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棒人間Ⅲ
初めまして、あるいはお久しぶりです。
こちらは一話だけの冒険です。
まだ「噂の怪談話」は書けていなかったので、こちらを出します。(*- -)(*_ _)ペコリ
始めて間もない人が書いた物語なので、温かい目で見ててください。
それではどうぞ、、、
僕は、前まで、、、っだったのに┈┈┈┈┈
棒助 「初めまして、僕は、棒人間!みんなから棒助って呼ばれてるよ♪
今日は王様に呼ばれたんだ、なんでだろう?」
~城に着いた~
王様 「よく来たな、棒助よ、お前は今から、勇者になってもらう。」
棒助 「へっ!?」
勇者はこの世に1人いた。冒険してすぐにやられたんだって、なぜかは誰も知らないけど、
王様 「理由を知りたいか?」
棒助 「はい、、、。」
王様 「なぜならば、最近魔王が暴れているようで、近頃に此処へ来るようだ。だから討伐してほしい、それが理由だ、前の勇者の話もあるし、嫌なら別にいいが、、、どうだ?
でも、憧れではあるんだよね、、、
棒助 「、、、。分かりました。」
そして僕は一般人から、勇者になった。
棒助 「今日から勇者だ、みんな、行ってくる。」
僕はみんなに祝られ、街を後にした、、、
冒険の途中で定番のやつが出てきた、「スラ((ネンド」だ
ネンド 「弱そうなガキがまた来たな」 そう言われた、悲しい
棒助 「初めまして、僕は棒助です。よろしくお願いします。」
ネンド 「、、、?お前自分の立場わかってるか?」
棒助 「これから一緒に行くんじゃないんですか?」
ネンド 「(馬鹿かこいつ、?)お前な、、、気に入った、俺の子分になれ」
棒助 「僕一応勇者ですよ?」
ネンド 「そうか、、、じゃあ、表面上は俺が子分になってやる。裏は俺がリーダーだ。わかったか?」
棒助 「はい。それと、敬語外しませんか?」
ネンド 「わかったぞ、よろしくな!」
棒助 「うん!よろしく!」
~こうして僕らは出会い、仲間になり、ついに~
=魔王を倒した=
町のみんなからは、歓迎され、楽しかった。
しかし、、、こんな話を聞いてしまった。
A 「あのネンドってやつ、弱そうじゃね?」
B 「確かにw」
C 「今夜襲撃する?w」
A,B 「お前ナイスwそうしようw」
そして僕はそのことをネンドに言いに行った。
ネンド 「そんな奴ら楽勝でしょw」
棒助 「対策どうする?」
ネンド 「対策?wそんなのいらねぇよ俺を何だと思ってるんだ?」
=お前と出会った時からLv.100になり、魔王を倒してLv.∞になった、俺たちだぞw=
棒助 「まぁそっか、僕は初めはやっぱり、Lv.1だったが、お前がいれば最強だもんなw」
夜
A 「よし行くぞ」
B,C 「おぉ!」
**`クスクスw`**
`棒助?` 「wそこにいるのだぁれ?w」
A,B,C 「はっ!?」
A 「っ!?逃げろ!!」
しかしもう遅い、後ろにはネンドが、僕たちは、悪を討伐する、勇者たち、一度目をつけられたら、、、
***`終わりなんだって`***
終わり
どうでしたか?最後まで読んでくださった方は光栄です。
((今回さぼったやろ「(;・~・)」
誤字があったら教えていただけると嬉しいです。
僕は、まだ学生で、課題も多くて、テストの点がちょっとやばかったので、投稿を少なくしようと思ったんですけど、小説書くのが楽しいので、勉強を頑張りつつ、たくさん投稿しようと思います!
これからも、よろしくお願いします!