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君いた最期の地より
一般人なのかも―
蝉が鳴く 故郷の街で 南行く 飛ぶ鳥見れば 涙を流した・・・・・。 大空が 何故か虚しく 思えたの 君が居ぬ空 なんて見苦しい 帰らぬこと なんて分かってた つもりだった 散って帰らぬ 知ってたつもり 思い出だけ 君はここに 残して 大空に 消えてった 大海原 何故か悲しく 思えたの 君見えぬ海 なんて辛いの 思いも夢も 帰ってこないの 何の為に 帰らぬ旅に 出てしまったの? 優しい優しい 君は夢だけ 残して どうして 消えてった? 涙も 時代も流れ 時代は 君を忘れて 去っていく・・・・。
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