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個人雑談#1
経緯=
https://www.tanpen.net/novel/2fc9ad33-5557-4547-a03a-98ed368b8444/
はい、頑張ろー
由留の家
由留:だからなんで俺の家…
葬香:広いからだって。
もうそろそろあの二人も来るはずなんだけど…
--- ぴーんぽーん ---
由留:来ちゃったし…
--- ガチャ ---
葬香:入って入ってー
由留:お前んちじゃねぇかんなっ!!
憂兎:....うぅ...梦李ぃ..帰らせてぇ...
梦李:駄目~、お邪魔しまーす!
憂兎:...そ、葬香ぁぁあ,,,,
梦李:おしゃけっ!おしゃけっ!
由留:くぅ…家でやること決定じゃねぇかぁ…まぁ、とりあえずマティーニでも作りますか!
葬香:はっ!?つくるのめんどくさいんだけど!
由留:はいはい分かったよー…
取り敢えず、最初は軽くスピリタスでもいっちゃう?
葬香:軽くいくもんじゃないでしょ、それ…喉焼けるよ?いいの?
由留:はい、飲も飲もー!
梦李:俺、ひょーけつっ!!(買ってきてる
憂兎:…勝手に飲んどけ。(未成年
梦李:えぇ…憂兎、コーラ買ってたやん。飲めばー?
憂兎:はぁ…飲むから、コーラ飲むから。
由留:さあさあゆっくんのスピリタスSHOWスタート((
葬香:待って待って待って!
ま、マジで飲む気…?
由留:テキーラ飲みたいって?
葬香:いや僕未成年!
憂兎:葬香、頑張ってw
梦李:はい、どんどんどん、由留いっちゃおーっ!! (既に飲み始めてる人
憂兎:俺はね、のんびりとコーラを飲んどきますので。
葬香は葬香で頑張ってくださいね。
梦李:www葬香~、憂兎と一緒だと酒飲まなくてもだいじょーぶだと思う
葬香:いや僕酒飲む気無いから…
それに飲んだら犯罪だし
由留:そーちゃん、はい、チョコレート。
葬香:え?あ、いただきます…?
…んぇ…?
憂兎:そうだよ…てか、梦李。
君が言える事じゃない!!
前、俺に飲ませてきただろ!!
梦李:んぇ…?そうだっけぇ、、
あはは💦…そんなぁ…
憂兎:むーく、なんかないの?
梦李:んー…、あ、これいる?(憂兎の好きな物
憂兎:!!、いるっ!!(目を輝かせる
梦李:憂兎、ほんと"プリン"好きやな
憂兎:だって、美味しいじゃんっ!
葬香:んぁ…え?
ゆっくぅん、お前ぇ、何食わしたんだよぉ…
由留:お酒入りのチョコレートだけど?
…なんかまずかった?(ニヤリ)
葬香:ふざけんなぁっ
憂兎くん…抱っこしてぇ…?
由留:あっははははははははっ
酔ったそーちゃんって甘えん坊なんだよねぇ…あっはは
憂兎:…スーーーッ、ご、ごめんなぁ、、ちょっと無理かなぁ、、
梦李:うん、飲ませよ。憂兎~、ちょいと来てや
憂兎:あ、はい。
由留:拒否られたw
葬香:由留、お前○すぞ?
あー、酔い冷めた。
なんか僕変なことしてたらごめんね…
全く記憶ないんだよ…
由留:まちょ、冷めんのはやくない?
○されるって、がちでこいつやりかねないって…
憂兎:、、ん、来たよ
梦李:目瞑って?
憂兎:ん(目瞑る)
梦李:口開けて?
憂兎:あ…(口を開ける)
梦李:あい。(ほろ〇いをちょっと流し込む)
憂兎:うぇぇ?、(飲み込む
葬香:あーあ、未成年飲酒だね。
由留:んぐっんぐっ、っはー、うま!
葬香:…(恐る恐る振り返る
うわーっ、やっぱりスピリタス飲んでる!
大丈夫?死なない?
