このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
なんかトモコレで作ったMiで想像ストーリー想像をしてしまったし、せっかくならネタにしようと思って始めた
公開中
第一話
だいふく
第一話!!
今日も私はお弁当を持ち、屋上へと続く階段を登る。 そしたら、 この間厨二病すぎて振られた癖に自分にはこれしかないとか言ってまた厨二病臭くなり始めたやつがいた。 津三「はぁ!?」 私は声をあげてしまった。 が、”儀式”とやらに集中しているのか、こっちには気付かなかったようだ。 言い忘れていたが、私は|津三 伝玲《つみでんれ》 この間までつみれと言われていた。 とりあえず、別の場所で食べるか。 あ、なんか移動しだした。 とりあえず隠れよ。 あ、あいつは中武 荷廟。並び替えると厨二病。 中武「よし、|ランチボックス《ひるめし》を|解放《開封》|してエネルギーチャージ《これはそのまんま》するか。」 津三「…」 私は、どうやってこいつと付き合っていけばいいのだろうか。
<< 前へ
1
/
1
次へ >>
目次
1......第一話
なんかトモコレで作ったMiで想像ストーリー想像をしてしまったし、せっかくならネタにしようと思って始めた
みんなの小説一覧へ
だいふくさんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー