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3話
アハッ☆( ᐛ )
『よっしゃぁ!』
五「詳しくは伊地知から聞いてね。いま送るね。掴まって?」
『ん。』手につかまる
\( ˙꒳˙ \三/ ˙꒳˙)/ヒュンヒュン
『いじいじいっじち〜さっん〜 どこどこどこに〜いる〜、のんっ☆』
伊「千ヶ谷さん、早く乗ってください。」
『( 'ω')ファッ!?イイイイイイイジジチチチチチチさんっ!?いつから居ましたの?オホホホホ』
といいながら車に乗る
伊「はじめからいましたよ。今日は伏黒さんとの共同任務です。」
へぇ〜やっぱめぐみん…、!?!?!?
『…伏黒恵様でしょうか?』
伊「?そうですよ。それがどうかしましたか?」
『最推しで…///』
伊「?そうなんですか…(変な人だな…)」
『伊地知さんも推しです。』
伊「よく分かりませんがありがとうございます。」
『あ、えっと、いつもご苦労さまです!これどうぞ!』
たまたまぽっけに入っててよかった〜と思いながらはちみつレモンを渡す。
伊「!ありがとうございます!」
『特に五条先生のこと…』
伊「ア、アハハ…」
───────────────────────
伊「着きました。」
『ありがとうございます。お疲れ様です!』
伊「では。(いい人だったな〜)」
『👋👋👋』
『フゥ、死。』
『スッ…)🙏😇✨』
?「…おい。」
『…、イケボ、』
?「?」
『そしてゆうまヴォイス…』
『…つまり!』
短いけど切ります。
631文字…