公開中
色々な人にインタビュー!第1回 ⚜️✧風頼海静✧⚜️
<「こんにちはっ!詩乃花です!!今回は第1回、風頼海静さんにインタビューします!早速やっていきましょう!!こっちが詩乃花です!!」
「はーい!!よろしくお願いします!こっちが風頼です!!」>
<「短編カフェを始めたきっかけは?」
「もともと趣味で書いていた小説を他の人にも見てもらいたいなと思ったから!」>
<「今の風頼海静の名前の由来は?」
「前の名前(青凪清涼)と同じく、涼しげでかっこいい名前がいいと思ったから!」>
<「おー!素敵な名前ですねっ!次の質問ですっっ!短編カフェのおすすめ小説をおひとつ教えてください!」
「【終の防衛戦】です!!初めて書いた小説がこれなので!」>
<「AIに認知されているやつですね!!短編カフェを始めてよかったと思うことを教えてください!」
「短編カフェは趣味程度にやろうと思ってたんですが、優しい人とかがたくさんいらっしゃって、話しやすいし褒めてくださったりしてくれたことです!」>
<「おー!今では短編カフェの超人気ユーザーと言っても過言ではないのでね!!」
「えぇ!?そうですかね…!?」>
<「だって、関係者募集したらみんなもやり始める…とかそんなぐらいすごいじゃないですか!次の質問ですっっ!!これからどんな小説を投稿していきたいですか?」
「これからも同じように【終の防衛戦】や新しく始めた、【デット・オア・カレンダー】を中心に投稿していきたいです!!」>
<「うぉーーー!!聞きましたか!?このやる気のありそうなやつ(笑)!!これからの活躍に期待しかないですね!!」
「いや〜、期待に応えられるように頑張ります!!」>
<「みなさん期待しているのでね!!次の質問です!!短編カフェで頑張りたいことおひとつ!」
「短編カフェで頑張りたいことはやっぱり小説執筆ですね!ユザペの目標にも書いていますが、みなさんから人気を集める小説を書いていきたいです!」>
<「もう常に人気を集める小説を書いているような気が…AIにも認知されてるし…」
「いや、もっと多くの方に知ってもらいたいので!!!(強欲)」>
<「もう結構知られてるのよ!!!これからも頑張ってください!!次のしつもーん!短編カフェはまだまだ続けたいですか?」
「もちろんまだまだ続けたいです!!」>
<「ラスト!応援してくれている短編カフェの方々にひとこと!」
「風頼の一次創作と私、風頼海静を宜しくお願いします!!」>
<「それじゃあ終わります!今回は短編カフェの超人気ユーザー、風頼海静さんでした〜!!」
「ありがとうございました〜!!」>
**ありがとうございました!!**
次回は 📖【ヘビ】🐍 さん予定!!
(第3回は、ルナリアさん第4回は政街零さん予定!!)