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参加します!(完成しました。絡み随時追加)
名前:|伊丹《いたみ》 |晴夏《はるか》
性別:女
年齢:14
性格:常に明るく、天性の優しさと人徳に恵まれた少女。自分の意見は積極的に発言し、人間関係に関しては割とドライ。注意散漫で面倒くさがり、動作が慌ただしい。戦略を考える頭の良さはないが、持ち前の観察力と分析力を活かし常に中立の立場にいる。全員と仲良くしたいあまり八方美人だと思われてしまうことも多い。誰かまとめ役がいる時はふざけるが、まとめ役がいない時は自分がまとめ役に立つほどの柔軟性を持っている。興味を持ったことの吸収スピードはえげつない。
一人称:私(喋り言葉ではあたし)
二人称:カタカナ呼び捨て、さん付け、あんた、〇〇ちゃん(男女問わず)
三人称:あの人、あの子、彼、彼女、それ、あいつ
好きな○○:人、生き物(特に爬虫類)、医療に関すること、手先を動かすこと、読書、絵を描くこと
嫌いな○○:体を動かすこと
得意な○○:絵を描くこと、応急処置のテーピング、考えること
苦手な○○:料理、水泳
誕生日:1月16日
身長:151cm(自称153cm)
容姿:茶髪ポニーテール、色黒。すっきりした黄色のツリ目。顔立ちはごく普通だが、常に楽しげな笑みをたたえているため愛嬌抜群。服装は白い半袖ワイシャツ(襟はオープンカラー)に明るい紺色のスカート(中学校の制服)。寒いときはアイボリーのパーカーと黒のタイツ着用。スニーカー。パイロットゴーグル。小さめのボストンバックを肩から下げていて、救急箱代わりにしている。
枠:残存軍・医療部門
サンプルボイス:
「あたし?伊丹晴夏、冬生まれです。わけわかんないっしょ〜!」
「えー?また壊したの?仕方ないなぁ…ほれ、治ったよ」
「ガッツリ突き指してるね。だからビル街で泳ぐなって言ったのに…」
「いや、まだ床見えるから綺麗だし!パーソナルスペースは守ってますー!」
「ねぇぇぇ!!!!疲れた…今何時?何時でもいいや、おやすみ」
「あたし、いつでもどこでも寝る姿勢になったら2秒で寝れるから!」
「そりゃああたしが悪いけどさ…どちらにも欠点はあるってことで、和解しよ。握手!」
「考えることっていうのは大切だよ。常に考えていないと、いつの間にか取り残されちゃうから」
「わかってるけど諦めきれないのが人間ですよぉ」
「正直あたしはこの綺麗な場所に子供だけって状況にワクワクしてるよ。そういう面では、大人に感謝してるかも」
「大人になりたくない…!このまま時空止まれぇ!!!」
「……知ってるよ、私が何もできないことなんて。でも、できる範囲で役に立つからね」
「えぇ何虫ぃ?んなもんでびびらんくても…えー!カマキリじゃん!きゃわ!」
「うるせぇ、おくたばりやがれでございます!!!!!」
「あの人たち、自分の利益しか考えてない。言わないと、動かないと変わらないよ」
「できることを精一杯やる。私達が大人に勝つためには、まず自分の役割をしっかり把握することが重要だと思う」
「大人全員が悪いわけじゃない。あたしらの敵は、あいつらだけ」
「……悲しいし悔しいけど、いつまでも泣いてちゃだめなんだよ…」
「納得できる理由を教えていただけるまで、私は動きませんよ。あんまり子供を舐めないでください」
絡み
・甲斐田 香
「えー、闇鍋?あたしお腹壊しそうだからいいや。あ、さすがのあたしでも胃腸薬は持ってないからね?」
「またぁ?コウの怪我だけで湿布切れそうなんだけど…」
「コウが頭のおかしいイケメンすぎて辛い…顔面だけなら好きなのに…」
・月城 優馬
「おっ、ゆーまじゃん!あぁ、手の傷?包丁で切っちゃってさぁ…えっ心配してくれてんの?好き」
「あんたの親御さんノリおかしくね??まぁ、ゆーまが嫌じゃないんだったらいいかぁ」
「あんまり同い年にこういうこと言いたくないんだけど、ショタ味溢れすぎだよなぁ…」
・言波 夕焼
「ユウヤったらもー、かわいいとこあんじゃん!!……あっいや別にからかってるとかそんなんじゃ…ね?」
「なんでそんなとがった言い方しかできないの?あっごめん言い過ぎた。ほんとごめん」
「ありがと!ユウヤって最初はあれだけどいいヤツだよね。そういうとこ好きだよ」
他、随時追加
死ぬか否か:できるだけ死なないでほしいけど、もし死ぬなら後半を希望します!
その他:
・ピリついた雰囲気になった時無理やり雰囲気上げようとして更に険悪にしちゃうことがある。
・メンタル強そうに見えるけど結構脆い。
・運動音痴で方向音痴。一人で歩かせられない。
・仲間からの総評は『ただのいいヤツ』。ただのってなんだよ。
・地頭はいいが勉強しないからテストの成績は最底辺。戦略を考えるとか苦手。
・体が柔らかい。蹴りの威力がカンストしてる。
・好意は積極的に伝えることにしているが、恋愛的な好きと友情的な好きの違いについて理解していないので曖昧なことが多い。
質問:とくになし!