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ネクスピア キャラ応募です、!!
勝手ながらキャラを考えさせてもらいました。
初めて一次創作?というのでしょうか?キャラを自分で考えて文字にしたので変かもです。
もし、採用していただけるのなら全然削ってください!今のままでは需要がないと思うので。
私のアリスちゃん(男の子)をよろしくお願いします。
この子、かわいいので!!
【名前】ウィンザー・アリス
【タイプ】Summonサモン Type《召喚系》
【ランク】3
【呼ばれ方】ウィンザー、ウィン、ウィザー
(ウィンが基本、立場が下の人、仲良くな
い人からはウィンザー、揶揄ってくる人
からはアリスと呼ばれる(二人の時や、
周りに仲間がいない時))
【性別】男
【年齢】16
【容姿】・黒髪マッシュのウルフ。前髪あり。
・金色の目をしている。
・白い肌に整った顔をしていて、普段は感
情の読めない笑顔をしている。
・キリッとした目元と、左目尻にある小さ
いホクロが特徴。
・爽やかイケメンって雰囲気で落ち着いて
いる近寄りがたいオーラが出ている。
・上に青色の小さい宝石が付いている金色
のくさびチェーンを左耳につけている。
・基本執事服かスーツでぴっしりと着こな
している。白い手袋を付けている。
・噂によれば執事服、スーツの中に武器を
隠しているとかないとか。
【身長】170cm
【体重】45kg
【性格】・無駄なことを嫌う性格。
・論理的な考え方で味方が感情論に走ると
静かに怒って問い詰める。
・大切なものは全て守りたいタイプ。
・味方から信頼されていて、もしもの時に
など一番に相談されるタイプ。
最初は味方から一歩引いた先輩に対する
様な態度をされていたが、後から初心な
のがバレたり、いろいろと知られていく
と輪の中に引っ張られて揶揄われたりす
る。
・あまり喋らないがスイッチが入ると弾丸
トーク
・普段はクールキャラだが裏ではものすご
く荒れていて、中学校時代は総長と呼ば
れ近隣のヤンキー全勢力を一人で潰し
た。(その時は左側の髪を後ろに撫で付
けていた。)
・現在も中学時代が残ってキレると普段使
わない能力を使用して相手を論詰めす
る。(味方の場合は)
・敵の場合完膚なきまでに打ちのめす。
(殺しはしないがトラウマを植え付ける)
・中学時代の名残でガチギレ、戦闘時は無
意識のうちに左側の髪を後ろに撫で付け
て口調が悪くなる。
・恋愛などピンク色の話が出るとこっそり
去ったりなど初心。
・褒められると顔を赤くし、逃げたり、顔
を背けたりする。
(褒められることに慣れていない。)
・頼られると面倒くさそうに顔を顰めるが
内心では頼られたことに喜んでおり、頼
られたからには完璧にこなす。
・上に立つよりも誰かの下にいて指示に従
う方が割にあっていると思っている。
・大人ぶる節がある
(ブラックコーヒーを苦いと思いながら無
表情で飲んでいたりなど。)
「シークレット(誰も知らない心)」
・誰かに見て欲しくて、構って欲しい。
・いつも周りから一歩引いて敬語なのは信じ
て裏切られるのが怖いから。
・また、裏切られた時に始末するのが苦しく
なるから。
・誰かに撫でて欲しい。
・大切な人を作らないのは失うのが怖い。
・いつも笑顔なのは敵を作らないため。
・本当は仲良くしたい。
【好き】・かわいいもの
・メロンソーダ
・空
・甘いもの
【嫌い】・虫、全滅すればいいと思っている。特
に蚊、うるさいし、刺されたら痒いか
ら。
・「正義」と言って自分たちを知らずに攻
撃する人物
・自分の無力
【得意】・書類仕事
・お話し合い(肉体言語&力での)
・頭を使うこと
【苦手】・年上の女性
(追いかけ回されたことがある)
・ブラックコーヒー
・チーズケーキ
【戦闘能力】
基本は殴る、蹴る。
空間認識能力が高いのでどれだけ小さい動きでどれだけ多くの敵を倒せるかを常に考えている。
短刀、銃、毒など小回りの効く隠しやすい武器を使ったりする。
刀、剣なども使用する。
【戦闘方法】
基本離れた所から狙撃など裏方を得意としている。狙った獲物は仕留め、逃がさない。
前衛も得意。
前衛になると中学時代と一緒の殴る、蹴るなどのシンプルな動きと団に入ってから身につけた短刀、銃を使用。武器に毒を塗ったりと色々する。
【モデル】
メルポメネ
【能力説明】『恨みの悲劇』
恨みを持って死んだ生き物(幽霊になった者)を召喚する。
また、付喪神が付いていてその付喪神自身が恨みを持っていた場合武器も召喚できる。(この場合は実際の物)
また、恨みだけではなく負のエネルギー、感情を持っているものを召喚できる。
