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騙し合いの人狼ゲーム 最初の犠牲者
?? ではゲームを始めます。
絢華「とりあえずやるかあ」
胡亜「あの一緒に行動しません。3人ぐらいいてくれればいいんですが。」
飛花「私も一緒に行動していいですか」
絢華「よし揃ったね3階から行こ」
美秋「あ、あたしもそこ入っていい?」
みんな (この人苦手なんだよなあ)
胡亜「みんなってさなんでここきたかわかる?」
みんな「わからない。」
美秋「あたしさあこんなギャルみたいなやつだけどさあ現役の⚪︎△◻︎大学生なんだよね」
飛花「え!?あの偏差値86の毎年入る大学生が少ないあの?」
美秋「そうそうみんなってさ見た感じ、現役大学生でしょ多分頭が良い人集めてるんじゃない?」
絢華「言われてみれば自分も偏差値76の△◻︎⚪︎大言ってるわ」
話を聞くと全員偏差値70以上の大学に行っているらしい。
絢華「みんなってさ」
その瞬間周りの部屋が変わった。
どうやら場所が入れ替わったみたいだ。
周りにいたのは凰河さん、歩実さん、似菜さん、美空さん、胡亜さんの5人だ。
(一真視点)
一真「暗いなあ」
足に何かがぶつかった。
一真「死…死体!?」
会議
みんな「どうした」
一真「あ…飛花さんの死体が食堂にありました。」
胡亜「飛花さんってついさっきまで私とか絢華さんとかと一緒にいたじゃん。」
美秋「ちなみに場所入れ替え発生してから何分後ぐらいに見つけた?」
一真「30秒くらいでも暗かったから現場は見てない。けど足にぶつかってすぐ電気
つけても誰もいなかった。」
美海「つまり、暗殺者もしくは魔女の可能性が高いと。」
胡亜 「こっちは私、美秋さん、飛花さん、絢華さんでいたけどそっちは?」
蓮「こっちは歩実さん、といた。」
裕愛「一真さん、美海さん、でいたよ。」
凰河「最初は、似菜さんといたけどその後は、美空といた」
みんな「じゃあ?」
似菜 「待ってよ、私じゃないって」
裕愛「じゃあ証明できることある」
似菜「ほんとは…」
??「会議を終了します。」
(投票中)
投票の結果似菜さんが処刑されます。
ちょっと下手かな。
3話も書くよ。