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↺ __ 寂 し い の . ( ☁️❤️🔥 × 🍷❤ )
ー 含 ま れ る 成 分 ー
❥ ま し ゅ あ と メ イ ン
❥ ぷ り る の
❥ 拘 束 ぷ れ い
❥ 焦 ら し ぷ れ い
❥ 首 絞 め ぷ れ い
現在時刻 、 午後 2時 。
僕 …… 茉白 は 今 、
幼馴染 の ぷり の 家 で 軽い 会議 を 開いてます 。
( ちなみに お隣さん )
「 っ はぁ あ 、 あっと くん 不足 …… 、 」
pr 「 あっと も 仕事 やし 、
しゃ ー ない トコ ある やろ 、 」
vu 「 まぁ 、 彼女 居る にしては 、
メンバ ー との 距離 近い よな ぁ 、 w 」
そう 笑う 彼 は 、 ばぁう 。
此奴 も お隣 さん だ 。
「 そ ー なの っ 、
もう 嫉妬 どころ の 話 じゃない っ て
ゆ ー か 、 」
pr 「 それ わかるかも 。
るの と メンバ ー の 距離 が 近い と
め っ ちゃ 嫉妬 する し 。 」
どうやら 、 ぷり も 同じ 経験 が ある らしい 。
案外 嫉妬深い 所 あるもん ね キミ …… 、
「 …… そゆ 時 ど ー してんの ? 」
pr 「 ローター ぶち込んで 放置 」
vu 「 お気の毒 」
「 さいあく 」
pr 「 待 っ て 茉白 には 言われた ない っ て ( 」
「 なんでょ 」
pr 「 だ っ て この前 …… 、 」
ー 回想 ー
「 ね ー ぇ あっと く 〜 ん っ 」
at 「 なになに どした 」
「 __ふぅ ~ ッ ♡__ 」
at 「 んぁ ッ !? // __ビクッン♡__ 」
「 あは かぁい 〜 w
……… あれ 、 もしかして 勃 っ た ? w w 」
at 「 うるせ ッ 、 /
……… 手伝え よ ? 」
「 んふ 、 はぁい っ ♡ 」
ーー
pr 「 その後 トばして は 起こし を 繰り返して
結局 腰 バキバキ の まま 出勤 させた 言うてた やんけ ッ !! (( 」
vu 「 あ ーー 、 この前 痛そう に してたの
それなの 、 w 」
「 よく 覚えてるね () 」
変 に 記憶力 いいの 辞めて 欲しい (
でも …… 、
「 良い ヒント も 〜 ら っ た !! ♡ 」
pr 「 お ? 何 やるん 」
「 ん ー 、 それ は 教えない ケド …… 、
間違いなく 今日 は 壁越し に 声が 聞こえる だろ ー ネ 」
vu 「 ……… 眠剤 とか あげよ ー か ? w 」
「 いいの ? 」
vu 「 楽しそう だし ? w 」
「 じゃあ ちょ ー だい っ 」
pr 「 俺も なんか 貸したる わ w w 」
「 ん ー 、 目隠し とか ある ? 」
pr 「 あ ー 、 たしか るの 用に ……… 、 」
---
______ さて 、
現在時刻 8時 。
晩御飯 の 準備 完了 、
拘束具 の 準備 も 完ペキ子ちゃん だし ぃ
あと は 、
あっと くん が お風呂 から あが っ てくる のを
待つ だけ 。
at 「 茉白 ー あが っ たぞ 〜 」
と 、 丁度 だ っ た 。
僕は 平静 を 装い 、
彼 に 笑顔 を 向ける 。
「 ぉ 、 はやく ご飯 食べよ 〜
もう 僕 お腹 空いちゃ っ た w 」
at 「 まじか ごめん 」
「 いいよん 」
今日 の 献立 は ハンバ ー グ 。
隠し味 入り である 。
「「 いただきます 」」
「 ん っ ま !! 」
at 「 ん …… さすが だな w 」
多分 、 よしよし しよう と してくれた ん だろうな 。