由留:死ぬわけないでしょ~
梦衣くんも飲む?美味しいよ~
憂兎:…むぅ。のましゅなぁッ!!ばかぁ…
梦李:うぐッ…(尊死しそうになってる
憂兎:みしぇいねんなのっ!!
そーかっ!そーかっ!!
梦李:、飲まへんわ。俺はずっと氷結飲んどくからええ。
憂兎:そーかっ!そーかっ!
由留:あららぁ、飲まないの?残念。
氷結じゃ物足りなくない?
ていうか、そーちゃん呼ばれてるよ。
葬香:分かってるよ…
何?憂兎…
由留:良かったね憂兎くん、そーちゃんが構ってくれてるよー(棒)
葬香:何その棒読み…
もしかして…嫉妬?
由留:…うっさい!
はよ要件言って!憂兎くん!
葬香:そんなにムキにならなくてもw
憂兎:えぇと…かまってっ!!|らめ《だめ》?
|らめ《だめ》ならいーもんっ。
梦李:氷結だけでええねん!!
だから、足りるからええ!!
葬香:ゆっくんなんか地雷踏んだ?
由留:いやわからん…
葬香:えっと…で…憂兎は、なんで僕に?
そっか、他二人は酒飲みか。
由留:酒飲みとか言うなよ…
葬香:ごめんって
構うってどんなことすればいいの?
由留:だめかどうか以前にそれだな。俺も分かんないし。
憂兎:んぅ?だって、由留とむいむい、酒ずっと飲んでる。
構ってくれるのそーかしかいないもん
んー…一緒に居てくれるならなんでもいいっ!
梦李:え、酒飲みって…えぇ…憂兎も…
氷結だけで十分だもーん
憂兎:んふふ。
そーか以外、まともは此処に居ませんっ!!
由留:ふふっ、憂兎くん、それは誤解だよ?
そーちゃんはまともじゃない。
というか、エタナイ自体まともじゃないよ。
葬香:おい…
いや、でもみあっちはまともじゃない?
由留:今のところは、ね…
本来ゆーさんもまともなはずだったんだけどねぇ…
葬香:すーもな。
構うってそばにいればいいの?
なら…
--- てけてけてけ ---
--- ぴとっ ---
葬香:これでいーい?(微笑みィィィ)
憂兎:んっ!
梦李:え、葬香、マシじゃないん?
美明は、まだ分からん。俺話した事あるっけww
憂兎:うと、そーかとぐるーぷがよかった。
梦李:…え?
え、ちょ、え、憂兎!?それってほんまに言うとる?
憂兎:ほんとだよ。何言ってるの…自分達がやってる事思い返してみ?
梦李:(あれ、酒は…酔い無くなった…!?)
あ、はい。分かった分かった。ごめんって!!
な!?な!?だから、そんな事言わんで…?
葬香:あれ、仲間割れ?
由留:えっとぉ…そのぉ…そーちゃん…
葬香:どした?(首こてん
由留:(顔良ッッッッッ)
あの…俺より憂兎くんのがいい…?
葬香:何言ってんの。憂兎は可愛いけど、ゆっくんはかっこいいし。
どっちの方がいいとか、ないから。
由留:うわ性格良っ…怖っ…
葬香:お前さぁ…
由留:ごめんなさい(¯―¯٥)
葬香:あとさぁ憂兎、もし憂兎が俺と同じグループでも梦李は入れるよ。
梦李と憂兎でこそ意味あるし。
憂兎:…意味ある!?え?
この、俺の事を弟だと思ってるブラコンが?
梦李:酷い言い様やな。
憂兎:ほんとの事。ブラコンが。実際、君に弟居るでしょ。
梦李:あぁぁぁぁぁぁ!!!言うなぁぁぁ!!!
憂兎:ww
後、俺はかっこいいの方だから!!
梦李:憂兎は可愛い一択。
憂兎:はぁ!?黙れこのブラコンがぁ!!!(((キャラ崩壊凄いよ
由留:んー、まぁどっちにしろ平和的でよかった。
葬香:そだね。
由留:…ちょっと聞いてもいいかな?
