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《奏者》
奏者ボカロファン
名前:奏者ボカロファン
~~フルネーム~~本名:`✞PAWSLが閲覧上限値を超過しています✞`
ニンゲン時の名前:|音羽《おとばね》|奏楽《そら》
称号:奏者
性別:女
年齢:16
誕生日:3月17日
性格:陽キャ、どこかブッ飛んだ所がある、裏が怖い、特攻隊(?)
容姿:黒に緑ラインが入った制服とスカート。緑のマントを羽織っている。実はマントの内側にナイフを数本隠している。常に黄緑と黄色のヘッドフォンをつけている。髪は茶髪ロング。結ってない。目は、右目が緑、左目が黄緑のオッドアイ。
好きな○○:読書、ピアノ、ボカロ、魔宴メンバー、チームVメンバー、甘い物
嫌いな○○:蜘蛛、過去、両親、自分
能力:|音色《サウンド》
能力説明:音や、それに関係するものを操れる能力。例えば、物を小さくする|弱小音叉《pianissimo》や、気配や特定の物の場所を探し当てる|残響《リフレイン》など。
サンプルボイス
「始めまして、私は奏者ボカロファン。みんなからは"ボカロファン"って呼ばれてるよ!まぁ、勿論本名じゃないけど···。」
「チームVのみんな、元気してるかな?そろそろ様子見に行きたい所だけど···こっちが忙しいと、中々行けないよね。」
「あー!!敵発見!!私運転するね!!······敵は本能寺にあり!!」
「嫌ァァァァァァァァァァ蜘蛛ォォォォォォォォォ!!だれか助けてェェェェェェェェ!!って、クレン来ちゃ駄目ェェェェェェェェ!!」
「記憶残ったままこっちに来る転移組より、一般的な転生組の方が楽だったのかもね。」
過去:元々ニンゲン。音羽家という人外と契約を結んでいた特殊家系の子だった。自分も無理矢理契約を結ばされ、今の姿に。その後両親に裏切られ怒った彼女は両親を殺害し、自分も大怪我を負ってフウライタウンに来た。
だが、`彼女がフウライタウンに来てから魔宴に入る前、何をして生活していたのかはまだ詳しくは分かっていない。`
話によると、楽奏町の一角にチームを作って、そこのリーダーをしていたらしい。
また、ニンゲン時代の狐さんと関係があるらしい。
その他:元「チームV」のリーダー。色々あって魔宴のもとにやって来た。人外の中でも珍しい、ニンゲン時代の記憶を持った状態で人外になった「転移組」の1人。
また、彼女に車を運転させると必ず事故が起きる。
音のガーディアン、レムイアと仲がいい。
"闇"への適応度:`✞PAWSLが閲覧上限値を超過しています✞`
何組か:転移組