あっと くん は 僕 の 方に 手 を 伸ばした けど 、
at 「 なに …… これ 、 」
そのまま ふら ぁ 、 て
突 っ 伏 しちゃ っ た 。
間一髪 、
食べ物 に ダイブ するのは 、
僕 が 皿を 避けて 防いだ けど 。
「 さて 、 ここから は スピ ー ド 勝負 ダネ 」
完全に 、
爆睡状態 の あっと くん を
おんぶ して 、
寝室 に 連れて 行く 。
そして 、
「 よし 、 まだ 寝てる 」
それ を 確認 して から 、
あっと くん を ベ ッ ド に 横たわらせ 、
手錠 の 片方 の 穴 を 彼 の 右手に 、
もう 片方 は ベ ッ ド の 棒 の 部分 に はめた 。
同じ こと を 左手 にも 。
それでも 、
彼 は 目 を 覚まさなか っ た ので 、
気が利く 僕 は 、
パンツ 等 を 脱がせ 、
代わり に 露出 の 多い メイド服 を 着せて や っ た 。
死ぬほど 可愛い ので 、
写真 に 残して おこう 。
「 ……… 嘘だろ 、 まだ 起きない の ?? ( 」
結構 ガサガサ してる よ ????
「 ……… そ ー だ 。 」
台所 に 戻り 、
水道 の 蛇口 を 捻る 。
それから 、
コ ッ プ1杯 の 水 を 持 っ て
寝室 へと 戻 っ た 。
「 お っ はよ ー !! 」
______ バ シ ャ ァ ッ ッ ッ ッ ッ ッ
そして それ を
ぶ っ かけて や っ た 。
起きない 時 の 恒例行事 である 。
at 「 つめ …… ッ た !? 」
「 おはよ かわいいね 」
at 「 いやあの …… 飯 は ? 、 」
「 ん 〜 ? 此処に あるょ ? 」
僕 は 笑いながら 、
隠し味 という 名 の睡眠薬入り の
ハンバ ー グ が 乗 っ た
皿を 手 に 取り 、
シタ の くち に 挿れる 。
______ ぐ ち ゅ 、 ♡
at 「 んぁ゙ ッ !? ♡ 」
彼 の 身体 が ビクン ッ と 跳ねると 、
同時に 鎖 が 擦れ 、
チャリチャリ 音 を 鳴らした 。
最近 、
ヤれて いなか っ た から だろうか 。
あっと くん 、
今日 異常 に 感じ やすくて 、
一回目 イ っ ちゃ っ た 。
at 「 ん ッ 、 これ ッ …… ♡ 」
「 んは 、 あっと くん 拘束 苦手 だもんね ぇ
すぐ 暴れる から …… 笑 」
at 「 なんで ッ 、 こんな こと ッ 、 ♡ 」
「 ……… かま っ て 欲しい ん だもん 、 」
at 「 ……… ぁ 、 」
「 僕 だ っ て 寂しい の 〜 っ !! 」
言いながら 、
つぷ 、 と 穴に 指 を 突 っ 込む 。
そのまま 、
ぐちゃぐちゃ 掻き回した 。
彼 は 目 の 奥 に
は – と を 浮かべて 、
きもちよく な っ てる 癖 に
まだ 抵抗 を 続けて いる 。
at 「 ん゙ ぁ ッ …… !? ♡ //
奥 やめ ッ 、 ぉ゙ ほ ッ 、 ♡ 」
…… さて 、
あっと くん が おほり だした し
そろそろ 本題 に 入ります かね ぇ 、
「 あっと くん 、
これ な 〜 んだ っ ♡ 」
at 「 へ …… /
ッ !? …… 待 っ 、 て やだ ッ 、 ♡
それだけ は ホント ッ …… んん゙ ッ !! // 」
問答無用 。
僕 は 、
彼 の 口 に タオル を 、
目には 目隠し を 取り付けた 。
取ろう と してる の カナ 。
さ っ き より 動き が 激しく な っ て 、
ガチャガチャ 音 鳴 っ てる 。
at ( 暗 ッ 、 何も 見えね ぇ 、 !! )
「 ちょ っ と 静か に してて ネ ?
