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3人が猫化!?
--- 朝 ---
❤️「おはよう!」
🟢「おはようございます!」
💙「おはようございます」
💛「おはよぉ!」
---
--- 部屋 ---
❤️「なんかあるぅ…笑」
💙「もーときっ〜」
❤️「おぉ若井」
❤️「これなんだと思う?笑」
💙「なんかのぼたんっぽいね」
💛「何の話してるの〜」
💙「りょうちゃんだ」
💛「なにこのぼたん笑」
しばらく3人はこの謎のぼたんを見つめていた
--- 数分後 ---
若井が言い出した。
💙「押してみない?笑」
❤️「えぇ…でもちょっと気になるな笑」
💛「どーする?笑」
❤️「押してみよ、!」
💙「何かあったらみんなの責任で、、笑」
3人同時にぼたんを押した。
❤️💙💛「「「せーの、!!」」」
---
💙「え、?笑」
❤️「俺体どうなってる?笑」
💙「も、元貴、!?」
❤️「ん?」
💙「猫になってる、、笑」
💙(かわいぃ…)
❤️「え?さすがに嘘でしょ笑」
💙「あれりょうちゃんは?」
❤️「りょーちゃーん!」
❤️「だいじょーぶー?」
💛「大丈夫…なはず!」
💛「あれ、なんか元貴猫みたい笑」
❤️「なんか若井も言ってた笑」
❤️「なわけないじゃん!笑」
💙「元貴俺のほうみてみて」
❤️「え、あ、うん。」
❤️「ちょ、猫!!どいて!!」
💙「だからそれ俺だって笑!」
❤️「えぇ、!まじじゃん!」
❤️(なんかかわいい、、)
なぜか3人は猫化してしまった!!
私服を着た可愛い猫だ。
💛「じゃあみんな猫化したってこと!?」
💛「なんでえぇ!?」
💙「そりゃ、ぼたん押したからでしょ笑」
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❤️「てか楽しんでる場合じゃないにゃ!」
💙💛「「にゃ、?」」
💙「元貴…?笑どしたの笑」
💛「わざと?笑」
❤️「違う、!!」
❤️「なんか勝手に!!笑」
💙「なわけ笑にゃ」
❤️💛「「にゃ、!?」」
💛「若井も言ってんじゃん!!笑」
💙「自然になんか言っちゃう…笑」
❤️「だよね!?」
❤️💙「りょうちゃんは、?」
💛「俺は言わないにゃ、!」
💛「あ、笑」
❤️「言ってんじゃん笑」
💙「おもしろ笑」
❤️「どーするのにゃ、?」
💙「スタッフの人に気づいてもらうしかにゃいんじゃない、?」
💛「これじゃキーボード弾けないにゃ、!!」
❤️「全力で鳴くしかないにゃ…笑」
💙「そーしようにゃ」
❤️「にゃー!!」
💛「にゃああ〜!!」
💙「にゃ〜」
--- すうふんご ---
❤️「疲れたぁにゃ笑」
💙「誰かー…」
🟢「大森くーんー?」
🟢「いないですね、、」
🟢「あれ?若井くんもりょうちゃんもいないですね、、」
🟢「どこいったんでしょう、、」
🟢「あれ笑こんなところに猫が笑」
❤️「にゃー!!」
❤️「スタッフさーん!」
スタッフは喋っても泣いてるだけに聞こえている。
🟢「可愛いですねなんか笑」
🟢「どこから入ったんでしょう、、」
💛「気づいてー!笑」
💙「だめだこにゃ、、笑」
他のスタッフが来た。
🟢「わぁ!可愛い猫ちゃん」
🟢「なんか服着てますね笑」
🟢「なんかミセスの3人に似てません…?」
❤️「あ、!気づいてくれそう…笑」
💙「にゃーん!!」
💛「気づいてくださいにゃー!!」
🟢「確かに、、私服…」
🟢「でも誰が誰でしょう、、」
🟢「マイク置いてみます?笑」
スタッフはマイクを目の前に置いてくれた
❤️「あ、なんか前にマイクあるにゃ?笑」
💙「元貴歌ってみたら笑?」
💛「笑」
❤️「歌えるかにゃ、?笑」
大森がマイクに向けて歌った瞬間ありえないことがおきた。
❤️🎤「終わりが来たらなんて言おう〜♪」
❤️🎤「どうせならほら悲しくないように〜♪」
歌詞は分からなかったが、確かにメロディーだけ聞き取れた。
🟢「なんかlulu.っぽくないですか!?笑」
🟢「言われてみれば確かに…」
🟢「じゃあこの猫は大森くんだね、!」
キラーン
❤️「あ、なおった笑」
💙💛「にゃ!?」
❤️「まじで猫じゃん!!笑」
どうやら猫の正体がわかればもとに戻るらしい。
🟢「じゃあ若井くんとりょうちゃんは、、」
❤️「こっちが若井でこっちがりょうちゃんだね」
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💙「はぁー!…助かったー!!笑」
💛「良かったーまじで!」
💙「元貴もっかい言ってよ笑」
💙「◯◯だにゃ〜ってやつ笑」
❤️「やんないわ、!笑」
💙「えぇ〜可愛かったのに笑」
💛「てかあのぼたん誰のなの?笑」
💙「確かに、だれの?」
❤️「俺のじゃないよ?笑」
💙「俺も違う」
💛「まじで誰の?笑」
結局分からずに終わりましたとさ。
猫化かわいいいぃ……
まじで可愛いんだが
猫化ってこういうことだよね、?