公開中
無題3
ピピピピピッピピピピピッ
ガチャン
目覚まし時計の音で目が覚める。
今は…9時、か。
いつも通りだ。
そう、いつも通り8個目の目覚まし時計で目が覚めた。
一時から目覚ましをかけ続け、8個がグシャグシャになっている。
こちらもまたいつも通りに拳からは血が出ている。
毎日痛みで目が覚めていると言っても過言ではないだろう。
え?親に起こしてもらえないのかって?
親なら24時から12時までが仕事だ。
因みにそのあとは基本寝ているので昼夜が逆転している。
まぁくだらない話は終わりとして、学校に行く準備をしなくては。
朝ごはん、は昨日の残りでいいや。
まずは、、処置からだな。
---
今日は結構上手くできた、かな。
この生活を始めて数年が経つけど、あんまり処置したことないんだよね。
そのまま直で学校に行っていたけど最近先生にそんな血だらけのまま学校に来るなって言われちゃったからさ、、
まぁこの話は置いとこう。
朝ごはん食べて準備したらもう11時☆
お弁当は途中のコンビニで買おう。
それか昼ごはんは食べなくていいや。
「行ってきます。」
誰もいない部屋に挨拶する。
壊れた目覚まし
時計はそのままで。
『我が家で1番お金がかかるのは、目覚まし時計だと思うわ』
ーーー
ちっす。
お正月?クリスマス?
今度書くよ、今度。
いや〜何も考えずに書き出すの意外と楽しいよ。
みんなもやってみよう!
クリスマスはよ書けよ?
うん。
ごめんて。
お正月は今日は書かんかもやけど、もうすぐ書くから。
クリスマス?
大丈夫。
一ヶ月まではセーフでしょ☆
じゃあ、バイバイ〜。