葬香:どしたのゆっくん。
由留:なんてゆーかね。
憂兎くんと梦李くんの距離近くないかなと(汗
葬香:…確かに。
由留:もしかして二人、がちのやつだったりする?
葬香:どーなんだろう。
僕も気になる。教えてよおふたりさん。
憂兎:……ん?違いまs
梦李:えぇ?そうじゃないの~?憂兎~
憂兎:…は?違うよ違うよ。
梦李:…えぇ?いいじゃぁん。
憂兎:俺、するなら唄との方がいい(真顔で
梦李:…え、悲し。真顔で言わんで?
憂兎:だって!!このブラコンと付き合うなんか嫌だよ!!
梦李:えぇ?そー言って、ほんまはええとか思ってるんちゃうん?
憂兎;思ってない!!…ほんとだから…がちで思ってないから…!!!
梦李:由留、葬香、らしいです。(((他人事じゃないよ
由留:なんかごめん
葬香:…憂兎、顔赤い
由留:ん〜、まあ踏み込まないでおこう。
じゃあぶっちゃけ聞くけどさ、ほわふらにがちっぽいcpいないの?
葬香:あー、っもう、この馬鹿…
ゆっくん酔い始めたらblの話ばっかり聞くんだから…
も〜いい…眠いから寝ようかな。
-am4:38-
由留:4時半かあ‥眠いなら寝ていいよ…
俺は覚醒中だから眠くないですけど☆
葬香:もう…この酔っぱらい…
憂兎:え?がちっぽいcp?
梦李:むいうと(即答
憂兎:はぁ?後、顔、俺赤いの…?
梦李:うん。赤いw。可愛いwめっちゃ真っ赤w
憂兎:えぇ?照れてるって事…?
梦李:俺も眠くないね。
憂兎:(目擦)……んん。眠くないもん。(うとくん特有のショタボで言う
梦李:まぁ、むいうと。俺等はガチだよ。うん。((梦李、言っちゃった。
憂兎:そぉだよぉ…んぁ…ぎゅッ(眠気が強すぎて正直な憂兎になる。梦李に抱き着く。
梦李:…はッ…!?///(顔真っ赤にする梦李
葬香:見せつけてくれるね。
眠くなった憂兎おもろ。
由留:がちcpいたんだなぁ…
-ぷるるるるぷるるるる-
由留:電話?誰?
葬香:僕のが鳴ってる。
由留:だれからー?
葬香:…みあっちだ。
由留:お、俺的にうちのグループで一番がちっぽい、みあそかだね
葬香:何言ってんの。
…はい、もしもし。え?あ、うん、…おぉ、そっかぁ…おけおけ。
はい、はーい、じゃまたー…、…は?まっ、ちょっ、おいっ!
切りやがった…
由留:なになにどしたのー?
葬香:今度、ゆうすずにドッキリ仕掛けたいんだってさ。
由留:最後のそーちゃんの大慌ての様子は、その話題とは関係ないよね?
葬香:うん…あいつ、セクボ使って色々悪戯してくるんだよ…
今なんか『愛してる』って言われて、そのあと笑いこらえる声聞こえたから…
由留:あー、そゆことね(こりゃがちcpなのでは?だって俺そんな悪戯された事ないよ?)
憂兎:…むぅ。むぃむぃ…?ぼくのことみて…ねぇ…
梦李:あぁぁぁ、分かったから!!見るから!!ね?!ね!?
憂兎:んへへw
梦李:…………スーーーーッ(可愛い可愛いやばいやばい襲いたくなる。抑えろッッッッ!!!)
憂兎:むぃむぃはぁ…ぼくのだもん~……んん…ねむぃ…
梦李:憂兎…一回黙ってて…?お願いや…
憂兎:やらぁ…むぃむぃとはなせなくなりゅのやら…
梦李:…憂兎、帰る時一緒に帰って俺の家いこーな…?(憂兎の耳元で
憂兎:…?、あぁい…
葬香:…だめだなこれは
由留:ばっ、梦李!今俺らいるから!
