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小さな幻想のような世界に光を〜第2話〜
ゆきな
前の1話と2話を見れば内容が分かると思います!良ければ見て下さいm(*_ _)m
ーーペットショップにてーー
奈雪 ここ凄くね?
楓 まじ凄いね( ꒪꒫꒪)
凜空 ねぇねぇ!ここに沢山のクリオネがいる!
真飛 わぁ!めっちゃ綺麗!でもこんな飾りが着いてるクリオネ居るんだね
店長 来てくれたんですね!いらっしゃいませ!この子達を気に入って頂けました?
奈雪 店長さん!はい!
店長 では皆さん、このクリオネ達の世界に行ってみませんか?
真飛 ...え?世界?
楓 なんか楽しそうだね!行ってみたい!
凜空 まぁ楽しそうだし私も行きたい!
奈雪 私も行く〜
真飛 じゃ僕も!
店長 じゃあ最初はどこに行きたいですか?
楓 なんかこのお菓子みたいなとこに行きたい!皆いい?
楓、店長以外 いいよ!
店長 分かりました、ではこの水槽に10秒間意識を集中させて下さい。そして忠告です。このお菓子の世界にあるお菓子を食べてはいけません
奈雪 …え?
店長 いきますよ?10...9...8…7…6…5…4…3…2…1…0!
すると水槽にいるウミウシが光り出した
o,+:。☆.*・+。
ーー第1章 不思議なお菓子のような世界ーー
今回は少なくてすいません(;_;)次からはようやく第1章スタートです!なんと不思議な出会いも?お楽しみに〜!
あと小説を読んだ感想等お聞かせください(>ᴗ<)モチベupします!出来るだけこれからも早くいい小説を投稿出来るよう頑張ります(ง •̀_•́)ง