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【第一章】第四話‐提案
撮影が終わって、mmさんが突然言う。
「シェアハウスしませんか?」
みんな吃驚しつつも賛同する。
私は、一応賛同した。
「明日、|村松県芽芽市めてら3120‐667《ここ(実在しない場所)》に来てください!」
「はーい(みんな)」
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|桐生《mtw》視点
集合場所に着いた。
そしたら見覚えのある人が来た。
「あ、放火さん?」
「あ、桐生さん。」
沈黙ぅうぅ・・・・
mmさんまだかよ・・・。
「あ、2人とも!」
「「芽雌さん!!」」
あ、フラグでも建てたのかな?
「mtwさん、他の方々は?」
「「・・・・え?」」
「・・・・え?」
一分沈黙が続いて放火さんが話始めた。
「桐生さんってmtwさんなの?mmさん。」
「そうだけど?」
「ん、放火さん、mmさん、どうしたの?」
「・・・なんでも。」
なんか知らないやつも来た。
あ、なんかスマホに通知・・・。
mmさんから・・・・・
【みなさん遅いですしまた今度にしましょう】か。
「突然ですが私達でやりません?シェアハウス。」
「「「いいよ!」」」