公開中
自己満ゆめしょーせつ
秋斗「いむ~!!」
いむ「ん?」
秋斗「このドレスどーお?クルッ」
いむ「可愛いけど、」
秋斗「えへ、やった!」
秋斗「これで行こっと…」
いむ「、どっか行くの?」
秋斗「あー…そういえばいむに言ってなかったね」
秋斗「あき青星帝国の姫…なんだよね」
いむ「へ…?」
秋斗「どーしてもいむと結婚したかったから婚約破棄するために」
秋斗「帝国抜け出してきたの」
秋斗「でもこの前連絡が来てね」
秋斗「パートナーを見つけていれば婚約破棄してやるって」
いむ「ぇ…それが僕ってこと…?」
秋斗「うんっ!」
秋斗「いむも行くからね!」
秋斗「いむはこのタキシード?着てね」
いむ「あ、うん」
いむ「お城でっか…」
秋斗「そう?これでも小さい方だよ」
いむ「えっ」
秋斗「とりあえず行こっ」
父「秋斗。パートナーは連れてきたのか?」
秋斗「はい。お父様」
秋斗「いむ。来なさい」
いむ「ペコッ」
父「…こんな庶民と結婚するつもりか?」
秋斗「誰と結婚しようかあきの勝手です」
秋斗「それに、お父様はお忘れですか?」
秋斗「自分で帝国を滅亡させて、あきがたまたま買った余っていた帝国がうまく行ってここまできたこと」
秋斗「悪いですが…この帝国はあきの青星帝国です」
秋斗「お父様には出て行ってもらいます」
父「なっ…」
秋斗「執事さん。父を連れて行きなさい」
執事「承知しました」
父「なっ誰が育ててやったと思ってるんだ!!!」
秋斗「…」
バタンッ
秋斗「ごめんねいむ」
いむ「んーん大丈夫」
秋斗「あいつ追い出したし…この国に住むか」
いむ「えっ」
秋斗「引越し。いいね?」
秋斗「ついでにるあまとかみゅむも一緒に住も~っと♪」
いむ「あにきとしょーちゃんくる?」
秋斗「ん、うん」
秋斗「、一応いれいすメンバー達みんな入れようと思ってるけど」
いむ「ええ…すっご…」
ないこ「うわすっご」
みゅむ「てかあーくん姫だったのっ…?!」
秋斗「まーねっ」
秋斗「うぉんなこですぴーすぴーす」
いむ「コツンッそんな自慢げに言うんじゃないの」
秋斗「てへ」
秋斗「てかみゅむお城周り見にデートいこ~♪」
みゅむ「うん!」
いむ「はー…しょーちゃん付いてくよ…」
初兎「はーい…」
秋斗「すっげ…ここ綺麗すぎ」
みゅむ「だね~…」
ズルッ
みゅむ「わっ?!?!」
秋斗「ガシッ」
秋斗「…大丈夫?みゅむってばドジなんだから…w」
みゅむ「…王子様…❤︎」
秋斗「あらw」
秋斗「みゅむの王子様ですよ~スッ」←お姫様抱っこする
みゅむ「はぅ…❤︎」
秋斗「んふ~♪」
秋斗「ただいま~っと」
みゅむ「あーくんめろぃ…大好き…❤︎」
るあま「…みゅむこわれた??」
秋斗「あはは…」
秋斗「階段で足踏み外したから捕まえてドジだねっていったらこうなった」
みゅむ「あーくん結婚しよ…❤︎」
秋斗「んふw結婚しよ~ねナデナデ」
みゅむ「あは~っ❤︎」
いむしょー「みゅむ/あきに先を越されたッッ…?!?!」
るあま「みゅむあきくんにめろめろだね?」
秋斗「まー?元々両思いだったからね~ナデナデ」
みゅむ「ちゅーしよ♪」
秋斗「はいはい、wチュッ」
るあま「いちゃいちゃすんな…」
秋斗「あーそっかアニキ今ゲストで別の人のライブ出てるから寂しいんだぁ♪」
るあま「そ、そんなんじゃッッ!!///」
秋斗「あにきに連絡しとくね~♪」
秋斗「あにきの可愛い可愛い彼氏が嫉妬して寂しがってるよって♪」
るあま「あきくんっ!!//」
秋斗「みゅむ逃げるよっw」
みゅむ「うん♪」
るあま「まて!!!」
悠佑「るあま!!」
るあま「え、あにきっ?!?!」
るあま「帰ってくるのは明日なんじゃっ…」
悠佑「俺の可愛い可愛い彼氏が嫉妬して寂しがってるって秋斗から連絡きた」
悠佑「寂しかったんやな?ナデナデ」
るあま「あ、あきくんってば…//」
悠佑「今は…秋斗じゃなくて俺…だろ?」
悠佑「るあまと会えなかった分充電させてくれよギュッ」
るあま「はわわっ…//」
秋斗「えへ~♪うまく行った♪」
みゅむ「ちゅーっ」
秋斗「…みゅむはいつまであきのほっぺにちゅーしてるの、w」
みゅむ「ずっと」
秋斗「可愛いけどさ、ww」