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あんスタのみんなと今、(メカ)と(ゆめ)の現状について話す会。
〜出演者〜
主
オルタードの皆さん。
<プロローグ>
主 「こ〜んに〜ちわ〜!主人ですヨォ〜〜!」
宗 「小娘。騒ぐんじゃ無い。」
主 「これだから…シュウ・イツキは…。」
宗 「ノンッ!その呼び方は気に入らないのだよ!だいたい君はいつもそうやって…。」
主 「あ〜はいはい、後で聞くからちょっとまって。今回は現状について知ってもらう会だよ。そんな雑談をするものじゃ無いんだってば。」
夏目 「どう考えても深刻な雰囲気だよネ。明るい話もするのに、こんなんでいいノ?」
主 「よくぞ聞いてくれました夏目くん」
夏目 「台本に書いてあるからネ。」
零 「そこは書いておらがの。」
奏汰 「“めたはつげん”ですね〜。」
主 「自由すぎる…。てか渉さん静かじゃね?」
渉 「レディースエンジェントルメン!元気ですか!どうも!あなたの響き渡るです☆」
<本題>
渉 「無視するのはひどく無いですか?」
主 「まず、長年放置されている小説、ハイキュー。(←名前も覚えてない。確認するのもめんどくさい。)あれなんだけど、ちょっとスランプというか、もう付き合っちゃったしここで無理やり終わらせようかな〜…って…意味わかんないっしょ?ハイキューの小説なのにキャラ以外と付き合ったんだぜ?チャッピーにこの先作ってもらってたけど、ためも切れそうだし、無理やり終わらせるか、無理やり投稿を消して、なかったことにするかのどっちかなんだよね〜。」
零 「かなしいのぉ…しくしく…」
宗 「で?小娘。それよりも、「ずっと一緒にいたいから」の次の投稿はいつになるのか聞かれていたのだよ。」
主 「それもなんだけど、だんだん方向性からずれて行っちゃって、一旦立て直したいから、結構真剣に取り組んでるんだー。だから普通に9月中に9話?10話?出るかわかんないんだよね。」
奏汰 「そうなんですね〜。やっぱり、すらんぷ、してるんですか〜?」
主 「スランプじゃなくて、う〜ん…例えば、水でぷかぷかしたいのに、水に潜っちゃう感じ?違うでしょ?プールに入りたいのに、海に入っちゃう感じかな。」
奏汰 「なるほど〜。」
夏目 「待っててくれてる人もいるんじゃ無いノ。」
主 「うん。だから頑張ってます!とりあえず創作bl(奏多&葵)は、そろそろ終わりにして、次に進もうかと考えてるし、チャッピーシリーズも充実させたいから、頑張るよ。特に、ハンドレ二次もいろんなお声を頂いてるんですよ…。」
渉 「それはちゃんとやらなきゃですね。また手伝いましょうか?☆」
主 「お願いします…。で、あんスタまほやくツイステの合わせた作品、1話も投稿できてないんですけど、あれは、どう書くかを迷ってるんですよ…。こう…なんか難しくて、やめようかな…って…。」
夏目 「見てくれた人に申し訳ないとは思わないノ?毎日投稿、毎日投稿、とか言ってるのに、サボったり、出なかったり、予約投稿の時間間違えたり、恥ずかしいと思うんだけド。」
主 「その節は本当に申し訳ございませんでした。」
宗 「謝るのも大事だけれど、それより手を動かす方が大事だと思うのだよ。そこまで謝るなら…」
零 「わしも斎宮くんに同意じゃ」
主 「うう…。胸に刺さって抜けない…。助けて…」
<最後に>
主 「ありがと…。まじ死にそうだからここで切っていい?普通に親に怒られちゅ!」
渉 「さっきから聞けてたのはこの声だったんですね☆」
主 「日々わたの出る回数少なかったよね。」
渉 「次回にfineとして出してくれるそうなので☆」
主 「そんな約束してないよ?次は旧fineと恋愛話する予定なので。」
奏汰 「“しじょう”ですね〜。」
夏目 「渉兄さんが可哀想だとは思わないノ?ほんと、人間じゃ無いよネ。」
主 「そのあとは、旧ヴァルでやるつもりだから、」
零 「斎宮くん2回出てる!ひどいのぉ〜。」
主 「そのあとは、もうヴァルは出てこないよ。みんな一回か2回しか出ないもん。」
零 「安心じゃな〜」
夏目 「この後が天祥院だと考えると腹が立つよネ。宗ニイサンの方がいいよネ。」