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私の学校生活が変わる時4
リクエストもらった子がいるので、その子も入れてみようかなって思います!(少しだけかも・・・)
へたっぴ
黄々が、ひらがなにかわるよ!
黄々の猛勉強が、数日たったとき・・・・・
ふわ「きき!もう、勉強は終わりなの?そういえば今日私、遊びに行ってくるから!」
きき「え~!誰と行くの!夜ご飯は、どうするの?」
ふわ「真紀とだよぉ!ほらっ!あの小5くらいで、転校しちゃった子!夜ご飯は、亀野と藤野が来るからっ!」
きき「え~!二人来るの!めっちゃいいじゃん!動画とって送るね!(ラインとかで)」
ふわ「私、あと一時間くらいでいかないといけないから!ほら、勉強頑張ってね~!」
きき「じゃあ、行ってらっしゃ~い!」
ふわ「行ってきま~す!(まだ行かないんだけどね~)」
数十分後・・・・・
ふわ「よしっ!これで完璧!メイクも掃除も全部終わった!」
「後は、藤野達がやってくれるはずだから、大丈夫だね!行ってきま~す!ってうわぁ!」
藤野「ごめん!びっくりさせちゃった?亀野がピンポン押してくれなくて・・・」
亀野「お前が押せばいい話だろ・・・」
ふわ「まぁ、とりあえず家よろしくね!きき、いるから~!じゃあ!」
藤野「じゃあね!ばいばい!」
ふわ「(あの二人に任せてもいいのかな?まあ、とりあえず早くいかないと!)ごめん!待たせちゃった!」
真紀「大丈夫よ~!全然怒ってないから(怒)」
ふわ「ほんとに~?わかった!クレープおごるわ!真紀大好きでしょっ!」
真紀「うーんまぁ、許す!それじゃあ、クレープ屋行こっ!」
ふわ「それにしても、マジで久しぶりに遊ぶよね~!(クレープ食べながら)」
真紀「そうよねぇ!めっちゃ久しぶり!小学生のころとかよく、いじめられてた時に私が助けてあげてたよね!」
「まぁ、今もたまに助けるけどね!」
ふわ「昔の話でしょ~!今は違うから~!陸上部のエースだから、一瞬で逃げ出せるよ!」
真紀「フフッ!マジであんた面白いわ~!逃げ出せても意味ないでしょ~!」
ふわ「それもそうか~!てへペロ~!フフッ」
二人「アッハッハッハッハッ!やっぱあんたは、一番の親友だよ!」
ふわ「二人とも、いってることが一緒じゃん!面白~!」
一方そのころふわりの家では・・・・・
きき「もうっ!藤野言ってることが意味わかんない!亀野~!教えて~!」
亀野「俺も、ふわりに教えてもらってるだけだから、あんまりわかんないんだよ・・・」
きき「あ~もう!全く分かんないし、もう時間だし!風呂入ってくる!絶対に、のぞかないでよね!」
藤野「誰がのぞくか!ぜったにのぞかないし!(ふわだったら、のぞきたいけど・・・)」
亀野「誰がのぞくか・・・(ふわりだったら、のぞくかもしれないけど・・・)」
きき「あっ!二人とも、ふわだったらのぞきたいと思ってたでしょ!変態~!じゃあ、私は風呂入ってくるね~!」
数十分後・・・・・
二人「ふんっ!もう絶対しゃべらないからな!」
きき「どうしちゃったの二人とも~!ふわ~!早く戻ってきてよ~!」
さあ、この後どうなっちゃうんですかね~!
今回は、リクエストの子も入れてみました~!
ここまで読んでくださった方ありがとうございます!
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