そういう雰囲気はあとでして!
葬香:あー、気まずいわぁ…
ん、そうだ、今日由留ん家泊まるね。
由留:…え?
葬香:ついでにみあっちとすーも来るから。
由留:…え?
葬香:ゆーさんととっきんは忙しいみたいだから来ないけど。
由留:…え?
葬香:いやさっきから同じ反応しかしないじゃん
由留:これが普通の反応だわばか。
梦李:すんませんしたぁww
憂兎:ぅたとゆぃとよぶのぉ…
梦李:駄目。無理。嫌や。
憂兎:なんれぇ…
梦李:こんな憂兎を他に見せたないわ。
憂兎:んへへw。あーとっ!
梦李:唯斗と唄とかは呼ばへんから。絶対に。
葬香:梦李、一旦頭冷やせ。
テンションがまじモードだから。
由留:そーだよぉ。ああ…ねっむぅ。
葬香:もうそろそろみあっち来るって。
由留:は!?俺みあっちどころか泊まりすら許諾してないけど!?
葬香:まあまあw
梦李:だって……
憂兎:其れ以上言うな。また2人に怒られる。やだ。
梦李:むぅ…はぁい…
憂兎:…俺等、帰ろ~か…?(ちょっと眠気を我慢してる
由留:眠いならここで寝れば?
葬香:でもこいつらヤりかねないよ。
由留:地下室にクイーンベッドあるし、大丈夫っしょ。
地下室まで案内してやるから、ここで寝なよ。
酒入ってて眠い状態で明け方の暗い道歩くの危ないし。
葬香:そっか、そだね。
ここで寝な。
憂兎:…え…?俺ヤられるの…?受けなの?
梦李:おん。当たり前やん。ありがとーなぁぁ。
憂兎:………そーか…?(上目遣いで言う
梦李:…………………………(無言の圧を葬香に
葬香:え、なになになんで僕がこんなに追い詰められてんの。
由留:梦李、やめろ。
そーちゃんをそんな目で見てんじゃねえ。
葬香:は、ゆっくんもなんで対抗してんの意味わかんないんだが。
とりあえず憂兎は受けだろ(?)
梦李:だって…上目遣いで言われてるんやで!?
自分の彼女が他の男に上目遣いよ!?
憂兎:え、そーか…?
梦李:由留は黙っとけ。俺の彼女が憂兎なんや。
だって、憂兎が葬香を上目遣いで見るからやんけ
憂兎:俺のせいなん…?ごめんって…てか、そーか…
俺、受けなん?
(主:わー、修羅場修羅場(()
由留:梦李、言葉には気をつけなさい。
君の言葉で憂兎くんが悲しんじゃうじゃないか。
葬香:憂兎、僕にはよくわからない。
でも梦李がそう言ってるからそうなんだと思う。多分。
梦李:あ…はい。すんません。
憂兎:…ぁ…でも、毎回俺受けだ……(´・ω・)
梦李:…其れは君が可愛すぎやからやで。
憂兎:…むぅ。可愛くないって言っても可愛い言われるだけだし…
俺だって、男だもん…ぎゅッ(梦李に抱き着く
由留:はいはい、そっから先は地下室でどーぞ。
-ぴーんぽーん-
葬香:はー、きたきた、みあっちだ。
美明:おじゃまします。
葬香、お久しぶりです。
由留:俺には挨拶なしかよw
憂兎:地下室まで…連れていって?w
梦李:うん、俺等何処か知らんで?
憂兎:…教えて!!✨
由留:あぁ、ごめんごm
((美明:何この子ら!可愛いわぁ!この子らが前言いよったほわふらなん!?
ビジュのセンス良すぎやん!
