公開中
参加!
前作ったメアリーちゃんを改造してきました((
名前:メアリー
性別:女
年齢:16
身長:154
体重:34
長所(得意):遠距離攻撃 遠距離戦 短期戦 お絵描き
短所(苦手):近距離戦・近距離攻撃 長期戦 運動
性格:すごく優しくて他人想い(?)な女の子。
誰かが困っていたらすぐに手を差し伸べる優しい子。
でも政府や大統領に対する憎しみは激しい。
枠:戦闘員
使う武器:スコープ付きライフル銃
容姿:明るめの茶髪。いつもは下ろしてるが
戦闘時などは結んでポニーテールにする。
ブカブカの黒いパーカーを常に着ており、
パーカーを脱いでいる姿を見るのは稀。
パーカーの下はセーラー服。
下は黒系統のキュロットを着ている。
国のことをどう思っているか:いい国だと思っている。
でも政治関連の人はやばいって思ってる
大統領のことをどう思っているか:大嫌い。殺してやりたい。
過去:箇条書き失礼します…!
・メアリー難病を患っている母親と三人の弟妹たちと暮らしていた。
・元々父親がおらず、母親も病弱である為収入は厳しかった。
・その為メアリーが働いて家計を支えていた。
・アベルが大統領になってから物価が上がり、バイト先の給料が落ち、元々生活が苦しかった一家はさらに追い詰められていく。
・ある日家に帰ると弟妹たちの泣き叫ぶ声。急いで中に入ると母が病気の発作を起こして苦しんでいた。
・救急車を呼ぶも時すでに遅しで母親は生き絶えていた
・数日後にアベルが税金を二倍にすると聞き、メアリーは激昂。
ついに武器を持ち、国(?)と対立することを決めた
サンプルボイス(最定5個。最初の5人は最低10個):
「僕はメアリー」
「●●さん、初めまして。」
「はい一発KO。」
「ねえ僕さ、君に拒否権あるって言ってない。」
「助けて…ねえ…殺さないで……」
「アベル…!お前は絶対に許さない!!」
「妹たちを…頼んだよ…。」
死んでも良いか:なるべく死んでほしくはないです!
死ぬならなるべくグロくない死に方で(((((殴
その他・希望(誰かを殺したいとかは禁止)
特にないです!