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途中から適当になってておかしいかも...すんません
希望枠:世界線警察幹部
名前:着彩ぬい
年齢:13
性別:女
性格:能天気。あほ。
一人称:僕
二人称:ちみ
三人称:あれ
能力(任意):色彩(しきさい)。相手の感情や記憶などを色で見分けることができる。能力や反力なども分かる。細かい情報まで分かる。
魔法(任意):心害(しんがい)。簡単に説明すると、相手の心に声を直接響かせ自分に従わせる。
口癖:なるほど、なにそれ
手癖:髪をいじる
足癖:ぶらぶらさせる
服装:下半身の説明をします。短いズボンをはいていて、灰色のブーツを履いています。
服装2(任意):https://firealpaca.com/get/lOUTKOw4
上半身のみですすみません
IQ:460
短所:あほ。
長所:人の気持ち考えられる。
好きな○○:センパイ(幹部の。ルックさんとかハラメッテさんとか)。猫。
嫌いな○○:大人。
サンプルボイス:
「おつかれさまです着彩ぬいです!」
「センパイさすがです!」
「大人はみんなこうですよ。昔から...」
「あれぇみなさんどうしたんですかぁ。なんだか暗いムードですよお?」
「えっ、そっ、そんな!僕なんてまだまだですよ!」
「大人への対応?あー...適当にこびうっときゃなんとかなる」
「えー...ちみたちこんな簡単なこともできないのー...?...え~...」
過去:昔、|月《ヴィリジ―》にて、反人に殺されかけたところをルック(さん)によって助けられた。その後ルック(さん)が世界線警察幹部になったことを知り、自分もルック(さん)のようになるためにずっと特訓していた。でもずっと周りの大人から「無理だ。」「勉強でもしておきなさい。」「まだ子供なんだから」とかいろいろ言われていた。子供だから、は差別だとずっと思っていて、そのため大人なんかの言葉に耳を傾けようとせず、そしてつい最近世界線警察幹部になった。
その他:戦闘能力やほかの面でも結構高めだが本人はまだまだといっている。ルック(さん)好きすぎてもはやルック(さん)オタク。
えー...
ルックさんの設定捏造しちゃってすみません
でも!
許可はとりました!