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愛が重いアメリカさん
アメとは毎日のように遊んでいた。
#名前#「アメー!!きょーも遊ぼぉー!!」
アメリカ「いいよ!!」
#名前#「やたっ!じゃあ遊ぼう!」
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#名前#「アメー!!」
#名前#「今日はアメにプレゼントがあるの!!」
アメリカ「oh!じゃあ開けよう!」
#名前#「新しいサングラス!!!」
アメリカ「えっ、いいのかっ!?ありがとうな!!!」
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#名前#「アメー」
アメリカ「なんだ?」
#名前#「今日って、予定ある?」
アメリカ「あるぞー」
#名前#「っしゃぁ!!じゃあ最近できたカフェ行こうぜ!」
アメリカ「行こうぜ!!」
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アメリカ「#名前#ー!」
#名前#「ん、なに?」
アメリカ「一緒に帰ろうぜ!!」
#名前#「いいよー」
ーーーーーーーーーー
アメリカ「#名前#ー」
アメリカ「今日も一緒に帰ろうぜ!」
#名前#「あー、今日は友達と帰るかなー」
アメリカ「あー、そうか!!」
ーーーーーーーーー
アメリカ「#名前#ー!今日こそ帰ろうぜ!」
#名前#「え、今日も友達と帰るけど…」
アメリカ「…えあ、そうか」
ーーーーーー
アメリカ「#名前#ー、今日は帰れるか…?」
#名前#「無視)」
#名前#「あ!〇〇〜!!」
ザーザー(雨の音)
アメリカ「…」
ーーー
アメリカ「#名前#、今日は…帰れるか?」
アメリカ「いないよな…さっき帰ってったもんな…」
ーー
どうして
いつから
変わっちゃったのか…?
#名前#
もう
……飽きたのか…?
いや
嫌い…だったのか?
思っていたけど
''#名前#の全てを知りたい''
アメリカ「…」
必ず
俺が
アメリカ「堕としてみせるから…」
それからというもの_
努力した
俺の努力が報われるように
明日が楽しみだ
翌日_
アメリカ「手紙を…机の中に置いてと…」
#名前#「…、なんかある」
#名前#「手紙…?」
「 放課後 校舎裏に 来てください 」
#名前#「行かないとまずそうだし行こうかな…」
放課後_
#名前#「こんにちは…?」
シーン_
#名前#「帰ろうかな…」
ドンッ!!!
#名前#「ッ!?」
アメリカ「成功した…」
アメリカ「oh…可愛…ゔぅん…運ぶか…」
アメリカ「誰もいなくて助かったぜ」
恋薬(なんか好きになるやつ)を飲ませる))
#名前#「ゴク)」
アメリカ「…これで大丈夫だよな…」
アメリカ「努力したおかげだぜ」
アメリカ「よいしょ…待機して…、治してたでも言うか…」
#名前#「ん、」
#名前#「ぱち))」
アメリカ「大丈夫かッ!?」
#名前#「アメ…!?」
ー#名前#視点ーここから
なんか…アメが魅力的な気が…
#名前#「ああ…そだ、倒れて…」
それを…アメが今治してくれてたんだよね
優しいし…かっこいいし…なんでわかんなかったんだろ…、私…
アメリカ「よし、帰ろうぜ」
そういや、帰る時は最近帰らなかったよな…
なんで…
帰らなかったんだろ
自分が憎くなる
アメリカ(最初は…こんな感じで…後から監禁しよう…か)
アメと幼馴染でよかった…
#名前#「…」
少ししてから口を開いた
#名前#「アメ…」
#名前#「私、アメと幼馴染でまじでよかったよ」
アメリカ「ニカッ)お、そうかっー?」
アメリカ「ありがとうな!」
尊
なんか…かっこいいな
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主「久しい小説」
主「はい!全然重い要素ありませんでした!」
主「あでも…これからなんで!」
え、小説は?????