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参加させていただく!
名前(偽名は可):如月 推(きさらぎ すい)
性別(不明、中性可):不明
年齢(18歳以上):18
性格:神出鬼没。いつも笑顔。色んなところからにゅるっと出てくる。
見た目(なるべく文でお願いします):右目を包帯で隠している。灰色のネックウォーマ―をつけている。首と手首と足首に包帯がある。黒色のケープ(肘くらいまでの長さの)をかけている。ズボンは裾口を包帯でしめている。右側に前髪が寄っていて、少し目が隠れている。右側は目の下らへんまで前髪がある。後ろ髪は長いが、基本的にはローポニテ。結んでも腰くらいは長い。
一人称:僕
二人称:君
三人称:あいつ
好き、得意:絶望。不幸。料理。情報収集。猫。
嫌い、苦手:希望。幸福。笑顔。犬。スターアタックアイズ。
どこの店員:レストラン パーティーズ
その店の役職:店員
貴方はスキルを持っていますか:はい
それはどんなスキルですか:|液状《スライミー》。自分の体を液状にすることができる。壁や床などをすり抜けられる。液状になった時には攻撃が効かない。姿を完全に消すこともできる。分散するとそれぞれに意思が生まれて、自分の意思で動くようになるが、基本的には本人の命令でしか動かない。自分が指定した人間を液状にすることもできる。ただし分散はできない。
過去:昔は周りから変人扱いされていて、仲いい人がいなかったし、味方もいなかった。家族はみんな自分が殺したから。でも生き続けた。それは、いつも自分と遊んでいる、仲のいい猫の「ライミ」がいたからだ。ライミは自分の唯一の味方であり、家族であった。いつものように家に帰ろうとすると、家が燃えていた。スターアタックアイズという組織がやってきて、その火を止めようとした。自分は、家に残っているライミを助けるために動こうとした。でもスターアタックアイズの一人に止められた。この時、スキルの存在をまだ知らなかったため、助けられなかった。そのあと、火は消し止められたが、家の中に、しかも火元のそばにいたライミは灰になってしまった。スターアタックアイズは英雄だとたたえられていた。あんな奴らが?ライミを救えなかったあいつらが?推は心の底から湧き上がる怒りと憎しみを無理やり抑え込み、その場から去った。暗い路地裏の向こうに、明るいけど、暗い雰囲気の場所を見つけ、一つ思い付いた。その後は裏、犯罪組織が集まる場所の近くなどで優れた情報屋を演じながら、スターアタックアイズの情報を集め、復讐のための準備を進めた。しかし、裏の世界で生きていると表の世界にあるスターアタックアイズに接触できないため、どうにか場所はないか探していると、レストラン パーティーズの店の情報を見つけた。それからそこで、優秀な店員として働き、その間も裏で情報屋をし、スターアタックアイズへの復讐を図っている。
依頼:なし
内容:なし
スターアタックアイズをどう思っているか:ライミのために、同じように灰にしてやる。
サンプルボイス(最低3個はお願いします):
「いらっしゃい。レストラン、パーティーズへようこそ。」
「やっほ~。推ちんだよん。」
「あっ、にゃんこだぁ~...よしよし...」
「は、お前今なんて言った?」
希望、質問(あれば):なしです!
お願いします!