あっと くん 、 声 大きすぎて 隣まで 聞こえてる の 笑 」
at 「 ん゙ …… ぇ / 」
---
pr 「 ふは ッ !! 笑
ほら 、 も っ と 声 張り上げ ん と 、
あっと に 負けてまう で 〜 ? ♡ 」
______ ぐ ぐ ぐ ッ ッ
るの 「 がは ッッ !? ♡ //
ぷりちゃ ぁ゙ ッ くび ッ や ぁ ッッ゛ !! ♡ 」
pr 「 とか 言いつつ し っ かり 感じとる やん 笑
……… 実際 は きもちぃ ん やろ ? ♡ 」
るの 「 ん゙ ッ 、 きもぢ ッ !! ♡ // 」
---
「 声 、 抑えない と 、
るちゃ しんじゃう よぉ ? 笑 」
冗談めいた 事 を 言 っ て から 、
彼 の モノを 掴み 、
そのまま 自分 の 口 に 挿れる 。
______ は む っ
at 「 んん゙ ッ 、 !? ♡ / 」
「 きもひ ぃ ? ♡ 」
at 「 ん ッ ゃあ ッ゛ !! ♡ // 」
咥えた まま 、
話す と 、
相当 感じた のか また 射精 。
口 の 中に
あっと くん のが 入 っ てきて
あ っ たかい 。
恥ずかし ー のかな 。
ピクピク しちゃ っ てる
あっと くん も 可愛すぎて 鼻血 でそう 。 (
「 でも 、 まだ 許さない よ 」
タオル を 退かして 、
彼 の 唇 に 自分 の 唇 を 重ねる 。
そのまま 舌 を 入れて 、
彼 が とろん と した 隙 に ローター を
ぶち込む 。
at 「 ぁ゙ ッ !? //
なに ッ 、 して …… !! 」
「 にゃは っ すぐ わかる よん 〜 笑 」
at 「 てか 、 目隠し 取れよ ッ 、
何も 見えない んだよ ッ 、 !! 」
「 や ー だよ っ 笑
そ ・ れ ・ に 〜 ♡ 」
僕 は 彼の 耳元 まで
近づいて 、
厭らしい 声 で 囁いた 。
「 何 される か わかんない 方が
こ 〜 ふん する デショ ? ♡ 」
at 「 ひ ぃ ッ゛!? ♡ // 」
「 も ー 、
こんなんで イ っ てて だいじょぶ ? 笑 」
at 「 へ 、 ぁ 、 // 」
「 んふ 、 笑 」
___ スイ ッ チ ON 〜 ッ !! ♡
at 「 ッ ぁああああああ ッッッッ゛ !? ♡♡// 」
「 う ー ゎ 、 笑
シ ー ツ 真 っ 白 なんだけど ー 笑 」
at 「 そんなの ッ 、 しらな ッ ぁ゛ 、 !! // 」
「 いや イかせない ょ ? 」
僕 は 笑 っ て 、
少し レベル を 下げた 。
いわゆる 焦らしプレイ という やつ だ 。
at 「 へ …… 、 なんで 、 / 」
「 逆 に すんなり 終われる と でも !? (( 」
at 「 ぅ …… 、 / 」
「 んふ 、 イけそう で イけない の 辛い ねぇ 、 」
at 「 じゃあ イかせて くれよ 、 ♡/ 」
「 ん ー ? 」
僕 は 優しい から 、
一旦 最大まで 上げて やる 。
すると また きもちよさそう に 喘ぎだした 。
at 「 ぁ ッ゛ !? ♡//
きゅう に ッッ゛ 、 !! ♡♡/// 」
「 ……… ふ 、 笑 」
読者 さん よ 、
普通 に 僕 が イかせて やる と 思 っ た かい ???
残念 だ っ たな ァ !!!