葬香:みあっちw興奮しないでw
由留:はぁ…梦李、憂兎、ついておいで。
梦李:憂兎~。行くで~。
憂兎:…だっこ……
梦李:ん。(憂兎を抱っこする
由留:はい、ここ。
-きぃ…-
美明:うわぁ、想像してたのより綺麗ですね。
葬香:そっか、みあっち来るの初めてか。
地下室と聞かなきゃ一般家庭のリビングみたいだよなぁ。
由留:ここで目一杯いちゃこらしろ!
憂兎:…………んぅ……(寝そう
梦李:おぉ、綺麗。ありがと。
声、聞こえたらすんません。
憂兎:……んん…きれぃ…
梦李:んしょ…(憂兎をベッドに
憂兎:…んぅぁ…ぎゅーのままがいぃ……
梦李:はいはい。ぎゅッ
(まぁ、琉衣、呼んだんやけどなw琉衣と由留達で会話させてみたいし。)
憂兎:んへへw。むぃ~…今から何しゅるのぉ…?ねるのぉ?
梦李:まだ寝ーへんよ?起きてや?
憂兎:あぁい。
ーぴーんぽーんー
梦李:あ、由留達、此れ、琉衣やから。呼んだので☆
由留:え、せっかく君ら二人っきりだったのに呼んだのね…。
まあほわふらの皆と話してみたかったから、人呼ぶのはいいんだけど…。
家主には許可取ってから呼んでね!?
葬香:wwゆっくんだってとっきんの家で許可取らずに僕呼んだことあるじゃんww
由留:う、まあそれは…
葬香:人のこと言えないでしょ
由留:まあ…
これからは俺だって許可取りするし!
葬香:ww
琉衣:…あ、ちっす。梦李は?憂兎は?
梦李:御免ってw
琉衣:何するん?むいうとは。
由留:決まってんじゃん、夜のおしごと、だよ。
葬香:琉衣は僕達と話してよう。
美明:夜の…?
葬香:みあっちは知らなくて大丈夫。
琉衣:……アッ……うとが受けやもんな…うん。
話す。美明は知らなくてええ。
由留:そういえば琉衣くん、よくうちの場所わかったよね。
葬香:憂兎や梦李が地図でも送ったんじゃないの?
美明:でもここ地図じゃ分かりにくくないですか?
俺も最初はわからなくて迷子になっちゃいましたし。
由留:あー、あん時ね
葬香:半泣きで道にへたり込んでたやつだ。
美明:そこは掘り下げなくていいです!
琉衣さん、迷子になりませんでしたか?
琉衣:なってないで~。
地図送ってくれた。梦李からきた。
梦李が丁寧に説明送ってきてくれたww場所の説明をww
葬香:そりゃ優秀なメンバーだ。
うちとは大違い
由留:ちょっとそーちゃんっ!それどーゆーこと!?
美明:まぁ…葬香のいうことも分かります。
由留さんが前俺に送ってきた地図、めっちゃ雑でしたし…
由留:ねえみあっち!?俺への対応ひどくない!?
葬香:ゆっくんにしては珍しく、懐かれてないんだねww
子供に一番に懐かれるタイプなのに。
美明:葬香のことは大好きですよ?
葬香:ありがとー
由留:もうっ、いちゃいちゃしてんじゃねえっ!(泣((ほんとは泣いてない
葬香:ところで、琉衣。君お酒飲める?
琉衣:梦李は優しいよ。(((ビジネスキタァァァァッ!!
んー、飲めるけど、あんま飲まないよ。
あ、瓏嘉呼んだよ
美明:るかちゃん来るんですか!?
うわぁ、楽しみぃ…
由留:そういやみあっち、瓏嘉くんと交流あったよね。
葬香:僕もみあっちからよく聞くよ。
瓏嘉と遊んだ話とか。
美明:るかちゃん家からここまでは、10分くらいかかりますよね。
琉衣さんにしか見せないるかちゃんとかあるんですかね。
琉衣:あー…あるw
美明、会った事あるんや。彼奴、結構な人と関わり多いからなぁ…
逆に、瓏嘉にしか見せてない俺もある。
美明:るかちゃんにしか見せてない琉衣さん…気になります。
葬香:僕も気になるー
由留:ぐーすかぴー(いつの間にか寝た酔っぱらい)
琉衣:えぇ…やだよ。てか、由留寝てるやん。
瓏嘉、まだかなぁ…(少しわくわくしてる琉衣
-10分後-
-ぴーんぽーん-
美明:!
