公開中
SAKAMOTO DAYSにじそーさくオリキャラあり 第1話「出会いと始まり」
まず初めに
アズリエルというオリキャラが登場します。
一人称:俺
性別:男
性格:めんどくさがり
白髪
赤色の目
イケメン
イケボ
無自覚にモテる
昔JCC3人組の大親友だった。
とある理由で忘れられた。
黒パーカーを愛着している。
()心の声
「」ナレーション
んじゃ。どうぞーーーーーー
_____________________________
** バリィィン!!!!!!!!!!!!!!!**
「JCC殺し屋教育学校の非常用警報が鳴る」
`[侵入者を検知。人数は1人。生徒は直ちに避難。先生方には抹殺命令がでています。これは訓練ではない。] `
シン:なんだ...!?侵入者!?ここの学校に!?
夏生:.....ここに窓ぶちやぶって侵入するとかバカだろ
晶:し、侵入者....?!だ、大丈夫でしょうか....!!!?
シン:っし!坂本さん!どうせだし返り討ちにしてやりましょーよ!
太郎:....待てシン。1人でここにわかりやすく侵入するくらいの度胸があるやつだぞ。固まって動いた方がいい。
シン:....っ!(坂本さんが珍しく冷静だ...!)....はいっ!
「その時。アズリエルが天井をぶち破って降ってくる。」
アズリエル:.....っと。「着地」....ふぅ。足いたい。
夏生:....「困惑」そりゃそんな高いところから降りたら痛いだろ。....お前が侵入者?
アズリエル:ん?まぁ、世間から見たらそうなる。
シン:んだよそれ!!ただの侵入者じゃねぇか!!!
アズリエル:.........................ん?「坂本太郎を見る」....................
太郎:.......?
晶:.....?
アズリエル:た.......た、たた....太郎!!!!!!!!?????「フロア中に響き渡る声量」
シン:「耳を塞ぐ」っ....うるせっ!...ってか、坂本さん知り合いですか?
太郎:.....いや、知らん。
真冬:「後ろから歩いてくる」......「動きが止まる」...誰おまえ?
夏生:....よう真冬
真冬:あ、クソ兄貴
アズリエル:「ナイフを取り出す」まぁ急で悪いけど。お前らには死んでもらう。
「場の空気が一瞬で凍りつく。そして変わる」
真冬:じゃあ遠慮なく
シン:っ.....ちょっと待て真冬!(まずは相手の思考を読む....!!!)
アズリエル:{死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたいにたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい}
シン:.....っ!??!「ゾクっっ!!!」な...んだ、こいつ..?
太郎:......どうだ。相手の思考は。
シン:....だいぶ。ヤバいやつっすね。思考が完全に狂ってるっつーか......きしょくわりー感じ...
晶:「構える」....っ。「目が合う」....!「急いでそらす」
アズリエル:....目ー逸らされちゃった。かなしーなーぁ
真冬:は.....?...っキモ
晶:...っあ!ご、ごめんなさい!!「見つめる」
アズリエル:....あーいや、そんな見なくていい.....「顔が赤い」
晶:.....?え、っと。すみませ...ん?
太郎:....晶。馴れ合うな
アズリエル:酷いなぁ太郎。コミュニケーションってやつだ
太郎:.......軽々しく下の名前を呼ぶな。
アズリエル:わーーーーぁ....!そのセリフくっっっそ懐かしいな。
太郎:...............?「困惑している」
アズリエル:....てか、ちょっと太った?
「場の空気が凍る。比喩ではない。温度が何度か下がった」
太郎:.....「ぴきっ」...まぁ、な。
アズリエル:だよな!前よりも可愛くなったなー!
シン:....なんだ?あいつ
晶:変態な方でしょうか....?
アズリエル:.....「ちょっと晶を見つめる」おまえ、名前は?
晶:あ.....赤尾...晶です。
アズリエル:「動きがピタッと止まる」.........赤尾.....?
晶:......?はい、そう....です........けど....?
アズリエル:「目から暖かさが消え冷たさが滲み出る」へー....そーなんだ...
