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私の学校生活が変わる時5
へたっぴ
チョとだけ、GLも入っているかもしれないから、いやな人は👋!
あと、現実のもちょッと(ほんとにちょっとだけ)入っているから、いやな人は👋!
きき「どうしちゃったの二人とも~!ふわ~!早く戻ってきてよ~!」
一方そのころふわたちのほうでは・・・・・
ふわ「あっ!妹から、連絡来たから、もうそろそろ帰ろうかな~!」
真紀「え~!もう帰っちゃうの~!なんで~!」
ふわ「亀野っていうあんたの、中学校くらいのころにあった、奴と藤野っていう私の今の同級生が、喧嘩してるから~!」
真紀「ふわは、私のものなのに・・・(ボソッ)」
ふわ「ん~?なんか言った?とりあえず私、もう行くね~!また会おうね~!真紀!」
ふわ移動中・・・・・
きき「ラインで言ったけど、出ないからやっぱ電話のほうがいいかな・・・」
「喧嘩も、どんどんひどくなってきてるし・・・どうしよ~!早く帰ってきて~!」
ふわ「ただいま~!喧嘩はどうなったの!?おさまった?
きき「ふわじゃないんだから、おさまるわけないじゃ~ん!ふわ~!どうにかしてよ~!」
ふわ「わかったよ~!二人とも、どうかしたの~!」
二人「なんもないし!・・・」
ふわ「絶対なんかあるでしょ~!もしかして私のこと~!w」
二人「なんでわかるんだよ!・・・」
ふわ「えっ!ほんとに~!やったけどさ、私は二人がいちゃついているところ見たいから、早く仲直りしてね~!」
藤野「何でお前なんかと、仲直りしないといけなんだ!」
亀野「こっちこそ・・・なんでだよ・・・」
きき「まぁ、落ち着いて~!ふわが言ってるんだよ~!それならいいでしょ~!」
ふわ「ほら二人とも、あの事学校に言いふらすよ~!」
二人「それだけは!だめ!・・・」
ふわ「いやなら、仲直りしてね~!私は、寝室に行ってるから~!」
亀野「どうするんだよ・・・ほんとに行っちまったぞ・・・(コショコショ)」
藤野「こっちのセリフだ!でっ、結局どうするんだよ(コショコショ)」
きき「もう!二人とももどかしいな~!さっさと行きなよ~!ふわが待ってるよ~!(寝室へ放り投げる)」
「私こう見えても、柔道部の部長だから!(エースかもしれない・・・)」
(ガチャッ)
ふわ「あ~!やっと来たの~!どうせききに、放り投げられたんでしょ~!」
二人「なんでわかんの!・・・」
ふわ「わかるよ~!兄弟だもん!それじゃあ、☆いちゃいちゃターイム☆」
二人「いちゃいちゃタイム?・・・なんだそれ?・・・」
ふわ「その名の通りだよ~!Hなことだよ~!(二人の耳元で)」
二人「ビクッ!さすがに人の前では・・・恥ずかしいな・・・(照)」
ふわ「それじゃあ、スターティン!」
数分後・・・・・
亀野「藤野!前よりは伸びたけど・・・短いな・・・上のほうと下のほうどっちもやったけどな・・・(前は、上はやってない)」
藤野「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、もう無理・・・ぎぶぅ・・・亀野おんぶしてぇ・・・」
ふわ「(鼻血だらぁーーーー)あっ!ごめんなさ~い!ついつい、興奮しちゃって・・・」
亀野「俺らはもう帰るな・・・じゃあまた明日学校でな・・・おやすみ・・・」
リビングから・・・(バタンッ)と音が・・・・・
ふわ「いったい何の音!っは!きき!大丈夫!さすがに、ききには早すぎたか・・・(鼻血たらしながら)」
「でも、モザイク書けたはずだけどなぁ~?(ききのスマホを手に取る)」
「あっ!モザイクかけ忘れてた!・・・やっべ!どうしよ・・・」
「きき~!早く起きて~!早く起きないと、夕飯できないし、スマホでいちゃつき見れないよ~!」
きき「っは!いちゃつき見たい!亀野と藤野のいちゃつき!」
ききがぶじに、起きてよかったね~!
あのまま起きなかったら、やばかったかも~!
次は、たぶんGLちょっと入っているかも・・・
ここまでよんでくれてありがとね~!
あと、ネッ友募集ちゅうだよ~!