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はち
佐久間side
1番にシェアハウスに乗り込んだ俺 。
引っ越し準備も1番とかさすが俺 !! (
と 、 1人自画自賛しながら床に寝っ転がっていると 、 玄関が開く音 。
ちらっと横目でドアを見ると 、 深澤と涼太だった 。
「 涼太だー !! 」
ばっと起き上がって涼太のところに駆け寄ると 、 涼太を抱っこしている深澤からツッコミが入る 。
深澤「 俺が連れてきたのに俺はフル無視かい ! わら 」
「 ははっ 」
深澤「 ごまかすな !! わら 」
「 深澤が怒ったー 、 涼太こわいねぇ 」
宮舘「 ふきゃ 、 ぷんぷん ? 」
「 そうそう 」
宮舘「 ふきゃ 、 ぷんぷん 、 めっ ! 」
「 怒られてやんのー 笑 」
深澤「 … かわいいからいいや () 」
「 いちキモーい !! 」
深澤「 うわだる わら 」
渡辺「 んぉ 、 もう来てんじゃん 」
渡辺「 んだよー 、 1番乗りだと思ったのに 」
「 残念でしたー 笑 」
渡辺「 ふっか 、 涼太は ? 」
深澤「 ここにいるよー 」
宮舘「 しょたらぁ ! 」
宮舘「 しょたいくぅ 」
深澤「 えー 、 俺の抱っこじゃなくて ? 」
宮舘「 しょたがいい ! 」
深澤「 え 、 俺なべに負けたってこと ? 」
渡辺「 ほらとっととよこせ 」
宮舘「 しょたぁ〜 」
渡辺「 ん 」
宮舘「 んへへ … 💤 」
「 えっ寝た !? 寝た !? 」
深澤「 今の一瞬で ? わら 」
渡辺「 俺に安心感あるんだろ 、 幼馴染だからな 」
そうドヤる翔太 。
なんかうざいなぁ ←