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寝れない、ただそれだけなのに、
寝たい、僕はただそれだけしか願ってないのに
今日も一日が終わった。後は寝るだけ、寝たら明日が来る。早く疲れた僕の体を包み込んで、明日を迎えて、早く教にさよならしたい、ただそれだけだ。ベットについても寝れない眠くなっても、意識した瞬間、眠気が吹き飛ぶ、明日を、早く迎えたいと思う。ただ明日は学校、ここで寝たら、学校に行かなければいけないという、精神が寝るのを邪魔しているのかも知れない、次眠気がくるのは、いつかな?僕が眠りにつけるのはいつかな?そんな疑問が頭の中を回る。ただひたすら、眠れないから、リラックスしようと思う。小説を読む。頭の考察したいという精神が爆発する。考察をする。いつの間にか、時間が経っていた。時計の針の音が聞こえる。ただ、ひたすら、夜は静けさがある。もう早く寝たいだけなのにね、そんな事を、考えてたら、いつの間にか朝になっている。今日もまた眠れなかった。身長が伸びなくて、またバカに、される。親からは、あんたまた寝てないの!って怒られる。こっちだって寝れるなら寝たい。そして、明日も寝れないんだろう。私は、ただ、私は寝たいだけなのに、ただそれだけ、その結果学校で、寝てしまう。まただらしない、そうおもわれる。誰かが笑っている。人の気持ちも考えられない、ゴミグズ野郎が、こんな、生活を繰り返しているから、醜くなる。不健康な生活。そう言われた。出来るならこっちだって、健康な生活を送りたい。だれか、私を眠らせて、ただそれだけの仕事なの、お願い、君は寝れていますか。寝れていないからこれを見ているのですか?僕はこれを寝れないから書いています。寝たい、寝たい、寝たい、寝たい、寝たいさぁ早く寝させて、寝させてあげてよ、お願いだから、寝れない人を、寝させてあげて、かわいそうな人を寝させてあげて、お願い、そんな事頼んでも、だれも叶えてくれない願い、この願いを叶えられる人がいるなら、みんなを、寝させてあげて。
いみこわも取り入れてみたよ!気づいた?