基本は完全使役型だが、過去の英雄、大悪党、と呼ばれる人物は半自立型となる。
(使役型、自律型は召喚対象の力に左右される。)
能力を使うと自分は聞こえないが周りに音楽が聞こえる。
その旋律は霊を呼び寄せる儀式の様な音楽。
音は毎回違い、アビス状態になると悲しみの深さから不協和音が鳴り響く。
使用者、(アリス)の悲しみ、恨み、などの負のエネルギーが強ければ強いほど能力で召喚した者強化、召喚数の増加、レベルの上昇がある。
「レベル(目安に)」
1、幽霊などの恨み持ち(弱いが数を召喚できる)
2、心霊スポットなどの幽霊
(普通、数は1と比べ少し減る)
3、恨み持ちが集まってできた幽霊(強い、基本は5体+レベル2、3少し)
4、恨みを持って死んだ結構有名な人物の霊
(めちゃ強、半自立型、けど認知度、恨みの強さ、によって力は比例する。上はやばい、3体まで+レベル1、2少しorレベル3、1体)
5、歴史人物召喚
(半自立型、制御が難しく、召喚は全部合わせて2体まで)
6、アビス状態
レベル5など全てのレベルを大量に召喚、悲しみ、恨みが強く、理性がない状態。
【入団理由】
団長に拾ってもらった。
【過去】
幼少期から、裕福な家に住んでいたが使用人の裏切りにより家が火事になった。
その使用人は僕に優しくしてくれる姉の様な人だった。信じていたのに。
何とか母親に連れられ無事に逃げれたが母は左目に大きな火傷を負った。
そんな母を見て父親は「出ていけ」と言った。
もともと政略結婚だったので愛はなかった。
そんな母に僕、アリスはついて行こうとしたが父に止められ、僕は本邸で、母は庶民として生きることになった。
こっそり忍び込んだ屋敷の母の部屋は空っぽだったがある場所の床の踏んだ時の音が違うのに気づきいじると床が小さな収納になっていてその中には『アリス、ごめんね。会いたいわ、でも会えないの。私は大丈夫よ。探さなくていい、でも、幸せになって。私はずっとあなたの味方でいるわ。』という様な手紙と、母の片方のピアスが落ちていた。多分追い出される前に必死に書いてたから落ちてしまったのだろう。
それから、僕はそのピアスを付け、母親譲りの顔を褒める父に反抗し、有名な中学校に進学したが授業に出ず毎日喧嘩ばかりしていた。最初は怖かった。けど何故か相手を倒せた。これがきっかけだ。後からは楽しくなって暴れていた。
父は怒ったが、定期テストの満点の結果を見せると口を開けて呆然とした表情になり黙った。
それから、父が急に俺を追い出した。
道に座り込んでいると団長に拾われた。
【一人称】
私 (口悪くなると俺)
【二人称】
貴方、〇〇さん、〇〇様(口悪くなるとお前、アンタ)
【三人称】
あの方、〇〇さん、〇〇様(口悪くなるとアイツ、あの野郎)
【サンプルボイス】
⭐️現在(普段)
「初めまして。ウィンザーと申します。基本的には後衛として狙撃、物資支援を担当しております。どうぞ、よろしくお願いいたします。」
「〇〇さん何をしているんです?はぁ、本当に貴方は馬鹿ですね。こうするんですよ。はぁ、分からない?私がやっておきますから、早く貴方は寝てきてください。明日は私たちにとって重要な日なんですから。」
「いえ?そんなことはありませんが?…………あ、ボロを出しましたね?さっき貴方は〇〇と言った。なのに今は〇〇〇と言った。ありがとうございます。調査の手間が省けました。…………まあ、もう終わっているんですけどね。」
⭐️過去&キレたときと戦闘時
「アンタ本当に可笑しい。俺が裁いてやるよ。後になって恨むなよ?お前の霊なんか召喚したくねぇしな。」
「お前、何してくれてんだよ?俺の仲間に?手を、出したって?お望み通りぶっ壊してやるよ。ほら、来いよ、相手してやる。」
「黙れ!黙れ!黙れ!うるさい!!俺は、俺は………くそっ!」
追加のサンプルボイス
普段
「こんばんは。今夜は冷えますね。……はい?私がここにいるのに驚いた?団長たちには秘密ですよ。怒られてしまうので。……もし良ければ手伝いますよ。その作戦。」
「はっ!?き、キス!?うるさいですっ!そういう話は一人の時にしてくださいっっ!」
「………はぁぁ?!わ、私がい、色仕掛け?!考えてくださいって!!絶対にしませんから!!絶対に!!お願いしますから!!」
「何でこんなところで脱ぎ始めるのですか?痴女ですか?」
↓驚きすぎた時
「こ、ここで脱がないでくださいよ!!何で女性が……っ、私は大丈夫と?!危機感を持ってくださいよ!!」
長すぎた………、ごめんなさい、これ読むのきついと思います。最後のサンプルボイスのキャラとの絡みって合ってますか💦分からなくて〇〇にしたんですけど……どうなんでしょうか?