晶:「ぞくっ」....っ....!!!!!!.....、?
シン:.....っ。来るぞ!!!!!!!!!!
アズリエル:......よし、晶。まずお前から殺そう。「ナイフを投げる」
晶:....っえ?「反応できない」
`ドズッ`
太郎:....「晶を庇い腹にナイフが刺さる。赤色の血がどんどん溢れ出てくる」.......、。
シン:「顔色が変わる」坂本さん!!!!!!!!!!!!!
晶:.....っ!?...、そ、そんな...!わたしの、...せいで.....!!!!!!?(顔面蒼白)
太郎:....「傷に絆創膏を貼る。意味ない」...致命傷ではない。
晶:....t...ご、..ごめ、ごめんなさい.....!!!!!!「目から涙が滲む」
太郎:.....泣くな晶。コンディションが崩れるぞ。「平坦とした、何ともない声色」
晶「肩がビクッとして」.....はい。「目に覚悟が宿る」(...だめだ。気を弱くしちゃ...もう私は...弱い私じゃない...!!!!!!)
アズリエル:....ようやく面白くなりそーd.....
「ドゴッ」
真冬:「蹴りを一発喰らわせる」.....先手必勝っしょ。
アズリエル:「カウンターで殴り飛ばす」....っいて「ドゴォォォン!!!!」
真冬:....っ!....?.......っがは....!「10メートル先まで吹っ飛んで壁に激突する」
アズリエル:.....重い蹴りだ。めっちゃ痛かった。
シン:....真冬!!!!!(なんだこいつ....!!!?やべぇ!!!!!)
アズリエル:......っん!?「夏生の攻撃を受ける」っ....!へー..。透明になれるのかぁ....!
夏生:.....めんどくさいが。お前は殺す。「カウンターされない攻撃を打つ」
アズリエル:くっ....まぁ。だけど俺も。カウンター特化じゃないんだよね「一瞬で間合いを詰め腕を刺す」
`ズブ....っ`
夏生:.....っぐ.....ぅ!!!!「後ろに後退する」
アズリエル:あれ?透明なのに喰らうんだ...ラッキー
太郎:.....
「ヒュッ」
「一瞬で姿を消すとアズリエルの腹を掌底で殴る」
アズリエル:「骨がメキメキと叫びながら10メートル先まで吹っ飛ぶ」.......!!!
「そして。吹っ飛んだ方向にはさっき吹っ飛ばした真冬がいた。」
真冬:....待ってたぜ....!!「仕込み刃で胴体を切りかかる」
アズリエル:...っち「身体の軸をずらし刃を受ける」あー....いてぇ「腕から大出血」
太郎:....よくやった真冬。(壁に押さえつける) 「ドサっ」
真冬:「いつの間にか後退していた」............ドウモ(ちっ...!!ずらされた...!!!!)
アズリエル:あーーーー....腕いてぇな....(座り込む)
晶:.....「銃口を向ける」....降参..しっ、してくりゃさい...!!「手が震えてる」
アズリエル:.....................................................噛んだ?
晶:「顔が赤い。図星」〜〜〜!!!!う、うるさい!!!「ドン!!!」
アズリエル:.....て「肩に小さい穴が空く」
晶:.....っあ!?すす、すみません!!!!!!「慌てふためく」(誤魔化すために撃っちゃった!!)
シン:いや晶!こいつ敵だから!なんで謝ってんだよ!?
晶:あ....そ、っか...!で、でも...!痛くしちゃったら...申し訳n....
