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『水位+60mの東京は、俺たちの新しい国となる』参加!
名前:汐留 奏多(しおどめ かなた)
性別:男
年齢:16歳
性格:明るくて軽口をたたくムードメーカーで放っておけない性格。仲間にはデレデレで16歳には見えないがたまに大人な言動を取ることもある。男女ともに年下が好きでちょっと変態。
一人称:俺
二人称:お前、〇〇
三人称:あいつ、あれ、〇〇
好きな○○:カルピス、唐揚げ、ゲーム、ピアノ、金木犀
嫌いな○○:魚、読書、菓子パン、炭酸飲料
得意な○○:ピアノ、ゲーム、人間観察
苦手な○○:読書、勉強、英語
誕生日:9月12日
身長:171cm
容姿:目は切れ長で二重だが、クマが濃くていつも眠そうに見える。黒目は濃い茶色で、光が当たると琥珀っぽく見える。髪色は黒に近いダークブラウンでところどころ長さが不揃い。白の長袖Yシャツの上にベージュのパーカー、その上に紺のブレザーを着ていて下はグレーのスラックス。靴は元はローファーだったが動きにくかったので落ちてたスニーカーに履き替えた。左腕には動かない時計をお守りがわりにつけている。元々学校で使っていたリュックに今では食料を入れている。
枠:残存軍食料部門
サンプルボイス:
「俺は奏多!まぁなんて呼んでもいいよ!」
「政府かなんか知らねぇけどさ、俺らまだ負けてねぇってことだろ?これ」
「だーかーら俺、運だけはいいって言ったろ?生き残りガチャ勝った!」
「お前ら偉そうに“国民を守る”とか言ってただろ。…俺たちはいつから国民じゃなくなったんだよ?まぁお前らに捕まる義理ないけどね」
「いつか『首都水没事件』とか書かれるんだろ?でもさ、死んだ人の名前は一つも載らない…こんな悲しいことある?」
「友達と学校でバカすんの楽しかったなぁ…まぁ今はお前らと一緒が一番楽しい!本当だからね?」
「ちゃんと生き延びてさ、いつか『沈んだ東京で青春してました』ってドヤ顔で自慢しよう!約束だよ!」
「絶対に生き残ってゲームしたりピアノ弾くのが今の俺の夢!…なんかしょうもなく聞こえるねw」
「今日はこれ見つけたよ…じゃーん!プリン10個!みんなで食べよ!」
「菓子パンあったんだけど…誰かにあげます!俺、嫌いなんで!」
「見てみて!今日さ…金木犀拾ったんだ!いい匂い…これで1週間はちゃんと生きていけます!」
「と、年下の子ばっかだ!めっちゃ可愛い…癒されるぅ…ぎゅーさせて?それかお兄ちゃんって呼んで?」
絡み
甲斐田香
「こんなに静かなの初めてかも…うるさいのはコウの腹の音くらいだもん…」
「や、闇鍋!何それ!めっちゃ楽しそう!…え?食料無駄にしてね?」
「き、今日のご飯2倍にして…?そんなのできません!我儘言わないの!」
伊丹晴夏
「ハルカ!そっち行っちゃダメ!…まったく、方向音痴なんだから…」
「あ?大人になりたくない?そんなの俺もなりたくないよ!けどさ…大人も悪くないんじゃない?」
「ハルカ、頭なでなでしてぇ…へへへ、可愛い年下の女の子になでなでされてるぅ…は?キモいとか言わないで」
月城優真
「ゆーまさ、また自分の分減らしたでしょ?俺にバレてないと思った?身長ちっちゃいんだから俺の分まで食べな!」
「ゆーま!俺のことは今からお兄ちゃんって呼んで!…ゆーまは可愛いねぇ…ぎゅーしちゃう!」
「はいはい!俺、ゆーまとトランプやる!可愛いゆーまの姿見t…なんでもないよ〜、早くやろ!」
言波 夕焼
「ユウヤ、ポテチあったよ!…でもあげない!……ごめんって!あげるから!」
「俺は真面目に生きてたからあんま漫画の知識ないや…教えて!……え?教えてくんないの!?一応俺の方が先輩だぞ!__多分__」
「ユウヤの次の誕生日…俺が一番におめでとうって言うから…待っててね」
䅣ノ瀬 乃亜
「これ、ノアの分の飴!ノアはこゆーのが好きそうだなって思ってさ…ブドウとパイン、どっちがいい?」
「ちょ…止めないで!今日の分の食料、探しに行かないとなの!…むー、ノアのケチ」
「政府に見捨てられてもノアだけは見捨てないって勝手に信じてる…ノアの苦手なリア充の真似w」
死ぬか否か:どっちでも構いません
その他:
・軽音部でキーボードを担当していた
・基本的に年下からは舐められている(年下にチョロいため)
・結構恋愛好きなため恋バナには男女の恋バナ問わず参戦している
質問:ないです!