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会議2
う〜〜〜〜〜ん
他のやる気でねぇ☆
「……」
「……」
「スヤァ…𓈒𓂂◌」
「…落ち着いたね」
「…そんな、怖かったかなヨシヨシ」
「……っ
さ、会議やるで」
「…ん」
「えと…なんだっけ
〜〜〜〜〜と〜〜〜〜だっけ」
「じゃない?」
「…ていうか、〜〜〜〜〜〜と〜〜〜〜〜〜を合わせたら〜〜〜〜〜〜になるじゃん?」
「でも〜〜〜〜〜〜は〜〜〜〜がダメで〜〜〜〜〜は〜〜〜〜がダメだから…」
「〜〜〜〜は〜〜〜〜〜出来るよ」
「……〜〜〜〜〜〜と〜〜〜〜〜以外が良い気もするけど……
今月中に出さなきゃだからな……」
「…以外……」
「あ、ごめん
わがままだよね」
「…〜〜〜と〜〜〜〜〜〜だけ持ってきてさ、〜〜〜〜〜は〜〜〜して…」
「……〜〜〜〜〜〜は?」
「〜〜〜〜〜と〜〜〜で」
「……!あ、あのさ
〜〜〜〜〜は足りない気がするんだけど…」
「………ねぇれむ
〜〜〜〜〜〜〜ってなかった?」
「多分余ってたと思うけど」
「じゃあ〜〜〜出来るで」
「〜〜〜〜〜は?」
「……〜〜〜〜?」
「あり」
「…〜〜〜〜〜〜〜は確定、ね」
「りょ〜」
「内容は〜〜〜」
---
「じゃ、サムネはすち江
編集は主にれむ
企画準備は僕」
「りょ〜かい」
「また私サムネ…?💧」
「れむの画力知ってるでしょ☆」
「うぅ…」
「僕も☆
らびまるなら書けるで♪」
「いいな〜
相棒」
「私も、すちもすなら……」
「なんでれむだけぇ!?」
「ん…んぅ…𓈒𓂂◌」
「あ、ごめん
起こしちゃった?」
「だいじょぶ…𓈒𓂂◌
…パチッ…あれ、私なにを…」
「「「……」」」
「…あ
〜〜ッ//」
「どうしたどうした」
「はず…//
仮にも姉なのに…//」
「あは…💧
ごめんねぇヨシヨシ」
「子供扱いしないで!//」
「こんな可愛い大人がいますか?」
「むぅ…//
れ、れむだって可愛いじゃん!//」
「!ありがと〜!ワシャワシャ」
「きゃーっ//ボサッ」
「んぁ…𓈒𓂂◌
あれ、ケンカは?」
「起きて第一声がそれw」
「だってぇ…
…初兎ちゃん、無理するじゃん」
「え゙」
「「詳しく」」
「あ、いむくん
その話は…」
「いつも遅くに寝るし、編集もご飯以外はずっとやってるし」
「いむくん!?」
「初兎さん?」
「初兎ちゃん??」
「…よし、妹弟達
暴露大会や」
「「え??」」
「ゴニョゴニョ」
「え……ん…
れむは週1は必ず徹夜して多い時はほぼ毎日……
ご飯食べないときもあるし……」
「ちょ、しの?」
「お姉ちゃんは……
俺の分のご飯作ると自分はそのまま部屋戻ってずっと作業で……」
「みこちゃん??」
「ほ、ほら!
僕以外もダメやん!」
「「ゔ」」
「で、でも徹夜はそんなしてないし!
大体、最後に徹夜したの一ヶ月以上前だよ?」
「睡眠時間1時間は徹夜に含まないの?」
「しの!?」
「「寝ろ」」
「エナドリ飲めば大丈夫だし!」
「…最近れむ自分で超強いエナドリ作ってるよね……
なんか市販のじゃ寝れないとかいって…」
「しの??」
「はい連行」
「お、俺のベッド使ってええで!」
「ありがとみこちゃん」
「ガシッ行くでー」
「ちょ、離せっ」
---
「ふぅー」
「寝かせた✨️」
「ナイス」
「…気絶の間違いやない?」
「こら☆」
「…さて、今度はみことくん」
「ギクッみ、みこちゃん?
言わなくていいからね?」
「……い、色々あるけど…」
「みこちゃん!?」
「まずは寝かせて
昨日徹夜」
「ちょっとぉ!?」
「…あの、初兎ちゃんも徹夜なんだよね……」
「ギクッ」
「れんこ〜!」
「ガッ」
「力つよ!?」
--- 強制睡眠☆ ---
うん、たのし☆
そしてなげぇ☆←この長さ無意識ですよ??おかしくね??