アズリエル:...おまえ。殺し屋向いてないだろ
「ぴくっ」
晶:「目つきが変わる。」....今なんて言いました?「殺し屋を目指す晶にとって向いてない。と言われるのは1番の侮辱であり禁句だ。」
アズリエル:人を傷つけるのは殺しの初歩だろ。
晶:....そうですか。では「頭を狙う」....「ドン!!!!!!!!!」
アズリエル:「避ける」わかりやすい挑発に乗るんじゃねーよ「蹴り飛ばそうとする」....「動きが止まる」
晶:.......っ!......?......?????....?「完全に困惑している。なぜ攻撃を止めた?という疑問で頭がいっぱい。だけどそのおかげで冷静になれた」
アズリエル:...あー、あの。言いづらいんだけどさ....「一間置いて」
.....おっぱい見えてる
「場の空気がまた死んだ。寒すぎる。」
晶:...........へ?「自分の身体を見下ろす。確かに胸が露出している。おそらく太郎の掌底の爆風で誰も気づかないうちに服がはだけていた。そんな事あるのか。流石伝説の殺し屋坂本太郎としか言いようがない....が、当の本人は.....」
......っっっっっ!!!!!!!「顔がゆでダコの様に真っ赤になる。そして急いで服を戻す」
もも、m、もっと速く言ってくださいよ!!!!!???ずっと見てたって事ですか!!!!!!?!!?犯罪ですよ!!!!!????????!!?!?!?!?!?!?!?!????!!!??
アズリエル:....いや〜....だって、俺も蹴りかかろうとした時に気づいたもーん
太郎:.......次からは。服。見えない様にしろ。
晶:....っ〜〜!!!元といえば太郎さんが蹴ったのが悪いじゃないですか!(ぷんすか)
シン:まぁまぁ。揉めんなって.....!!!
「......戦いの最中において緩みは自殺行為と等しい。いかなる時でも油断はあってならない」
アズリエル:「一瞬の隙をみてシンの腕をへし折る」....「ベギィ...ボギャっ!!!」
シン:「気づいた頃に痛みはやってくる」....!!!???ぐ.... !!、...ぐっ....あぁ....!!!!!「シンの腕がありえない方向に曲がっている」
晶:.....っ!!!!!!!!シンくん!!!!!!!!!「顔が蒼白」
太郎:「その時。太郎の中で何かが切れる音がした」.....ぶちっ
アズリエル:....!!!!「死のイメージが起きる殺気」.......面白くなりそう。「ぞくっ」
夏生:......隙あり「透明の状態で後ろに回り込み背中を刺す」
`ドスっ`
アズリエル:.....っち「腹から血が流れ出る」
太郎:「そしてその傷口を思いっきり蹴り飛ばす」
アズリエル:.....!!!!「後ろに後退」っあーーー!!!!いっっっってぇ!!!!!!!!
太郎:.....骨も残らないと思え「本気の殺意」
アズリエル:....ふん。南雲よりも今強いんじゃねぇか?
太郎:「冷静に。だが動揺の色を隠せない」....なぜ南雲を知っている。
アズリエル:ともだちだったからだ。
太郎:..........「ぴきっ」....そんなわけないだろう。
アズリエル:「隙をみて腹に拳を撃つ、が吸収される」うわー....ふくよかボディって役に立つんだな
太郎:.....だろ「殴り飛ばす」
アズリエル:.....っと!...いってぇ...。「よろける」
シン:(くそ....片腕でも当ててやる!!!)......今だ!!!!!「銃を撃つ」
「ドン!!!.........................太郎に当たる」
「沈黙」
アズリエル:................
晶:.............
夏生:..........
真冬:............
太郎:.................................どこを、狙ってる。「肩から血が出ている」
シン:「感情爆発」あぁぁぁぁぁ!!!!!!???す、すいません!!!!
太郎:......その腕であんまり動くな。休め。.....おい、真冬
真冬:はぁ......なんで俺が...「シンを持ち上げて隅っこに移動する」
シン:っ....おい!!!!おろs...!!
真冬:「傷口を殴る」....安静にしろよ「どごっ!!」
シン:......っぐは「ぐったり」
太郎:.....つづきだ。「アズリエルの方を振り向く」
アズリエル:........「姿を消す」
アズリエル:.....「短いナイフで夏生の足を切り落とす」
夏生:.......っ!!!!!ぐ.......っがは...!!!!!!!!???(何だ今の....見えなかった...!!?)