葬香:はーい
…あ、うん、ちょっと待ってねー
-がちゃっ-
葬香:みあっちー、瓏嘉来たよー
いらっしゃい、瓏嘉。
琉衣:…!!!
瑠嘉っ!!!
瓏嘉:おぉ。琉衣~。可愛い。
琉衣ってほんまかわええよな…
琉衣:可愛くないから。
瓏嘉:あっ!美明くん!!
やっほ~!!葬香も居るねぇ。
美明:あー、るかちゃーんっ!
久しぶりっ!会いたかったぁー!
葬香:お久しぶりです。
瓏嘉:久しぶりだね~。
琉衣…そろそろ、離れよw
琉衣:やら…
瓏嘉:くそ…此の可愛さに負けてしまう自分がいる。
葬香:ほわふらは本格的にblグループだな(苦笑
美明:俺らもですよね?
葬香:は?
美明:…ね?
葬香:…まぁ…//
てかみあっち、その顔やめろよ
ほんと、やめて…//
美明:ふふ、わかりましたよ(ご満悦
瓏嘉:あー、うん。そうだよ。
むいうとが一番本格的だよ。
琉衣:そーだよ…るかぁ…ぎゅーして…?(無意識上目遣い
瓏嘉:んん"。ちょ…琉衣…?
可愛い事しんで…
琉衣:んふふw。ぎゅーしてやぁ…
瓏嘉:ええよ。ぎゅッ(琉衣に抱き着く
琉衣:んへへw…るか、しゅきぃ…(瓏嘉の前ではデレデレになる琉衣
瓏嘉:はいはい。みあそかっていいよね~。
葬香:なんかデレデレすぎておもろいw
美明:そうですね。
…ねえ葬香。眠いです。
葬香:ふぅん。なんで僕に言った?
美明:…一緒に寝ませんか…?
葬香:っ…はぁ…
どうしよ…
琉衣:…るかぁ…いっしょにねよ~…?
瓏嘉:…えぇ…やだ。
琉衣:…むぅ。なんで…ねよぉ?
瓏嘉:ほんまに嫌だ。可愛すぎて耐えれんくなるから無理。
琉衣:むぅ……そぉか…いっしょにねよ…?
瓏嘉:え、あ、駄目。それも、だめ。一緒に寝るから!!
琉衣:んふふw。いっしょぉ~…!
瓏嘉:…はぁ…可愛い。ほんまかわええ。
葬香:……ちょっ、みあっ…
(美明が葬香の手を引いてベッドの方へ)
美明:なんですか
(羽生くんみたいな脱ぎ方で上着脱ぐ)
葬香:今っ、二人…いる…っ
主:ストップストーップ
もう琉衣と瓏嘉の会話で終わりたいと思います。やばい雰囲気なので。
では、二人共、締めのひとことどーぞ。
琉衣:んぇ…?むいうとに言わせた方が…
瓏嘉:…彼奴等おったんや…今おらんって事は、あれよな。
ヤってるんやな。
琉衣:ストレートに言うなw
瓏嘉:え、だってww
琉衣:寝る前に、むいうとを見に行こ~ね。
瓏嘉:はいはい。行くから。
琉衣:んじゃあ…挨拶~……
瓏嘉:あー……なんやろ。
琉衣:おつるいとおつるかでいいんじゃない?
瓏嘉:だね~。てか、琉衣。
琉衣:ん?
瓏嘉:後で覚えとけよ。(耳元で
琉衣:はぅ…
瓏嘉:ww可愛いw
琉衣:あぁぁ、もう!!!言うで!!
琉衣&瑠嘉:おつるい~!/おつるか~!!
好きに飲ませてあとがき書くために戻ってきた優優です。
…はぁ…こりゃだめだ…
では、おつあす〜