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第五話 悪霊、現る
こんらいか!らいかですわ!
最近ドズル社のコラボがありすぎてドタバタですの…_(:3」z)_
本編どぞなのですわ!
注意
・ご本人様には全く関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
・ちょいグロ?
らい「ふぃ〜、気持ちよかった〜!」
ねこおじ「にゃ…」
じゃぱぱ「くぅ…」
どぬく「ぴゃ…」
おらふくん「…わぁ、すごいな、あはは〜w」
うり「あ、やばい、おらふくんが壊れた」
シヴァ「お風呂の熱気にやられたのかな?」(すっとぼけ〜)
らい「…あ、ご飯のことすっかり忘れてた!」
らい「何食べたい〜?」
おんりー「はい!」
らい「はい、おんりー!」
おんりー「お寿司!」
らい「お寿司…お寿司か…」
おんりー「だめ…?」キュルルン(上目遣い)
らい「ゔっ…わかった、手巻き寿司ね!」
その夜、みんなはお腹いっぱい食べたとさ☆
らい「は〜、お腹いっぱい!そろそろ寝よっか〜」
みんな『さんせ〜い!』
ピーンポーン♪
らい「あれ、こんな時間に宅配かな…?」
のあ「っ!?らいちゃん!待ってください!開けちゃだめです!」
のあ「悪霊が…っ!」
ガチャッ…
らい「え…っ」
*#¥-%/:;「アハはハは!ツかマえた!」ガシッ!
らい「い、いやぁぁぁああああああっっ!!!」
おらふくん「らいちゃんっ!」
おらふくん「雪よ、降り積もれっ!」
ドサァッ!
*#¥-%/:;「キエろッ!」
おらふくん「うそ…効かない…っ!?」
シヴァ「ドズルさんとぼんさんは!?!?」
ゆあんくん「今は留守だよ!俺たちが時間を稼がな…きゃ…」
ドゴシャアッ!!
おおはらMEN「ゆあんっ!!」
ゆあんくん「が、はっ…!!」
ゆあんくん「俺の、ことは、いいから…早く、らいを…っ!」
たっつん「雷よ、降り注げ!!」
ドカーン!ゴロゴロ…ピシャーン!
*#¥-%:;「イたくナいヨ?バいバイ」
らい「ゔ…あ、っ…かっ…!」
らい (息、息が、でき、できな…っ)
???「闇よ、全てを包み込め」
??「光よ、悪しきものを貫け」
ピカーッ!ドゴーン!ジュゥゥ…
らい (苦しく…ない、?)
???「らい、遅くなってごめんね」
??「今はゆっくり…眠ってて」
ぼんじゅうる「間一髪だったな…」
ドズル「僕とぼんさんの力は正反対なんですから、ちゃんと配慮してくださいよ?」
ぼんじゅうる「わかってるって、」
ぼんじゅうる「なぁ、お前、ただの霊じゃないな、悪霊だろ」
ドズル「…人の悪意が具現化したもの、この世で最も醜いものです」
るな「通りで…るな達が敵わなかったわけですね…」
おんりー「それにしても…来るのが遅いですよ?“最高神“様?」
ドズル「僕たちも結構忙しいんですよ…?」
ぼんじゅうる「悪霊くらい自分達で祓えるようになってくれよ…」
*#¥-%:;「なンデ…どウシテ、そノコをかバうノ?」
*#¥-%:;「そんナこヨリも…ワタシのホうガ…ッ!」
ドズル「ここまで来ると…哀れですね、人の嫉妬というものは」
ぼんじゅうる「あ〜、めんどくさ、”死ねよ、カスが“」
ゴキゴキィ!バキ!グシャ…
*#¥-%:;「ア、アァ…タス…ケテ…」
ふわ…はらはら…
ドズル「…たかが”人間“なのに、言霊なんて使わないでください、ぼんさん」
ぼんじゅうる「…ごめん、俺、ちょっと必死で…」
ドズル「大丈夫、大丈夫ですよ、らいは、僕たちで絶対に守りましょう」
おんりー「…ドズルさん、ぼんさん」
ドズル「あ、おんりー…」
おんりー「…いつから気づいていたんですか?」
おんりー「…アイツの正体に、」
ぼんじゅうる「…」
ちょっと長めにしてみましたわ!
次回もお楽しみに!ばいらいですわ!