公開中
短編夢小説 ハイキュー編
Luna
今回は、ハイキュー編です!
『LI〇E』
〇〇『ねぇ、この下着とこの下着、どっちがいいと思う?』
(黒のエッな下着を着ている〇〇)
(赤のエッな下着を着ている〇〇)
『私的には黒かなぁって思ってるんだけど、🚺はどう?』
〇〇『ねぇ、何で既読スルーするの?私何かした?』
黒尾『あのー、お嬢さん』
『送り先間違えてません?』
〇〇『‥‥頭って殴ったら記憶飛ぶかな?』
黒尾『何物騒なこと考えてるんですか』
『‥その下着ってもしかして‥‥俺のため?』
〇〇『はぁ、ほんと最悪。今回こそはてつろーのことびっくりさせようと思ったのに‥』
黒尾『いや、十分びっくりしてます』
〇〇『そういうことじゃない!玄関の前でこれ着て待ってようと思ったのに‥』
黒尾『え?え、djくぉぬdhぎ』
〇〇『‥どうしたの?急に』
黒尾『ああ、ごめん。動揺しすぎて』
〇〇『動揺しすぎでしょ‥。ねぇ、てつろーはどっちがいいと思う?』
黒尾『両方で!(即答)』
〇〇『いや、そんなに下着いらないし』
『それにこんな下着普段着れるわけじゃないから』
黒尾『生で2つともみたいっていったら?』
〇〇『‥‥それはずるい』
黒尾『俺の小遣いからも出していいから』
〇〇『‥わかった』
〇〇『買ったよ、両方』
黒尾『おっ!じゃあ早速今日それ着てベッドの上で待っててくれ。今日も少し遅くなりそうだから』
〇〇『えっ、今日?私明日も仕事なんだけど‥』
黒尾『‥‥なら今帰る。から、着て待っとけよ』
〇〇『‥はーい、、楽しみに待ってるね、てつろー』
黒尾『‥‥っ!お前はほんとに煽るのが得意だなぁ』
『待ってろよ』
〇〇『ヒェっ…』
ハイキュー編で選ばれたのは黒尾鉄朗くんでしたー。
また、次回もお会いしましょう!バイバーイ