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青いサッカーと優しい食卓♯4
二次選考 キックオフ
「凛ちゃんまたねー」
凛「俺はどんな所でも負けねえ」
「バイバーイ」
俺は適当に集まってたモブ2人と組んだ
対戦相手探しているそのときだ
った
???「あっ強そうな奴みっけー」
士道だ
「面白そう 対戦しようぜ」
士道「きっまりー」
後ろにいた 触覚眉毛(士道)の仲間の栗坊主が文句言ってるが無視だ
俺に勝てるかなぁ
二次選考ファーストバトル キックオフ
「ボールもらうぜ」
んボールがない!?
士道「ここだよぉ 青髪兄ちゃん」
ドンっ
0対1
ちっ一点目とられやがった 次は俺のゴールだ
なっあいつペナルティーエリアに走っていきやがった バカか
なっボールがあそこに!? あの栗坊主が
ドンっ
0対2
まずいあいつ化け物かよ
「パス回すぞ」
モブ1「わ 分かった」
ここで負けたらサッカー人生終わりなんだ 負けねえ
ここ! 射程内
「長距離直下型弾(ロングドライブシュート)」
ドンッッ
1対2
よしっ
「おまえら あの触覚眉毛マークしろ!」
モブ2「やってみるよ」
けどディフェンス出来るわけなく
ドンッッ
1対3
やばいやばい
くそったれ
「ダイレクトシュート!!!!!!!!!!!!!」
ドンっ シュルシュルシュルシュルー
2対3
よっしゃーー
もう一点巻き上げるぞ
ん何かいやな気配が
ちっあれは触覚眉毛
「止めろー」
そんな願いは叶わず
ドンッッ
二対四
くそっくそっ
俺のサッカーはもう終わりなのか
そこのフィールドに人影があった
四話終わり
ほぷさいさんのいつかまた叶うならの夜風を出演させようと思いますので(許可は学校でとりました)
よろしくお願いします