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参加させていただきます…!
途中参加すいません💦
容姿:
【無蔵響】
黒髪黒目の、どこにでもいる変哲のない見た目をしてる。
ちょっと癖っ毛気味の猫っ毛。
ジト目気味で瞳に光が少ない。
黒いパーカーの上に白衣(研究者がよく着ているもの)を着ている。ぴしっと綺麗になっているわけではなく、ちょっと着崩し気味。
【二重人格】
毛先が赤くなっており、目は緋色。
ジト目だった目がツリ目になり、
自信満々な表情してる。
服装は変わらずだけど、ちゃんと綺麗に着る。着崩してるのが気に入らない。
枠:科学者
名前:無蔵響 むくら ひびき
年齢:15
性別:男
性格:【無蔵響】
大体のことに興味がない。無。
何かを感じるのは実験だけ。
他は基本的に何も感じない。
【二重人格】
基本的ヘラヘラ笑ってるけど
超絶サイコパス。
俺様が一番!って自信満々。
好き:実験、実験が成功した時
嫌い:騒がしいところ、うるさい人
一人称:【無蔵響】 僕
【二重人格】 俺
二人称:【無蔵響】 君
【二重人格】 お前
三人称:【無蔵響】 君たち、あの人
【二重人格】 お前ら、あいつ
身長:160
容姿:前書きに…!
人を殺すとき:【無蔵響】 しない
【二重人格】 むしろ楽しむ
虫はいける?:【無蔵響】 大丈夫
【二重人格】 ちょっと嫌
他キャラクター様の呼び方:
【無蔵響】
被験体→君、名前呼び捨て
科学者→君、年下なら名前呼び捨て、年上なら|〇〇《下の名前》さん
看守→科学者と同じ
【二重人格】
被験体→お前、フルネーム呼び捨て
科学者→お前、呼び捨て
看守→科学者と同じく
サンプルボイス:【「」→無蔵響『』→二重人格(わかりやすく分けてるだけで、本編では分けなくても○)】
「…僕は無蔵響。適当に呼んで」
『あ"??俺のこと気安く呼んでんじゃねえ』
「あー、君、今日実験する子?じゃあ、そこの椅子にでも座っといて」
「たまに人が変わったようになる?
あー、多分それうちの二重人格。
別にどうでもいいしほっといていいよ」
『ああ?誰だお前?人が変わったようになるのはこの体の主人と俺とがこの身体に入ってるからだろーが』
「実験で死んでくれ?
まだ試せてない薬が大量にあるから無理。
それ試し終わってやりたい実験なくなったらどうでもいいかな」
『お前誰にそんなこと言ってんだ??
死ねって言われて死ぬやつがどこにいるんだよ』
過去:
家や学校で実験してると、周りから気持ち悪がられるようになった。
なぜなら、実験してる時“だけ”笑うから。
薬の調合が特に得意だった。
その効果を試すため、小動物だけでなく自分の腕などまで使うようになった。
回復薬なら、カッターを使って傷つけてからその傷口にかける。
毒薬ならば、自分から飲んだり。
解毒薬も同時に試せるため本人はなにも思っていなかったのだが、周りからするとただの奇行だった。
ある日から実験を妨害する人たちが出てきた。
自分を傷つける響を気遣っての人も、ただただ嫌がらせをしたい人もいた。
わかっているのは、嫌がらせのためにやった人が過半数であること。
実験を邪魔されることは、響にとって何よりも嫌なことだった。
そして、我慢ができずかけてしまったんだ。毒薬を。
みんな悲鳴をあげて僕から逃げていった。
でも、別に《《どうでもいい》》。
実験さえできれば、僕は____
特に興味を持っている被験体:No.77
その他:
・自分で自分に実験をしたことがあり、
その時は“人間”で試した。
人間と人間は融合できるのか。
そうすると、成功した。
で、結局どうなるかと思ったら、
二重人格が誕生してしまった。
希望:
二重人格見た人の反応とか気になるので
そういう感じのシーンを入れて欲しいです!
いつも無表情な響と比べて「誰だこの人!?響さんっぽいけど違う!?」みたいな…笑