晶:っ.....!!!n、夏生さん!!!!!!!!!「駆け寄って傷を治そうとする」
アズリエル:「晶の指を握りつぶす」
`グチャっ`
晶:「気づくのに時間がかかった」っ.....ああああ...!!!!!!!!!!!!!!!!!
太郎:.....(殺気)いい加減にしろ。「空気が重くなり歪む」
アズリエル:へん!甘いな!「避ける」
「坂本の腕を切り落とす」 `ズジャっ!!!`
太郎:.............っ。「壁によりかかる」
「絶体絶命の状況」
真冬:「その時、真冬だけ何かに気づいた」」.......あーーーー。はいはい、そゆことね
シン:おい......!!?真冬!!!何冷静ぶってんだよ!全員死にかけてんだぞ!!!!
アズリエル:よっこらしょっと....「一瞬にして晶の指が治り、太郎の腕が無茶できるくらい元通りになって、シンの腕も治り、セバ兄弟の傷も治る」しゅいいいぃん.....
「真冬以外が全員困惑している。なぜ自分たちを死にかけにさせたのにわざわざ回復させるのか。というかそもそも治癒力が高すぎる。どうやった????????」
アズリエル:「無線で」{終わったよー。訓練はまぁまぁ満点って所かな。はなまるでいいと思う。}
無線の相手:{そうか。ご苦労様。いつも助かるよ。}「ブツっ....」
シン:....っ....?くん...れん?(訓練って....なんのこと...だ....?)
真冬:....よく考えろ。侵入者が入って来たって非常警報がなって、結構20分くらい戦い続けてんのに先生とか学校関係者が1人も来ないっておかしいっしょ?......だから、こいつは侵入者じゃなくて雇われのただの強くてキモいやつ。これ訓練だったんだよ。.......めんどい事しやがってよぉ......しかも血ぃついたし...「除菌」
アズリエル:そういう事だがキモいは余計だな!
「太郎以外納得する」
太郎:「まだ怒りが消えてない」....おい。南雲と友達だというのは、本当か?
アズリエル:.......あぁ。ほんとだ。
太郎:....「今は信じることにした」......そうか
アズリエル:.....それより、なぁ晶。
晶:「ビクっ」ふぇ.....わ、わたしですか?な、なんでしょう.....?
アズリエル:おまえ、赤尾リオンと血縁関係でもあるのか?
「場がしーんと静まり返る」
晶:.....っ.....?....な、....なんで.......そのことを....?「驚愕の色」
太郎:......!!!!!
アズリエル:....いやだって、名字同じじゃん
「静まった空気が弾ける」
シン:んだよそれだけか!!!
夏生:...........心臓に悪い。
アズリエル:....反応的に、あるっぽいな。
晶:....「おずおずと聞く」えーっと....色々聞きたいことがあるんですけど......。まず、お名前を聞いてもよろしいでしょうか....?
アズリエル:........あ、そっか。ごめん。俺はアズリエル。殺し屋やってるよ。
「そして唐突な色々自己紹介タイム!!!」
シン:....へぇー....!そうなんだなぁ....。「関心」
真冬:...へー。興味ねぇ「無関心」
太郎:.....だから、あんなに俺を馬鹿にしたのか。「喜怒哀楽の怒」
晶:あ....あの。質問いいでしょうか...?「ようやく本題を聞ける」
アズリエル:ん。なんだ、いいぞ!!!
晶:アズリエルさんは....おねえちゃんと......知り合いなんですか?
アズリエル:....あぁそうだ。.....だいーーーーぶ重要な関係だ。
太郎:重要な関係........教えてもらってもいいか。
シン:赤尾リオンって....坂本と南雲の大親友なんでしたっけ?
夏生:.......まぁ、ここじゃ伝説の悪名だね。
真冬:.....どうでもいいけど、ちょっとだけ気になるかも。「矛盾」
アズリエル:いいぜ!じゃあちょっと長くなるが覚悟しろよ!!!
** _______1話完____________**
まーーーーーじで疲れたぁぁぁぁぁ!!!!!!褒めろいくと!!!!!褒めないと死ぬ!!!!!!!