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面白そうなので!
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見た目
名前:ロヴィ
性別:不明 (男) 声も見た目も中性的で、しかも周りには「都合の良いように考えて良い」と言っているため、女性と思っている人もいれば男性と思ってる人もいる。
年齢:15歳
身長:173
体重:62
長所(得意):どんな時も冷静であること 計画や作戦を考えること
短所(苦手):力仕事など。でも人並み以上は力もあるし強い。
性格:おおらかで優しい、滅多に怒らないが怒らせると怖い、面倒見がいい、頭が良い、平和主義だが、冷酷な一面も兼ね備える
枠:最初の5人
使う武器:大斧。自身の身長の4分の3ほどの大きさ。
容姿:前書きに
国のことをどう思っているか:元はいい国だと思うし大好きな国だけど、このままだと衰退し続けてしまうよね…それは避けたいけどなあ…… 的なこと思っている。国自体は大好き。
大統領のことをどう思っているか:自分の故郷である国を腐敗させた張本人。
こんなのを大統領にした人やついていく人の感情が理解できない。
叶うなら今すぐにでもぐちゃぐちゃにして苦しめて殺したい。
過去:元は路地に捨てられていた子供。路地裏のゴミ捨て場で野垂れ死にそうになっているところを、5歳くらいの時に拾われた。拾ってくれた人は、ロヴィが12歳ごろに亡くなったが、その人がよくつけていた耳飾りを大切に付けており、形見でありお守りである。
その人が亡くなってからは、必死に金を稼いだり借金したりでギリギリ生きていたが、アベルのせいでさらに苦しくなった。
サンプルボイス(最定5個。最初の5人は最低10個):
「自分はロヴィ。どうぞよろしくね」
「性別?ああ、別に好きなように考えてもらって構わないよ。みんなの都合の良いように思っていてくれ」
「できれば作戦とか裏方とか…そっち系が良いなあ。どうしてもならもちろん戦うけどね」
「チッ(台パン) …あっ、ああ…ごめんよ。あの大統領の言い分につい腹が立ってしまって……気にしないでくれ」
「自分はロヴィ。別に覚えなくても良いさ……どうせお前らは殺される運命なのだから」
「……あーあ、ついにやっちゃったね…。仲間を傷付けられたんだ、流石に黙ってはいられないだろう。自分も戦うよ」
「本当、どこまでもクズな男……こんなのがこの国の大統領?ふざけるのも大概にしてくれよ」
「アレのせいでこの国が腐敗していることに気付いていないのかい?」
「……もういいんだ、もういいの、キミはもう充分頑張った。だからどうか安らかに眠ってくれ…安心して、あとのことは自分らに任せてよ」
「……良い、良いんだ……どうせ自分は助からない。それより…他の人のところに行ってあげて」
「…なんだかんだで、楽しかったよ……ありがとう」
死んでも良いか:OK
その他・希望 最初はあまり戦いなどに乗り気じゃなく裏方的な感じだが、いざとなったら結構強い…的な感じが良いなと…