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いれいすとからぴちと君で目標を達成しない?には別世界のいれいすと彼女達がやってきた?!?!
病院
ガラガラッ
威斗「、、、!」
秋斗「威斗、、、おきて、、、るッッ、、、ポロポロッ」
威斗「、、、?ぁの、、、誰ですか、、、」
秋斗「へ、、、?ポロポロッ」
威斗「だからだれって、、、」
秋斗「なんでっ、、、あきっままだよっ?ポロポロッ」
秋斗「威斗のママだよっ?!ポロポロッ」
威斗「はぁっ、、、?威斗にはママの記憶なんてありません、、、」
威斗「ナースコールおしますよ、、、」
秋斗「なんでっ、、、なんぇッッ、、、ポロポロッ」
秋斗「う"わぁぁぁッッポロポロッ」
家
ガチャッ
秋斗「、、、」
いむ「あきっ、、、お、おかえり、、、!」
秋斗「、、、トコトコ」
ガチャッバタンッ(部屋に行く)
いむ「ぁ、、、あき、、、?」
コンコンッ
いむ「あき、、、?どー、、、したの、、、」
秋斗「、、、ほっといて、、、」
いむ「でも、、、心配だよっ、、、」
秋斗「いいからほっといてって言ってんのッッ!!」
いむ「ビクッ、、、ご、ごめん、、、」
いむ「じゃ、、、ぁ、、、僕、、、戻るね、、、」
いむ「、、、」
いむ(なんで、、、どうしたんだろう、、、)
いむ(威斗がまだ目覚めてないとか、、、?)
いむ「ぅぅーん、、、🌀」
リビング
いむ「はぁー、、、」
きらら「どー、しました、?」
いむ「、、、いや、、、それが、、、カクカクシカジカ」
きらら「ぁ、、、もしかしたら、、、威斗くんがあきくんのこと、、、忘れちゃった、、、とか、、、」
いむ「ッッ、、、そー、、、かもっ、、、」
栗栖「、、、でも、、、なんで、、、あきくんは1人にして欲しかったんだろう、、、」
えと「、、、あき、、、私たちに泣いてるところ、、、あんまり見せない、、、」
まどか「多分、、、心配されたくない、、、から、、、?」
莉菜「ぅーん、、、あきくんなら、、、多分ありえます、、、ね、、、」
仙「かと言って僕達には、、、なにも、、、できない、、、ですよね、、、」
めめ「、、、」
めめ「めめちょっと行ってくる、、、」
秋斗「あ"ぁ"あ"あ"あ"ッッポロポロッ」
秋斗「な"んでッッ!!威斗がッッ!怪我してあきの事忘れてちゃうことに"なる"のッッ?!ポロポロッ」
めめ「、、、あきくん、はいるよ、、、」
秋斗「ッッ、、、めめちゃっ、、、ポロポロッ」
めめ「トントンッ」
秋斗「ぅ、、、すぅすぅっ、、、」
めめ「、、、リビング連れてけるかなガシッ」
めめ「え、かっっる」
リビング
めめ「あきくん連れてきたよ。寝てるけど」
いむ「あきっ、、、」
えと「、、、目、、、腫れてる、、、」
めめ「やっぱ泣いてた」
めめ「、、、威斗くん目覚まして、あきくんのこと忘れちゃったらしい」
いむ「ッッ、、、気づいてあげられなくてごめんねッッ、、、ポロポロッ」
秋斗「ぅ、、、ぱちっ」
いむ「あきっ!ガバッ」
いむ「気づいてあげられなくてごめんねっ、、、ポロポロッ」
秋斗「ぁ、、、黙ってて、、、ごめんね、、、ポロッ」
秋斗「気持ち、、、整理できなくって、、、」
秋斗「ごめんね、、、ポロポロッ」