僕 が あっと くん の を
掴んでる から イけない ん だよ ォ !!!!!! (
at 「 ん゙ ッ 、 はなして ッ 、 /」
「 そんな 頼み 方 で 良い のかな 〜 ? 」
at 「 イかせて 下さい ッッッ 、 ♡// 」
「 い 〜 よ ♡ 」
______ び ゅ る る る る ッ ッ ッ 、 ♡
し っ かり イ っ た ところで 、
ロ ー タ ー の 電源 を 切 っ た 。
at 「 ぅ …… ッ 、 ♡ 」
また ピクピク してる 。
可愛い 結婚 しない ?????
と 此処で プロポ ー ズ したい ところ だが
生憎 そんな 甘々ハ ッ ピ ー な 小説 ではない ()
at 「 ん …… ましゅ 、 ♡
ふろ 、 はいりなおしたい から ッ 、
こ 〜 そく といて ッ 、 ? ♡ 」
まぁ そりゃ そ ー だ 。 ()
「 あ 、 僕 も 入る !! 」
目隠し を 取る と 、
目 を 少し 腫らした あっと くん の 顔 が 見えた 。
……… 可哀想 に (
ついで に 、
手錠 も 外した 。
彼 は 自由 に な っ た 手を
振り回して ほぅ 、 と 息 を 吐く 。
そして 、
at 「 じゃ 、 いくぞ 、 / 」
と 手 を 差し伸べてきた 。
___ さて 、
皆さん お気づき だろうか 。 (
彼 の ロ ー タ ー が ま だ 、
彼 の ナ カ に 入 っ て る 事 に ()
「 ばか ♡ ( 」
耳元 で 囁いて スイ ッ チON 。 (
しかも 最大 の まま 。 ((
at 「 ひぁ ッ゛!? ♡♡///
なんで ぇ゙ ッッッッ 、♡♡♡/// 」
彼 は かくん ッ 、 と
足 を 曲げて 崩れ落ちた 。
目 には あい も 変わらず は – と が 浮かんでいる 。
at 「 あ ぅ゙ …… ッ 、 ♡//
も 、 やば ッッッッ 、 〜〜〜〜 ッッッ゛♡♡♡/// 」
「 ………… あ゙ () 」
卜ばして しま っ た ((
……… 流石 に やりすぎ ?
「 ……… ッ 、 笑 」
______ ち ゅ ッ 、
at 「 ん ッ 、 / 」
「 ごほ 〜 び 大事 ヨネ (( 」
飴 と 鞭 てきな 。
なんて 冗談 めかして 笑い ながら 、
僕 は ぐ っ たり してる あっと くん を
抱え 、 風呂場 に 向かう の だ っ た 。
---
ー おまけ ー
本編 の 翌日 の お話
【 ぷりるの の 場合 】
るの 「 ぷりちゃ゛ …… 腰痛い゙ 〜 、 」
pr 「 ふは 、 今日 は 安静 に 、 な ? 笑 」
るの 「 誰 の せい だと っ 、 」
pr 「 ごめんて 笑
……… でも 、 きもち よか っ たやんな ? 笑 」
るの 「 〜〜〜 ッ 、 // 」
pr 「 あ 、 図星 ? 笑 」
るの 「 … もう ぷりちゃん なんて 知らない ッ !! / 」
pr 「 ぇ゙ 、 ごめんて 〜 ッッッッ !!」
【 意地悪 】
✄————— キ リ ト リ —————✄
【 ましゅあと の 場合 】
茉白 「 ね ー 腰 痛い ー ? 笑 」
at 「 痛い 、 笑 」
茉白 「 じゃ ー 、 今度 からは
かま っ て くれる 、 ? 」
at 「 かまう かまう 、 笑 」
茉白 「 んへ 、 笑
…… ね ー なんで テンション 低い の ー ? 」
at 「 喉痛い ( 」
茉白 「 ごめんて () 」
【 バカップル 】
妄 想 書 い て た ら こ ー な っ た (
楽 し か っ た ((