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キャットラビング
今回はリクエストの"キャットラビング"だぜ!
(キラーメイン)
※ 歌詞を変更しているところがあります
シュルルッ グッッ
キラー
「、、、ッッ」
ナイトメア
「、、、」
キラー
「ヴッ、、、カヒュッ、、、」
(痛いことは嫌いだけど、、、)
ナイトメア
「次はちゃんとやれよ」シュル ドサッ
キラー
「ゴホッゴホッ、、、はいッ、、、」
(BOSSがするのは嫌いじゃない。)
(言葉は飴玉みたいに、、、)
ナイトメア
「よくやった 偉いぞ。」
キラー
「えへへ〜!」^^
(甘く広がってソウル満たす。)
ガチャンッ、、、
キラー
「嗚呼、全然分かってない、、、」
(永遠に言う通り、、、)
キラー
「完全にフェアじゃない、、、」
(優しくしてよ、、、)
(どこにいても)
キラー
(嗚呼、、、)
クロス
「先輩!」ギュッ
ナイトメア
「ん なんだ?」
キラー
「、、、何で?」ボソッ
クロス
「一緒に買い物行きましょう!」
ナイトメア
「いいぞ。」
クロス
「やったー!」
キラー
「、、、」
(は、効いてない。)
キラー
「もっともっと、、、」
(|あの子《クロス》みたいに可愛くならなくちゃ、、、)
---
キラー
「、、、ッ」
(愛情は聡明に、、、傷痕は)
キラー
「How many?」カランッ バッ
キラー
「もう、、、体 堕 痛いの
だってわがんなぐなるッ」ボロボロ
キラー
「BOSS〜!」
(延命は愛情)
ナイトメア
「ん キラーか。どうした?」
キラー
「暇だから構ってよ〜」
ナイトメア
「、、、少しだぞ。」
キラー
「やったぁ〜!!」
(週二ご褒美)
ナイトメア
『いや、、、もう嫌になった』
キラー
(って離されないように。)
キラー
「〜♪♪」キラッ
(今日だってちゃんと内緒の機嫌取り)
キラー
「BOSS〜!!!」バッ
ナイトメア
「うおっ」ドサッ
キラー
「ビックリした〜?」
ナイトメア
「いいや?」
キラー
「えー、、、」
(にゃんって良い子にするから、、、)
【愛して】
キラー
「|Everybody 《エブリバディ》|Today is rubbing day 《トゥディ イズ ラビング デイ》
|Get it Get it《ゲディッ ゲディッ》|This is my courtship 《ディス イズ マイ コートシプ》
|Any Any《エニー エニー》|Any time is fine with me 《エニー タイム イズ フィン ウィズ ミー》|Gimme Gimme《ギミー ギミー》|Love me, my darling《ラブ ミー マイ ダーリン》!」
ネタが、、、切れたんだ、、、すまない、、、ッ
---
ミラー
「なぁキラー、、、」
キラー
「ん どうしたの?」
カラー
「それは間違ってるんじゃないか?」
キラー
「、、、」
(会いたいを間違いなんてカラーは言う)
ミラー
「取り憑かれてる」
キラー
「、、、ッ」
(って、、、)
キラー
「、、、ならこの胸で疼く、、、
締め付けるような切なさは何なの?」
カラー
「ッ、、、」
ナイトメア
「、、、」カキカキ
キラー
「あっナイトッーー、、、BOSS〜!」
ナイトメア
「ん?」
選ぶ言葉、、、
ガチャッ
キラー
「BOSS〜起きてーーあ。」
ナイトメア
「、、、zzZ」
キラー
「、、、」スッ バッ
キラー
「、、、なにしてんの僕」
戸惑う指先
ナイトメア
「、、、」
キラー
「、、、」
(端正な横顔)
(僕しか知らない。)
キラー
「嗚呼ランダムご機嫌。」
ナイトメア
「んな事ないぞ」
キラー
「!」ビクッ
ナイトメア
「そう見えるのか?」
キラー
「、、、いや?」
(もしかして今日は、、、)
ナイトメア
「そうか。」
キラー
「うん。」
(優しく抱きしめてくれるのかな?)
---
ギチギチッ グラッ
キラー
「ハッ、、、ゥッ、、、」ギギッ
ナイトメア
「、、、」
キラー
「カヒュッ、、、ボ、、、スッッ」
(BOSSのこれが耐えられるの、、、)
ナイトメア
「はぁ、、、」シュル ドサリッ
キラー
「ヴッゴホッゴホッ、、、」
(生涯で僕だけなんだよね、、、。)
ナイトメア
「、、、お前」
キラー
「、、、ッハァー」
(あからさまに、、、カラダまさに、、、)
ナイトメア
「もう嫌か?」
キラー
(って、、、)
「、、、いやッ、、、そんなこと、、、ないよ?」
(離れられないよね、、、)
ナイトメア
「、、、」
キラー
「、、、」
ナイトメア
「、、、」ニヤッ
【そうだよな?】
---
キラー
「、、、^^」
(感情は上々に、、、反論は少々に。)
キラー
「もうLieも賽のように転がせば良い。」
ナイトメア
「おいキラー、、、」
キラー
「、、、ん?」
(BOSSの匂い、、、だって凌ぐんだ。)
ナイトメア
「最近おかしいぞ?」
キラー
「そう?」
ナイトメア
「なにかあーー」
キラー
「なんにもないよ。」
ナイトメア
「、、、」
キラー
「、、、^^」
(もう、、、噛んだって叱られるだけだし。)
ナイトメア
「そう、、、か」
キラー
「ほらそれより僕ここに行きたいんだよね〜」
ナイトメア
「ここか、、、」
キラー
「今度皆で行こうよ〜」
ナイトメア
「、、、考えておく」
キラー
「やったぁ!!」
(今日だってちゃんとBOSSの中で大人しく。)
キラー
「にゃんってお好きなように完全支配して。」
ナイトメア
「、、、何か言ったか?」
キラー
「なんも言ってないよ〜」
ナイトメア
「、、、、、、そうか。」
キラー
「うん!」^^
終わり方おかしいかな、、、