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自主企画参加
名前:ユーミリナ・ドーラム
年齢:26
性別:男
外見:燻んだ金髪で前髪と横髪は長く左目が隠れている、後ろは下ろしており長いが途中で斜めにまばらに切れている、目は薄めの水色と黄緑のグラデーションのつり目、左の目には切られたような痕が1本斜めに入っている
服装は黒のタートルネックの上に白のコルセットと黒ずんだ赤色のローブを着ており下は黒寄りの灰色のワイドパンツで右側に太もも辺りまでスリットが入っている
靴は黒のピンヒールブーツ(8cm)
首元には綺麗な赤色の宝石が付いたネックレスがついている
性格:何に対しても優しい慈悲の塊、どんな悪いことをされても全部受け止めている為怒られたり嫌われることを考えられない側から見たら不思議な子に見える程、自分よりも人をどんな時でも優先するしどんな人であっても生きるべきだと思いいろんな人に施しをしすぎる、人の為ならと全てを与える、世が末ならば聖人にか何かにされている程、考えが単純で頭はよくない、
身長:187
体重:56.6
適正属性:火、精霊
杖を使うか:使う
趣味:絵本を読むこと
嫌いなモノ:ない
好きなモノ:全て
仲間か敵か:仲間
一人称:私
二人称:貴方
三人称:皆さん
他キャラクターの呼び方(臨時更新お願いいたします)
・アルトさん
・シュルトさん
・国王様
・リーエンさん
・メルロイナさん
サンプルボイス:(必須。5つくらいあるとうれしいです)
「私はユーミリナ・ドーラムと言います、もし何か困りごとがありましたら…私、なんでもお手伝いいたします!」
「…あ、私男ですからね?え、もしかして女性だと思ってましたか?違いますよ⁈」
「…どんな方でも、救われるべきだと昔母様から教わりました、だから私は救いたいんです」
「大丈夫です、私は全ての人を受け入れます、貴方が何をしたとしても、私は受け入れます!」
「え、えーと…あーと…もしかして違いました?」
過去:母親と共にスラムにいた時に絵本を読んでから今の性格となり
その頃2人を守る為に盗みなどを繰り返した父親を私だけでも許したいと思った結果、父親を恨んでいる人から襲われて目元に怪我をおい
倒れていたところを近所の人に救われたが女だと勘違いされそのまま暮らした、
父親はその後恨んでいた人に殺されたしその流れ弾で母親も亡くなっているがその事は一切知らない、
その事を隠すために近所の人達が作った嘘の母親からの手紙が一週間に一度届けられている
備考:人を傷つけるのが嫌なので魔法はどうしてもの時しか使わない、ローブのポケットに母親からの手紙が全て入っている、ネックレスの宝石は誰からもらったのか覚えていないが大した価値もないお守りです
護身用に小さなナイフを持っているが護身用というより何かあった時に自死できるように持っている、
変更など必要であればします!