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さんか(途中です!)
【名前】 シラー・トーン・ペルビアナ
【所属組織】 ヴァイア
【タイプ】 副リーダー(ファントム)
【ランク】 4
【呼ばれ方】 シラー
【性別】 男子
【年齢】 20歳
【容姿】 前書き記載
【身長】 162.3cm
【体重】 不明
【性格】 明るくて人懐っこい、ムードメーカー。
普段から明るくて 怒ることがないため、
怒らせたら 最悪(色々な意味で)終わる。
言葉遣いは少々荒く、軽薄。
だが、リーダーの命令には、誰よりも
忠実に従う。
どこか狂って、可笑しい所もある。
【好き】 お花、リーダー、御伽噺、明るい人(敵は例外)
【嫌い】 虫、過去話、悪を 正面から「悪い奴」と決めつけてくる人
【得意】 戦闘(特に銃)、創作、笑顔にさせること
【苦手】 自己中心的な人、馬鹿や阿保
【戦闘能力】 強いっちゃ強い。
一時期「最恐」と 言われたことも...。
【戦闘方法】 取り敢えず銃で 撃ちまくる
↓
無理だったら 能力発動
↓
無理だったら 能力発動からの、銃で乱闘
【モデル】 シラー(お花)
【能力説明】 「|花棘《はないばら》」
発動条件 : 対象の名前(フルネーム)を、心で唱える。
対象の記憶や、身体そのものの一部を、棘で刺す(粉砕)
させることができる。
粉砕後(記憶) : 記憶を粉砕すると、対象からその記憶が
消え抜ける。
粉砕する記憶は、
「対象の過去全て」「|○○《名前》との戦闘」
と言った風に 選べる。
その記憶に戦闘経験などが 混じっていた
場合は、戦闘経験も 消え抜ける。
戦闘経験が消え抜けると、
戦闘の実績や記録が 脳内から消え抜け、
戦闘力も 少し下がる。
消え抜けた記憶は、どう足搔いても
戻ることは無い。
粉砕後(身体) : 身体の一部を粉砕すると、対象の 身体が
消える(機能しなくなる)。
例えば、腕を粉砕すれば 腕が使えなくなり、
足を粉砕すれば 動けなくなる
(足が使えなくなる)。
心臓や脳といった、身体的に必ず必要となる
重要部位は、粉砕することもできるが
他部位よりも強力な 代償を伴う。
代償(記憶) : 記憶を粉砕する代償として、
自身の記憶も 粉砕される。
対象の粉砕した記憶に 一番近く、
似た内容の 自身の記憶が 粉砕される。
例えば、戦闘経験の記憶を 粉砕したら、
自身も 戦闘経験の記憶が 一部粉砕され、
過去話を 粉砕したら、自身の過去話も
一部粉砕される。
代償として 粉砕された記憶は、
どう足掻いても 戻ることは無い。
代償(身体) : 身体を粉砕する代償として、
自身の 感情の制御が 出来なくなっていく。
一度粉砕するごとに、「感情の制御段階」が
一段下がる。
〈感情の制御段階〉
15 . いつも通りで、変わることは無い。
14 . ほとんど変わることは 無い。
13 . ほとんど変わることは 無いが、
些細な事に 少しだけ敏感になる。
12 . ほとんど変わることは 無いが、
些細な事に いつも以上に敏感
になる。
11 . ほとんど変わることは 無いが、
些細な事に 激しく敏感になる。
10 . あまり変わることは 無いが、
少し ネガティブな感情が
出てくる。
9 . あまり変わることは 無いが、
全面的に ネガティブな感情が
見えてくる。
8 . 何事も ネガティブに変えてしまう、
ネガティブ思考に 陥る。
7 . いつもの 元気さは 噓なのでは
ないかと、謎の 負の感情 が
纏わりつく。
6 . 些細な事で 怒りだすようになる。
5 . 喜怒哀楽の 「喜」が消える。
4 .
【過去】
【一人称】
【二人称】
【三人称】
【サンプルボイス】
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【その他】
【希望】