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【性教育】フェラチオ文学・Sex文学
サブ垢です(^^♪
Pixivより。
フェラチオ文学
おちんちんの基本的情報を踏まえたうえで、いよいよフェラチオに挑んでみましょう。
おちんちんの感度は個別に変わってくるので、動きについての見地が中心です。
基本、フェラチオは口の大きさ(あごの大きさ)で左右されます。
成就なフェラチオにおいて、無理にテクを真似するのではなくて、自分のお口で出来ることを知る、を重点に置きましょう。
特に口が小さいと、おちんちんが口に収まらず、ほっぺ、頬の広がるお肉に収めたくなりますが、これは見栄え要素が大きいのかも。緩急をつけるにはもってこいですが。
口が小さい人間は、大概舌も短く、快感をおちんちんに絡める力が弱いため、全力で舌、吸う力、唾液に頼るのがおすすめ。
口が小さく、フェラチオに不向きな人間にとって、射精や過剰な快感よりも、勃起維持を念頭に置くことは何より大事。
会陰、竿の付け根から裏筋につながる、勃起維持の道を適度に刺激する技は必須です。
攻める態勢になったら丹念に亀頭からカリ首を吸います。
口が小さい人は特に、口から亀頭を離さないこと。
口が小さいと下手に動かそうとして、歯が当たったりと失敗も多いので、安全地帯を見つけて舌の動きと唾液、吸い方と唇の温かみで攻めましょう。
常に唾液や熱を絡めるのを忘れずに。
後、喉奥からは濃く乾きづらい唾液が出るので活用しましょう。
口内射精は女性にとって苦手な行為でもあるのは踏まえたうえで、男性にとっては最も快感を感じる射精行為だと思います。
射精時はおちんちんを口から離さず、口の中に亀頭をすっぽり収めるほうが、膣奥での生射精に近く、男性が快感を感じやすい様子。
女性側も、すっぽり口の中に収めたままなら、精液が空気に触れず、臭くならないまま飲みやすいようです。
※空気に触れ、時間がたった精液は臭く、また異なる趣向を持つので、それを楽しむのもよいかもしれません。
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射精文学
ここから女性の感覚メインで、お話ししますが、口内射精がとてもいいのは「男性が絶頂している現在進行形の状態を膣よりも分かりやすく口の中で共感できる」からです。
亀頭がぷくっと膨れ、精液を送り出す運動とともに、裏筋が舌から脈打ち、尿道がクパクパと開いて絶頂します。
口の中では膣内以上にこの繊細な運動が味わえます。
まさに射精文学。
思い切り膨らんだ亀頭が下顎めいいっぱいに広がり、唇と柔らかい頬の内肉にカリが絡みつき、裏筋の鼓動が添えた舌先から伝わる。
舌の最も神経が過敏の部分で尿道の絶頂の開きとともに、匂いではなく純粋に味だけが舌に伝わる。
搾りたての生精液。
そのあとゆっくり鼻の裏から鼻先にうっすら香りが染みつく。
唾液がにじみ出るころには、精液を舌の上で転がして舌全体に味と匂いを味わえます。
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では、容易におまんこの奥に届くおっきなおちんちんは、どんなピストンが向くのでしょうか。
なんと悲しいことに、おまんこが普通~小さめだと、高確率で正常位と騎乗位しか入りません。
バックは入っても、痛がる可能性が高いです。
また、挿入後の感度は濡れやすさが左右するので、濡れにくい膣にはローションが必須となります。
正常位でも奥は激しいピストンで吐き気を伴うことも、基本動くときはGスポット周辺で、女性の足を持ち上げて挿入するの良いかもしれません。
女性が感じているかどうか、様子を伺いながら動かしてみて。
反り腰だと奥には入らないので、手をついての反り腰はお勧めです。
男性が遠慮しすぎるのももったいないので、挿れられそうなときは奥まで挿れて。
また反り腰のまま射精するのは、難しい場合も多いですが、そういう時は無理せず射精したいと言って密着位に移りましょう。
竿太おちんちんは裏スジは強く、男性の射精の動き感を膣内、または口内で感じやすいもの魅力の一つ。
ぜひ射精中は膣内でも口内でもおまんこの粘膜で包んであげるとお互いとても気持ちいいと思います。