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名前:メルロイナ・バーグ
年齢:38
性別:不明
外見:全く装飾などのない白い仮面を被り、黒髪で青いインナーカラーのある長いウルフヘア。肌が白く、侍服を着ており、血まみれの刀を携えている。頭からは青い角が生えており、片方が欠けている。白い手袋を着けている。仮面を外すと、赤眼で切れ長、全くの無表情で頬に横に長い古い切り傷がついている。
性格:必要なこと以外はマジで何も喋らない。ただし菓子屋を見つけた時に無表情から笑顔に変わり、目が光る。そして菓子屋に直行して自腹で買う。
身長:202cm
体重:52kg
適正属性:風
杖を使うか:使わない
趣味:菓子(菓子全般が好き。特に和菓子、三色団子である。)
嫌いなモノ:豆
好きなモノ:三色団子、ようかん、金平糖
仲間か敵か:仲間
一人称:私、俺
二人称:お前、君
三人称:あいつ
他キャラクターの呼び方(臨時更新お願いいたします)
・アル(アルト)
・シュル(シュルト)
・ジジイ(国王)
・冷蔵庫(リーエン)
・平和ジュエリー(ユーミリナ)
サンプルボイス:たまに必要なことを喋る時じゃなくても喋る。しかし大体独り言
「そう、へー。」
「今せんべい食べてるから忙しい。」
「角は硬いからそんな簡単には折れないよ。」
「自腹だからセーフ。」
「腹立ったら殴るから。」
過去:鬼として生まれた。幼い頃からよく菓子を食べたり刀を練習したりしていた。そうして平和に暮らしていたが、世界の菓子を食べたいがために世界を1人で巡る。ある時、和菓子を食べているとそこに老人がやってきた。その老人は風を操るのが得意であり、老人もまた菓子が好きであったため、メルロイナの旅には同行しないが手紙で菓子を送り合ったりする仲になった。ある日、メルロイナは刀だけでは足りないと思い、老人から2ヶ月間ほど風について習う。そして老人と同じくらい風を使えるようになった。ちなみに老人は普通にご存命
備考:菓子屋があったらそこに飛びついて無理矢理引き剥がそうとするとせめて買った菓子を持ち帰ろうとする。鬼と老人についてはあんま考えなくてもセーフ、だってサブキャラみたいな感じだもん。とか言ってるけど…鬼は誰にでも友好的でクルシア家にあったこととかは特に知らなくて「なんか最近見かけないなー」ぐらいです
質問:鬼でもいいですか、ダメでしたら特異体質で角が生えてると言うことにします