このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
君の作り笑いが終わるまで
公開中
Prologue
🎼☔雨月莉音🌙🐾
れるは最近#名前#の表情が辛そうで、偽の笑顔を貼り付けているような感じが するんよな。涙ながらに笑うその表情には何か隠されている。 「れる君!ニコッ」 その表情が何時か昔の本当の笑顔に戻るまで、れるはずっと想うんよ。 また何時か笑顔で笑える日が来たなら、いつか結ばれるって。 --- はぁ、もう私だって辛いよ。れる君、こんな頼りない彼女でごめんね。幸せに なんてなれないだろうからさ。私は二人で居れて幸せだったよ。何時か別れの 時が来ても覚えててね。また笑える日が来るならもう一回一緒に幸せになろ?
書き直しして書き直しして書き直しして参ります?
<< 前へ
1
/
1
次へ >>
目次
1......Prologue
君の作り笑いが終わるまで
みんなの小説一覧へ
🎼☔雨月莉音🌙🐾さんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー