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リクエスト小説! ~なお兄とじゃっぴ、嫉妬する編~
てきとーな関西弁と口調ですが許してください
⚡「おお!ほんまにそれな!」
🍗「そうそう!そうなんだよ!」
俺はたっつん!いまは、ゆあんくんと楽しくおしゃべり中。
⚡「なんか、後ろから視線感じんなぁ」
🍗「だよねぇ」
後ろを振り返ると...じゃっぴとなお兄がめっちゃ俺らのこと見てるんけど⁉
🍗「いやな予感がするなぁ…」
何かされそうと思ったようなゆあんくんは、何事もなかったかのようにゲーム画面に顔を向ける。
俺も同時にじゃぱぱに背を向けた。
そして、ゲームをクリアした時には、じゃぱぱたちは、いなくなっていた。
⚡「よかった、いなくなったみたいやな」
🍗「そだね。」「じゃっぴたちがいない間に、部屋から抜け出そう。」
⚡「よーし、じゃあ、ミッションや!」
🍗「たっつん声でかい(笑)」
そして、そーっと抜け出すと...
🦖🌸「**捕まえた!**」
⚡🍗「え」
気が付くと、じゃっぴとなお兄に、|捕まって《捕獲されて》いた。
⚡「…え~なにかお気に召さないことでも?」
🍗「ありました?」
🦖🌸「「たっつんが」「ゆあんくんが」俺以外と仲良くしてた」
⚡「え~と…」
🍗「つまりは…?」
🦖🌸「嫉妬した。」
あ、終わった。そう思いながら、おれは、ゆあんくんと顔を見合わせた。
⚡終わったな、ゆあんくん。
🍗終わったな。たっつん。
そうして、俺らの腰は、完全に|死んだ《終わった》。
すいません!肝心なところ書けませんでした!
これでも未成年なので...すいませんそれならリクエストに候補として書くなって話ですよね…
リクエスト送ってくれた方、本当にすみませんでした。