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自主企画参加
【名前】ネノ・シアリー
【所属組織】アウラ
【タイプ】サモン
【ランク】4
【呼ばれ方】ネノ、シアリー
【性別】男性
【年齢】26歳
【容姿】ふわっとした銀髪、糸目で開眼すると青色のつり目。白いワイシャツ、黒いスラックス、黒いビジネスシューズ
【身長】179cm
【体重】68kg
【性格】穏やか、マイペース、鈍感で敵だとしても気付かず話しかけに行く。少しイタズラ好き、独占欲強く愛が重い
【好き】羊羹、グミ、お酒
【嫌い】恋愛、筋肉痛
【得意】機械いじり、計算
【苦手】人を愛すこと
【戦闘能力】結構強いが、筋肉が追いつかず、すぐに筋肉痛になるため手加減している。手加減すると、普通の人より少し強いくらい。
【戦闘方法】狼を召喚し、自分は身を守るくらいの攻撃。狼に指示を出し、ほとんど狼が戦う。
もしエーテル状態になると、狼とネノの五感を自由に共有することができ、狼の力で暗視、嗅覚、聴覚が狼と同じくらいに高まる。
【モデル】狼
【能力説明】
高い攻撃力や守備力を持っている狼を召喚することができる。狼は半自律。
【過去】20歳くらいの頃、愛人(名前はラキ)がいた。ネノはラキと同棲していたが、ネノは自身の独占欲や愛がとても重いのを制御することができなかった。最終的にネノは、ラキを監禁して自分以外の人と会わせないようにしようとして地下室にラキを閉じ込めた。ネノはこれでラキは自分のモノとしてご飯を持っていってあげたりしたが、1年後ラキはこの生活に耐えきれないと首を吊った。
ネノは首を吊ったラキを見て正気に戻り、ものすごい罪悪感を感じ、自分も首に縄を括ろうとしたとき、いつのまにか狼が現れて自害しようとしたのを止めた。その時、初めてネノは自分がネクサーだと知った。
この過去は本人とアウラのリーダーしか知らない
【一人称】僕
【二人称】君、(同い年か年下で男女関係なく)○○くん、(年上だったら)○○さん
【三人称】彼、彼女、あの子
【サンプルボイス】
「自己紹介するね。僕はネノ・シアリー。よろしく〜」
「あ、このパソコンいいね〜。改造のやりがいがあるよ」
「え〜…僕も戦わないとダメ?狼だけでいいじゃん」
「筋肉痛しんどい……。だから戦いたくなかったのに」
「過去……過去ねぇ……。……どうしても言わなきゃダメ?」
「僕はね。人を愛すことには向いていないんだ。また壊れちゃうから」
《絡み》
レオニス・オリバー 「ねぇ、レオくん、この戦い持久戦じゃん。……僕、帰っていい?」
レン・タスキ・ミク 「タスキくん、めっちゃ美味しい和菓子屋の羊羹あげる〜」
リィラ・ユリ・ヴァロス 「リラくん、一緒にスイーツバイキング行かない?ここのスイーツ美味しくてさ〜」
アイラ・ミナ・ヴァロス 「アイくん、君もどう?スイーツバイキング」
リマ・カノン 「裁縫が得意なんだね〜。僕、裁縫やると毎回針が指に当たるから羨ましい」
シィナ・フィロモロス 「シナさん、もう一回ゲームしよ!次こそできるよ〜」
【その他】過去を自分以外に絶対知られたくない
【希望】