、何か変な物を食べたのでは、、、、、」
枯柳「これは食べる際覚悟して置かないとな」
物怪「ここから逃げたい」
【けれど、ネストの方が監視してるから難しいよ】>
左手「ええーネストのケチ」
<「次はこいつを整形する」
<『形とかどうでも良いよね』
<【僕はもう触りたくないです】
『おっと、だんだん完成に近づいてきています!!』>
踏分「形いくらなんでも汚すぎるやろ、、、」
神柴「私達の死も近づいてきています、、、」
霧「笑えへんな、、、」
【まあ、皆で食べれば恐くないから!多分。】>
<『次は焼くんだっけ、、、』
<「油とか敷かなくても大丈夫だ」
<「代わりにこれを持ってきた」
「それは、、、赤ワインか。市販の」>
<【赤ワイン、、、?】
<【斬新で美味しそうですね!!】
物怪「ギャアアアアアアア」
神柴「前もこんなこと有りませんでしたか、、、」
紫陽花「赤ワインとは、、、、」
霧「/(^o^)\オワタ」
『さあ、ここからは終盤戦です!!』>
<「焼くぞ。」
火ボワッ
<『これ強強強強火じゃない?』
「うむ、時短か」>
<【いや焦げちゃいましたよ!?】
<「俺たちが食べるんじゃないし良いだろ」
踏分「これどうなっとんねん、、、」
右手「大丈夫じゃ有りませんね」
左手「あいつ正気?」
【仁、、、、、、】>
<「次はソースを入れるぞ」
<【ソースはこれ美味しいですよ!!】
「チョコソースか、美味しく出来そうだな」>
<『豆乳にも合いそうだしね』
塔「ハンバーグには合わんがな」
八重桜「光士郎を信じた僕がバカだった、、、」
神柴「まどかさん、、、、、、」
【俺達であれを食べるのか、、】>
<『じゃあ、これで完成でいい?』
料理名<健康甘ハンバーグ>
踏分「これ不健康甘除菌スプレー木炭の間違いやろ、、、」
『それじゃあ、頂いてみてください!!』>
記録者&テンメー「ゴクン.頂きます」
--- パクッ ---
物怪「うっ、マッッッッズ!?」
枯柳「なんだか不思議な味だな、、、( ˘ω˘ )チーン」
踏分「!?初めて食べた味や、、、、」
神柴「ままままどかさんが作ってくれたのですから完食しなけれb、、、、、」
霧「神柴ったら震えてへんか?俺も死にそうや」
塔「食レポという場合じゃないな」
右手「あの、これって除菌スプレーが入っているんですよね、、、」
左手「うわ。マッズ」
紫陽花「ウグッッ光士郎、完食しろとか言わないよな、、、いや、」
<俺が作ったものは完食してもらう!!>
八重桜「やっぱり僕が光士郎に色々渡しちゃったから、、、、」
【すごく、、、個性的な味ですね!!】>
その後記録者とテンメーは病院に行ったとさ
<「あいつらも上手すぎて絶句してるな」
<『豆乳あるんだから美味しいに決まってるじゃん!!』
<【もうお肉触りたくないです、、、、】
「完食してもらうからな。ハッハハハ」>
読んでくれてありがとうございます!!
結構文字数多かったでしょ!!
記録者とテンメーは大丈夫かな、、、?
また何処かで~ばいばい!