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たこ焼き作りたかったので涼芽ちゃんと一緒に作ったら案の定失敗してしまった上伶衣がそれを見に来てしまった。
イト「たこ焼き食べたい。」
涼芽「?一緒に作りましょうか?」
イト「いいの!?やったありがとう!」
涼芽「えぇ~っとまずはタコとイクラとササミとアイスクリームを、、」
イト「????涼芽ちゃんの家庭はそんな感じのたこ焼き作るの?」
涼芽「私オリジナルのアレンジです!」
イト「やっぱり、、私何したらいいかな」
涼芽「材料を混ぜてほしいです!」
イト「オッケー!!」
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涼芽「できました!!」
イト「うんやっぱり禍々しい色したたこ焼きできちゃった、」
???「何してんの?」
2人「!?」
イト「伶衣!?」
伶衣「、、、なにそれーぶどうの炒め物ー?パクっ」
イト「うっそぉぉぉぉぉぉぉ」
伶衣「、、、、、うんうん、、」
涼芽「どうですか、、!?」
伶衣「宇宙にいるような気がするよ。でももうちょっといい感じにできるはず例えば、、」
イト「これをどうするのさ、、」
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数十分後
伶衣「はい、カルボナーラの完成!!」
イト「は?すっごい美味しそうなカルボナーラなんだけど、、捨ててないよね?」
伶衣「捨ててないよほら」
イト「なんか紫のやつがぁぁぁぁぁ」
涼芽「いただきます!!」
伶衣「どうかなどうかな」
涼芽「美味しいです!!」
イト「伶衣、、パスタだけはすっごい美味いよね」
伶衣「えっそうなの?」
イト「自覚してないんかい。」
涼芽「おかわりありますか?」
伶衣「あるよ!」
イト「ところで伶衣最近何してた?」
伶衣「、、、なにそれー」
イト「しらばっくれるな」
伶衣「某音ゲーとか友達の通話とか某音ゲーとか」
イト「それしかやってないんかい。お前■月から■■■■■■■■の■■■■ってのに何やってんの」
伶衣「だって推しがでないんだもん。」
イト「それは仕方ないじゃない。運なんだから」
伶衣「ぷぎゃー!!!!!」
涼芽「小説の方も頑張りましょうね。伶衣様」
伶衣「はい頑張ります、、、、というかまた新しい小説作りたくなった。」
イト「そうか」
伶衣「そうかじゃないよ!!」
終わり。