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私は恋をした?! 第三話
お知らせ
主 「すいませんでしたm(_ _)m(全力土下座)」
「最近全くできなくて、、、、」
🪷 「言い訳はいいからね?(圧)」
主 「すいませんでした!!」
「これからも見てくれると嬉しいです!!」
「これからはちょっとできないことが多いです、、、、」
🪷 「もういい?早く始めて!!」
主 「ひどくね?」
🐰 「🪷は悪くない」
主 「お前らふざけんなぁーーーーー」
💍&🐹 「あぁもうキャラ崩壊するって、、、」
「すいませんでした、それではどうぞ!!!」
今回恋愛無いです!!
--- 次の日 ---
学校まで飛ばします!!
---
クラス ガヤガヤザワザワ
ゆーくの 「ーーーーー.ーーー!!」
あお 「ーーーwwww」
🪷 「あおーーゆーくのーーおはよー(_ _).。o○」
ゆーくの 「おはよー🪷〜」
あお 「おはよう🪷! 眠いの?」
🪷 「うん、、、、」
あお 「ねぇそういえばさぁ昨日🐰の家行ってなかったけ?」
ゆーくの 「ねー」
🪷 「ギクッ、、、いやぁイッテナイケド、、、」
あお 「この顔は行ってたなニヤニヤ」
ゆーくの 「だね」
あお 「もしかして、、、」
あお&ゆーくの 「《《恋!?》》」
🪷 「、、、、、、うん、、、、」
あお&ゆー 「フゥゥーー!!」
あお 「リア充ばくたーん!!」
ゆー 「よかったねー」
🪷 「うん!!」
あお 「ってことは、、、、うん」
「🪷ー放課後遊ぼー」
「ゆーと💍も一緒にー」
🪷&ゆー 「ok〜」
ゆー 「ねぇ💍は?」
🪷 「いつもの遅刻じゃない?」
🪷以外の二人 「だねー」
--- 8:19 ---
🪷 「えっ?💍やばくね?」
あお 「SORENA」
💍 「すいませんーーーー!!遅れましたーーー!!!!!!!!!」
🪷 「相変わらずビックボイスで🌱」
あお&ゆー 「同感」
先生 「💍さん遅刻ですよ」
💍 「すいませんm(_ _)m」
みんな 「アハハハハハハ」
先生 「みなさん、静かに!! これからホームルームをはじめます 礼」
--- 授業の内容飛ばすぜ! ---
---
--- 放課後---
by 🪷の家
三人 「お邪魔しまーす!」
🪷の家族 「どうぞー」
🪷 「いらっしゃい!どうぞ!入って!」
「みんな私の部屋きてー!」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
--- 2階の🪷の部屋 ---
🪷 「えっと、、、みんなに報告します!」
「私は昨日🐰と付き合いました!!」
💍以外 「知ってるよ」
💍 「初耳なんですけどーーー!!!!」
🪷 「というか何で知ってるの?」
あお 「だって、🐰が言ったよ? ねぇ?ゆーくの、」
ゆー 「うん」
💍 「私だけ知らないの悲しい」
🪷、あお、ゆー 「ドンマイ!」
あお 「そういえばさぁ」
💍 【やばい、🐹が好きなのバレる、、、】
あお 「💍、🐹と付き合ってないの?」
--- シーン ---
💍 「まだ、、つ つ//きあって///ない///です///」
🪷&あお&ゆー 「ふーん」
🪷 「けど、💍、🐹のこと好きじゃなかったけ?」
あお&ゆー 「まじ!!?」
🪷 「うん?そうだよ?」
「あれ?まだみんな知らない系?」
あお&ゆー 「YES」
💍 「なんで言っちゃうのーー!」
「🪷のバカーーー!!」
🪷 「私バカじゃないーーー!」
ゆー 「💍〜」
💍 「?」
ゆー 「🐹に告れば?」
🪷&あお 「ゆ、、、、、ゆー?」
ゆー 「?」
🪷&あお 「それは言ったらダメなやつ、、、、」
ゆー 「何で?」
🪷 「💍は、小学校の時、、好きな男子にウソ告されてそれ以来告白自体がきらいになったの!!」
あお 「だから、絶対に💍が心に響くようなこと言っちゃダメなの!!」
「わかった?」
ゆー 「う、うん」
「💍ごめんね?辛かったよね?ほんとにごめんm(_ _)m」
💍 「大丈夫!」
「実は、、、🐹くんに告白しようとしてるの、、、、」
🪷 「マジで、、、?」
💍 「うん 本気だよ」
あお 「もし、失敗したら、私達のところにおいで?」
ゆー 「三人で励ましてあげるから!!」
💍 「みんな、、、ありがとう!私頑張るよ!」
三人 「うん!💍ならできるよ!」
完
はぁー疲れた、、
いい展開きたーーー!!!
追加設定↓
あおとゆーくのくんは、リア友です!
設定は🪷の友達って感じです
ゆーはゆーくのくんの省略です!!
ってかんじです、
実はもうそろ終わって、なんかあれなんですよなんか物語じゃなくて、ポッキーゲームとかなんかいちゃいちゃゲームをやる感じにしようってなってます
詳しくは物語が終わったらで!!