名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
公開中
簡易契約の死神ちゃん 番外編:イラスト集女子編⭐️
女子編…花枝と死神ちゃんの絵を描いたー!ファンレターちょうだいな!
描いて欲しいシチュエーションあったら言ってね!男子版は多分気が向いたらやると思うよ。次はちゃんとお話を書いていくね!
〜謝罪〜
「ねー、琉斗くん!」
「どしたん死神ちゃん」
「五番目の七不思議違かった!」
「はっ!?」
「人を呪う黒い本、もう解決してたわ!」
「お前…あのなぁ…」
「で、本当は真夜中に鳴る古時計だったの!」
「全然違うし…それ以外は一緒なんだな?」
「うん。」
「で、6と7がまだ分からないと…」
「気長にやろうぜー、まだ1しか解いてないんだから!」
「ったく…あ、読者様。この通り、七不思議五番目は死神ちゃんの捜査不足(翻訳:作者のミス)により変更となります。すみませんでしたジャンピングドゲザ」
「なにそれだっさー」
「やりたくてやってんじゃねーんだよ!これは作者のミスで…」
「作者って何?誰のこと?」
「あ、やっぱいいや」
「ふーん。あ、みなさま。次も見てくださいね!ファンレターもよろしくです!」
「よろしくな!(あれ?死神ちゃん今、『みなさま』と『ファンレター』って言った…?)