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他人の不幸を願う
妄想する人
本文に行く前に
本文より前の展開は書くのが難しいので想像お願いします。後授業時間はカットしています。
この話の登場人物
芽衣
性別 女性
年齢 13歳
性格 寂しがり屋
カースト 2軍
陽葵
性別 女性
年齢 13歳
性格 陽気
カースト 1軍
担任
性別 男性
年齢 31歳
性格 真面目
カースト なし
結月
性別 女性
年齢 13歳
性格 天然
カースト 2軍
モブ
性別 色々
年齢 12歳か13歳
性格 人による
カースト1から4軍
どうしてだろう?どうしてだろう?一人になるのは、どうしてだろう?どうしてだろう?親友ができないのは、どうしてだろう?どうしてだろう?グループに入れないのは、どうしてだろう?ど うした らい いんだ ろ う
芽衣 「はぁ、はぁ、何だ夢か、でもこの夢は何かでも何か妙にリアルだったなまるで自分が自分に問いかけてるみたい、、、って言うか今何時だ?」
そう言い私は時計を確認した。
芽衣 「ってもう7時半‼急いで朝ごはん食べて用意しないと、先に用意しとこう!」
そういい私は用意をし始めた。用意が終わったころには7時50分になってた。
芽衣 「もう7時半急いで学校に向かわないと」
そして私は学校に向かった。
教室にて
芽衣 「おはよう!」
陽葵 「おはよう!」
芽衣 「あれ?結月さんは?」
陽葵 「結月なら、今日は休みだよ、」
芽衣 「へ~、」
--- キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン ---
担任 「ホームルームを始めます。今日は結月さんが休みです。何かお知らせがある人はいますか?………いませんね。これで朝のホームルームを終わります。」
そして1時間目が終わり休み時間
陽葵 「ねぇ、絵でも書く?」
芽衣 「うん。お題どうする?」
(なんでいつも誘って来なかったのに今日は誘ったんだろう?っあ、そっか!今日は結月さんがいないんだ!だから次の私になるわけか!つまり結月さんが明日も休みなら、今日と同じように放課の間ぼっちじゃないんだ!明日も結月さんが休みであって欲しいな!)
陽葵 「う~ん、今回のお題はなんでもOKにしよ!」
芽衣 「いいね!」
そんな感じで学校を過ごし、今日の学校は終わった。
陽葵 「一緒に変えろ~!」
芽衣 「いいよ!」
(帰りも陽葵と一緒に帰れるんだ!毎日そうだといいな~!)
そして次の日結月が来た。その日はいつもどうり一人なまま、学校が終わった。ここで私は思った。結月を殺せば、陽葵は私の物になるんじゃないかって、陽葵は私の物であっていたい、好きだから。今日は陽葵が私の物であるために、結月を殺そうともう。だから私は放課後、結月を家庭科室に呼んだ。
結月 「話って何?」
芽衣 「陽葵についてどう思う?」
結月 「すごく優しくていつも私を気遣ってくれて、とてもいい人だと思うよ!」
芽衣 「私もそう思う!でもさ、陽葵は私の物でありたいの。陽葵に二人も要らないの、陽葵は私の物でありたいからさ、君は不要だから死んでくれる?」
そう言って私は結月を包丁で何度も刺した。結月の息が途切れるまで、結月の心臓が動かなくなるまで、そして残ったのは、結月の死体だった。
芽衣 「この死体どうしよう?包丁でさらにバラバラにして、下水道に流しとこう!後返り血がお気に入りの服にかかちゃったな~ちゃんと洗い流しとかないと。」
私はそういい結月をバラバラにし家庭科室の下水道に死体を流した。そして家庭科室にあった石鹸と水を使い返り血を洗い流した。そして次の日
担任 「朝のホームルームを始めます。へ残念、ながら結月さんが昨日から行方不明です。他に何か連絡がある人はいませんか?……………………いませんね、朝のホームルームを終わります。」
そしてホームルームと1時間目が終わり放課中
陽葵 「大丈夫かな、結月?」
芽衣 「…」
(陽葵は私の物なのになんで結月の心配をするの?)
つい私は感情的になってしまい
っグサ
つい私は感情的になってしまい好きな人を殺してしまった。それと同時にクラスメイトの悲鳴があがった。もう仕方ないから全員殺した。男子友達も、初恋の人も、女子友達も私を陰で悪口を言ってたやつも、全員殺した。そして私はもう終身刑になるだけだと思い、最後に自分の首を包丁で切った。
今回は女子のドロドロ感をだそうと思っていたがやっぱむずかし~い!
3人組の運命???へのファンレターありがと~!