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参加ですっ!
名前:(洋名のみ。フルネームだとややこしくなるから、下の名前のみで。)
レオン
性別:(中性はありだけど、実察の性別も書いてね)
男
年齢:(人外禁止。最初の五人は必ず15歳にしてください。)
16
身長:(人外禁止。)
176
体重:
48
長所(得意):
戦略立案、管理、地図読み、天気読み
短所(苦手):
料理(「これ以上不味い料理は食べたことがないし、今後食べることもないだろうな。これが最上級に不味いから」と言われたことがある程)
性格:(詳しく)
利己的で理詰めの盤面が得意。
冷徹かつ残酷だが、その分、勝利へ駆ける思いは人一倍強い。
見方が死にそうでも容赦なく切り捨てることが出来る冷酷さを持っているが、謎に人望は厚い。
究極の貧乏性。
枠:
革命軍 戦略部隊 部隊長
使う武器:(非現実的なもの・チー卜は禁止)
M82 Anti Material Rifle
つまり対物ライフルという事。人間を狙撃するだけでなく、建物諸共破壊できる威力を持つ狙撃銃(銃弾が勿体ないから殆ど撃たない)。
(((追記:書いてから気付いたけど狙撃銃を武器にしてる人が居ったー。
容姿:(文でも画像でも。画像の場合はまえがきにURLを記載すること。)
銀色マッシュで赤のメッシュが入ってる。
目は赤目。
けっこう痩せてるらしい。
絨毯柄のオレンジ色のポンチョ。フードはほぼ常に被っている
ズボンは黒のジーンズ素材のスキニー。
靴は革ブーツでおしゃん。
国のことをどう思っているか:
基本はいい国だから暗君がいなければ◎だ
大統領のことをどう思っているか:
この国の評価を落としている馬鹿。
暗君の張本人。
早く死んだ方が良いと思う。
自分の育った場所を奪った。死刑にしてもまだ恨みが残る程に憎い。
過去:
孤児。
生まれた時から親の顔を知らず孤児院で過ごした。
孤児院にあった歴史書や軍の動かし方とかを書かれている本を手あたり次第読み漁ったりと、その少年時代は破天荒で読書好き、狂人という肩書で塗れていた。
大統領の影響で孤児院が廃院になった後は、乞食としてホームレス的な事をしていたが、革命軍が創設されたことを聞き、かなりの初期から加入していた。
その戦術指揮や檄が評価され、今や革命軍の要職に就く程の男に。
サンプルボイス(最定5個。最初の5人は最低10個):
「革命軍……か。悪くない考えだ」
「ふーん、俺で7人目。少なくない?」
「まあ、仕方がないな。いいよ。参加する」
「こんな小さな灯。でも、何時かはこの国を丸ごと飲み込む大きな、大きな炎となる。その炎にするのが、俺の責務だ」
「いいよな。みんな親が死んで悲しいって言えて。俺は親なんているかも分かんないんだから」
「今更、誰が死のうが、誰が生きようが、俺に直接的に関係なければ意味が無いんだよ」
「今俺のことヤバい奴だって思っただろ? 言っとくけど、これで正常だからな。そもそも、生死にそこまで敏感なのがおかしいんだよ」
「アベル。お前は俺から全てを奪った。そう、文字通りすべてを、だ」
「革命軍の好きにさせない? 言ってくれるじゃん。俺の策の前に平伏すのは、そう遠くない未来のお話だと思うけどな。言っとくが、これは夢物語じゃなく、事実だ」
「久々にこの銃を使う時が来たね。これでヘッショ喰らえば、とりあえず胸より上の形は原形をとどめないと思うけど、大丈夫そう?」
「親族が悲しむ? 知ったことか。事実として、お前らから神族を奪った奴らだろ? 殺しても何ら問題ないじゃんか」
「それとも仇も討てない様な臆病者なのかよ! この革命軍は!」
「チッ、こんなところで……死ぬなんてな」
「呆気な。俺の人生」
死んでも良いか:
どうぞどうぞ。ぶち殺せ!
その他・希望(誰かを殺したいとかは禁止)
特にないです